ur88さん
西島隆弘 園子温
アミューズソフトエンタテインメント (2009年07月24日)
映画 読み終わった
やばい!!!!!!!!という一言に尽きた。すべてが愛。 観終わって、わたし何やってるんだろうって思った。 長さもまったく感じなかったです。
東野 圭吾
講談社 (1998年11月13日)
小説 読み終わった
なにがどこでどうなってるの?とドラマを見ているようでした。 とってもボリューミーなのにさらっと読めてしまった(・v・)
石田 衣良
角川グループパブリッシング (2009年04月23日)
また頑張らなきゃって思えるお話が多くて、へこたれたときにまた読み返したい1冊。
盛田 隆二
角川書店 (2004年02月)
ジャケ買いした本。ページ数も多く読み応え抜群でした。 先の読めないストーリー展開と切ない流れが私のツボでした。
講談社 (1989年05月08日)
東野圭吾作品を読み倒そうと意気込んだときのはじめの1冊。 これぞミステリーだなあと思いました。
文藝春秋 (2006年10月)
映画化するというので読んだ本。 人それぞれの思いの違いとそれに触れる人々の思いの違いがリアルな気がして切なくなった。
日本経済新聞社 (2006年03月16日)
エッセイ 読みたい
集英社 (2008年03月26日)
小説 読みたい
娼年を読んだときの衝撃がすさまじかったので、その続編もぜひ読みたい(・v・)
集英社 (2008年06月26日)
読んでるとき、とっても落ち込んだけど・・・笑 読み終わってからはなぜかがんばらねば!と思った。 神楽坂っていう立地がまた素敵。
日本経済新聞出版社 (2008年05月09日)
青春出版社 (2008年09月09日)
新潮社 (2008年11月27日)
堀内 健
角川書店 (2003年01月)
エッセイ 読み終わった
ホリケン好き、ネプチューン好きにはたまらない! と思う(・v・) 面白すぎて電車では読めません。
宮藤 官九郎
文藝春秋 (2008年10月)
大好きな宮藤官九郎さんの育児記録。かんぱちゃんが育つのが目に見えるかのようで、読んでいて成長を楽しめました!クドカンのコミカルな文章に思わず電車でにやけてしまった・・・!
角川書店 (2004年07月27日)
本当に大好きな一冊! 何かが嫌になったときに読み直したいと思う
講談社 (2007年12月14日)
短編 読み終わった
半身浴をしながら毎日少しずつ読んでいきました。 どの話も個性的なようで身近な雰囲気。 もう1周したい。
講談社 (2005年08月12日)
帯のとおり、もうあとがない!っていう人たちの話。 全体的に暗めではあるけど、ラスト・ジョブは そんなに悲観的ではないのかな、と。
文藝春秋 (2001年12月)
切ない!せつな過ぎてどうしよう!みたいな。 お兄ちゃんが人間くさくもあり、でも美しいと思った。
集英社 (2004年05月20日)
衝撃的なタイトルで手にするのを戸惑ったけど、読んでよかったと思った。 リョウ、アズマ、しずか、さくら、みんなのどこか影があるけれど純粋な雰囲気が印象的でした。
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