水とアミノ酸と、ここらへんのもので、私はできています。
五つ星。 まるでわたしが書いたかのように 自信を見せて、五つ星。 文庫判(だけだと思う)には 表題作の他『センスがない』も収録されてます。 が、 表題作『泣かない女はいない』こそ、 出会えてよかった。 こういうのに 出会えると思ったんだ、長嶋有なら。 「重なった」という気持ちが 『サイドカーに犬』『猛スピードで母は』『ジャージの二人』を 読んで感じたの。間違いじゃなかった。 もう最高ですよ、長嶋有。 登録日 : 2009年02月11日 00:52:14
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