まとまりはないのです。たぶん。
ツヨシさん
茂木 健一郎
中央公論新社 (2007年12月)
哲学・思想
やっぱり茂木さんは素敵です☆読みやすく、興味深い☆
奥田 英朗 Giles Murray
アイビーシーパブリッシング (2006年06月)
小説
日本語版を読んだので英語版も。割りとサクサク読める感じです☆オススメ!!
小山 龍介
東洋経済新報社 (2006年12月01日)
ビジネス
真似するものは即真似する!!
太田 光
講談社 (2008年05月27日)
言語で世界が組み上げられている、という話。
錯視がおもしろい!!から始まる、モノの見方。
日垣 隆
大和書房 (2008年05月23日)
ということです!!笑
水野 俊哉
光文社 (2008年01月24日)
実用
まぁ、紹介本ってことで。
夏目 漱石 R.F. ズフェルト
IBCパブリッシング (2006年02月24日)
英語で読む夏目。
芥川 龍之介
アイビーシーパブリッシング (2005年07月)
英語で読む芥川。
原尻 淳一
PHP研究所 (2008年04月22日)
図解本、結構好き。勉強法、そのノウハウ。
東洋経済新報社 (2008年02月28日)
勉強のアイデア。楽しんで
三笠書房 (2008年04月15日)
社会人になったし、こういう本も読まなきゃ。僕の仕事はきっと遅い、笑
志麻 論
ごま書房 (2008年02月)
教育
ふーーーーん。笑
若桜木 虔
ベストセラーズ (2006年07月)
プロ作家養成塾(下で紹介している本)の続編的内容。こちらもオススメ。
ベストセラーズ (2002年03月)
実用的というか、知りたいことを教えてくれるというか。良い本です。
村上 龍
講談社 (1984年01月09日)
上巻の方が好きだったかも。
村上龍作品。一度読むのに挫折しましたが、今回は1日とかかりませんでした笑。内容的にはハードなので、読みにくいかな。キクとハシ、そしてアネモネが繰り広げる<人ってなんだ?>の物語。
東野 圭吾
文藝春秋 (2003年08月)
探偵ガリレオの続編。こっちも好きですがネタ自体は探偵ガリレオより強引かも。好きだけど。
文藝春秋 (2002年02月10日)
トリック見破りを重視にしたタイプってあんまり読んだことないってきづいた。
石田 衣良
文藝春秋 (2001年07月)
こういう文体もアリ。人気シリーズの1冊目。
山田 悠介
幻冬舎 (2004年04月)
笑える1冊。
高井 信
集英社 (2005年09月16日)
ショートショートを知る。
清水 良典
幻冬舎 (2006年11月)
意外と実用性の高い1冊
阿刀田 高
集英社 (2002年11月15日)
別に書き方とかではなく。
奥田 英朗
文藝春秋 (2008年01月10日)
あるハチャメチャな精神科医とハチャメチャな患者たちとの物語その2。
文藝春秋 (2006年03月10日)
あるハチャメチャな精神科医とハチャメチャな患者たちとの物語。テンポ良く、心地好く読んでいけます。
伊坂 幸太郎
文藝春秋 (2008年02月08日)
死神の仕事は…。あの伊坂作品の人物まで特別出演をする短編集。時代は巡る、死神は…。
角川書店 (2007年06月)
3つの視点で動くハードなストーリー。でも伊坂さんのトリックは顕在、健在。
講談社 (2007年05月15日)
陣内という人物を中心に回る短編集。短編集のような長編!?
祥伝社 (2006年02月)
テンポ良く一気に読めます。それでいて伊坂さんのトリックもバシーーッ!って決まっていてカッコイイ!映画化もされた作品。
東京創元社 (2006年12月21日)
映画化もされた作品ですね。なんてゆーか、こういう伊坂さんのトリックに酔います。素敵な作品
中央公論新社 (2006年12月)
茂木さんの文章ってなんだかすごい惹かれます。
藤沢 晃治
PHP研究所 (2007年12月14日)
夢へ進むと人はキラキラし始める☆
養老 孟司
筑摩書房 (1998年10月)
現代は脳化社会。うーーーん、ばっちりじゃないですか!!
竹内 薫
新潮社 (2006年10月)
科学
いやぁ☆脳の入門書☆ですね(・ω・)
岡田 斗司夫
筑摩書房 (2007年06月)
社会
世界征服を成功させようとすると平和な世界を築かなくてはならなくなるっておもしろいな。
中沢 新一
講談社 (2006年11月10日)
中沢新一の中の南方熊楠の曼陀羅思想から対称性の思考へのステップアップの過程をみる。
池谷 裕二
講談社 (2008年01月22日)
実用的なカタカナ発音。通じるカタカナ発音ならば価値は当然ある。一読の価値あり☆
山田 ズーニー
筑摩書房 (2006年12月)
自分を伝える。技術ではなくて。
古市 幸雄
マガジンハウス (2007年06月21日)
なるほどねー。たしかに30分の積み重ねはすごいわ。
渡辺 淳一
集英社 (2007年02月05日)
鈍感さが必要な、必要じゃないような。笑。てかね、ほどほどだよ。
佐々木 かをり
日本能率協会マネジメントセンター (2005年10月27日)
手帳に書いて実行する。シンプルだけれど王道です。
長瀬 勝彦
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2006年02月10日)
簡単にわかる経済のしくみ。
久恒 啓一
三笠書房 (2003年02月)
図で自分を俯瞰する。客観的に自分を眺めて、進める。
集英社 (2007年11月16日)
茂木さんのエッセイ集。一つ一つがワクワクする。
吉本 佳生
ダイヤモンド社 (2007年09月14日)
経済を分かりやすく!!
齊藤 勇
三笠書房 (2006年12月)
心理
行動などをヒントに心理を読むためのヒントに。
鈴木 義幸
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2006年06月01日)
4つのタイプ別のアプローチ。参考までに
フランクリンコヴィージャパン
キングベアー出版 (2002年07月)
手帳で自分を管理する。行動が分かれば、行動を変えることができる。
藤沢 優月
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2003年03月31日)
素敵な時間の使い方について。どうしたら毎日楽しいか、自分を楽しみましょう☆
加賀野井 秀一
講談社 (1995年04月17日)
おもしろかったです。言語学から構造主義へ。おもしろかったけど、僕はこっち側ではないようです。笑
入不二 基義
講談社 (2002年12月16日)
いや…難しい。再読します。わくわくしたけど難しい!!
小山 薫堂
自然体であれ。そしてアイデアは舞い降りてくる。自分が歩く道は常に最良の道である。
講談社 (2008年01月11日)
素敵過ぎ。クローン技術の不可能性を生の一回性から語ったり、夢も現実も僕らの作り出したものだと語ったり…理系と文系なんて意味ありませんね。素敵です。流動しながら平衡を保っているって…人間ておもしろいですね。
左巻 健男
講談社 (2006年01月21日)
いやー、おもしろいっすよ、化学。教養として。
晴山 陽一
文藝春秋 (2006年10月)
どんなやり方でも、力づくでいきましょう!
野口 晴巳
日本能率協会マネジメントセンター (2007年10月02日)
著者の野口さんの人柄が出るような優しい1冊。手帳を使っている人もいない人も、是非。
大西 泰斗
日本放送出版協会 (2003年01月)
英文法をイメージで再構築しようという試み。でも…でも…
国分 康孝
講談社 (1991年03月15日)
自分の軸を探すために。適宜参考に。おもしろいですよ☆
実業之日本社 (2004年04月)
自分の好きなテーマから読んでみてもgood!!僕がびっくりしたし、おもしろいなと思ったのは、シュタイナーの感覚論が取り上げられていたこと。
リサ ランドール Lisa Randall
日本放送出版協会 (2007年05月)
難しいことはわかりません。けれど読めます。そしてワクワクします。
舘神 龍彦
PHP研究所 (2007年10月)
手帳の楽しみ方の本。おもしろいですよ。
中山 元
筑摩書房 (2007年02月)
興味を持ったキーワードからどうぞ☆
角川書店 (2007年01月)
日垣さんの語り口は痛快です。共感する人も反感を持つ人も一読すると自分の立ち位置がわかります。
飯田 泰之
筑摩書房 (2006年11月)
情報・メディア
メディアリテラシー論ですね。語り口が好きです。
渡部 昇一
講談社 (1976年04月23日)
外山さんの思考の整理学のほうが好きですね〜、けど知的生活のノウハウが目いっぱいに詰め込まれています☆素敵!!
外山 滋比古
筑摩書房 (1986年04月24日)
1986年に書かれたと思えないほど新鮮な名著。素敵過ぎる。ぜひご一読を!!
明神 もと子
新読書社 (2003年05月)
ヴィゴツキーの教育心理学の入門書。平易な書き方ですが、なかなかおもしろいところまで連れて行ってくれます☆
筑摩書房 (2003年10月)
素敵だよ。ワクワクするよ。
日本放送出版協会 (2002年05月)
日本語を使って考えて、伝えて。実はすごいことなんだって。
梅田 望夫
筑摩書房 (2007年11月06日)
オープンソース的な自己発展、いきます!笑
新潮社 (2004年01月)
ポケモンと野生の思考のつながり。
筑摩書房 (1998年12月)
一週目終了☆まだまだ続くよん
ひろ さちや
集英社 (2007年01月17日)
難しい言葉を使わない哲学の本。生き方の本。遊べ、そして狂え。
NHK出版 (2004年06月24日)
クオリアですべて出来ている。それを受け止めて僕は前に進む。ネガティブには決してなれない。
内田 樹
筑摩書房 (2005年01月)
すごかったです。読んでください。誤解の余地がないとコミュニケーションにならない。確かに!!!
ルドルフ シュタイナー Rudolf Steiner
筑摩書房 (2002年07月)
シュタイナー初期の著書であり、最高傑作。私見ですが、シュタイナー思想を現実に共有可能性を持たせたのが本書であり、オカルト的要素を含ませて語ったのが神智学等の文献である。
三浦 俊彦
日本放送出版協会 (1997年02月)
なんで今の自分は今の自分であって、今の自分じゃない自分じゃなかったんだろう?でも、それで良かったかもしれない。
池内 了
集英社 (2002年12月17日)
科学って難しいけど、ワクワクする。
筑摩書房 (1998年01月)
卒論のために。理解を翻訳していくことの難しさを感じます。
浅田 彰
勁草書房 (1983年09月10日)
すげー!ってなったのは最初の方だけでした。それでも、もういちど読もうと思わせてくれたけど。
井上 隆二
ナツメ社 (2000年12月31日)
最近の僕の関心は一般に社会心理学というものに含まれているようです。
福岡 伸一
講談社 (2007年05月18日)
すごいよー。分子生物学って僕の領域とは全く違うのですが、読めました。読まされた、に近いくらいの勢いでした。予備知識なくてもサクサク読めます。おススメ!!
イザラ書房 (1994年02月)
シュタイナー思想、その一歩として。
ルドルフ シュタイナー 西川 隆範
イザラ書房 (2007年11月25日)
シュタイナー思想の入門。でも整理にもかなり役立ちます。ここで、止まらないように。
講談社 (2007年12月06日)
野矢さんに対して太田さんがタジタジ。笑
過去に行けるのか。並行な世界について。いやー深い。
筑摩書房 (2007年10月)
講義集。シュタイナーは全部読んでいって、全体的な理解から中心を浮かび上がらせるのが必要だと思う。
日本放送出版協会 (2001年12月)
クオリア論の基礎として。読みやすいです。
講談社 (2004年02月11日)
完結。そしてその先へ。思考を未来へ飛ばしていこうと思う。
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