マンガーマンガーマンガー。
くろさん
二ノ宮 知子
講談社 (2005年05月13日)
講談社
講談社 (2005年01月13日)
講談社 (2004年09月13日)
講談社 (2004年06月11日)
講談社 (2004年03月12日)
講談社 (2003年10月09日)
講談社 (2003年07月11日)
講談社 (2003年03月11日)
講談社 (2002年12月10日)
講談社 (2002年08月07日)
ラフマニノフとか聴き始めた人、たくさんいそうだよね。
講談社 (2002年04月09日)
この作品をキッカケに、吹奏楽やクラシックに興味を持ってくれると、作者もウレシイのではないのでしょうか。
講談社 (2002年01月08日)
もはや定番。デフォルト読み。音楽を題材にして成功してると思います。
相田 裕
角川GP(アスキー・メディアワークス) (2005年05月27日)
メディアワークス
メディアワークス (2004年10月27日)
メディアワークス (2004年02月27日)
メディアワークス (2003年06月27日)
メディアワークス (2002年11月)
高橋 しん
小学館 (2001年12月)
小学館
ふたりは再会した。ふたりは想い続けた。たとえ終焉が迫っていても、ふたりの想いは溢れ続けた。そして空白の時間がふたりを包む。永遠に続くふたりの時間。その想いは途切れることなく。
小学館 (2001年11月)
シュウジもまた、恋を追い続けた。ちせがいなくなっても、その想いは叫び続けた。ちせに、届いただろうか、その想いは。
小学館 (2001年06月)
たくさん恋をして、たくさん恋をして。きりがなくても恋をする。それがいつまでも続けられればいいのに。ちせの想いは宙を舞う。
小学館 (2001年03月)
ふゆみ。シュウジの先輩。既婚者。シュウジに思いを寄せるも、テツと結婚。戦地へ赴いたテツの空白を埋めるのは、シュウジだった。
小学館 (2000年11月)
アケミ。シュウジに思いを寄せる女子高生。活発な性格でとてもいいヤツ。彼女もまた、一生懸命、生きた。
小学館 (2000年07月)
シュウジ。ぶきっちょな目つきの悪い男子高校生。ふとしたキッカケでちせとつきあうことになる。そしてそれが、切ない恋の始まりだった。
小学館 (2000年05月)
ちせ。北海道のちいさなどんくさい女子高生。たぶんたくさんの人が、共感を。それくらい普通の高校生だった。
福本 伸行
講談社 (2004年11月05日)
「限定ジャンケン」は超えられないのか。第3シリーズの始まりです。美心は反則だろう。
講談社 (2005年03月04日)
17歩ゲーム開始。よくまあいろいろとアイディアが出てくるな、福本伸行は。ちょっと期待。
講談社 (2005年06月04日)
神谷浩史 羽海野チカ カサヰケンイチ
角川エンタテインメント (2006年04月28日)
DVD
現在05年6月ですが、最終巻が発売されるのは06年4月です。最後まで楽しみです。というわけで全巻予約済なのです。
角川エンタテインメント (2006年03月24日)
ちなみに森田さんは「おじゃる丸」のキスケ。キーくんヒヨコじゃないっピー!予約済。
角川エンタテインメント (2006年02月24日)
プードルのミドリちゃん。うなり声だけですが、声をあててるのはKABA.ちゃんです。予約済。
角川エンタテインメント (2006年01月27日)
制作はJ.C.STAFF。脚本はスタジオオルフェ。音楽はアニプレックスが担当。R.O.Dシリーズでおなじみです。予約済。
角川エンタテインメント (2005年12月23日)
挿入歌はスピッツとスガシカオ。タイトル「ハチミツとクローバー」はスピッツ、スガシカオの曲から命名。予約済。
角川エンタテインメント (2005年11月25日)
オープニングがYUKI、エンディングがスネオヘアー。どっちも当たり!ベストマッチ。予約済。
角川エンタテインメント (2005年10月28日)
原作のあのテンポがうまく映像化されてます。予約済。
角川エンタテインメント (2005年09月23日)
最初はアレ〜っと思った声優陣、今じゃすっかり馴染んでますから!予約済。
角川エンタテインメント (2005年08月26日)
思ってたよりもイイ。05年4月〜12月度の作品では、ハチクロとエウレカセブンで決まりじゃないでしょうか。予約済。
松尾スズキ 松尾スズキ 松尾スズキ
アスミック (2005年04月08日)
原作とは別の解釈で繰り広げられる人間模様。松田龍平の妙ちくりんな演技もいい感じ。この映像化はアリ。
羽海野 チカ
集英社 (2005年03月18日)
集英社
集英社 (2004年05月19日)
集英社 (2003年08月19日)
集英社 (2003年02月19日)
集英社 (2003年01月17日)
集英社 (2002年08月19日)
はじまりはここから。甘酸っぱい青春ストーリー。と書いてるオレも甘酸っぱく恥ずかしい。
集英社 (2005年05月19日)
ファンブック。ハチクロファンなら必携、とまでは言わないが、楽しめることは間違いなし。書き下ろしアリ。
スタジオDNA編集部
スタジオディーエヌエー (2004年12月21日)
コミックス以外
ネタバレ多数。読むのは暇潰し編まで終わらせてからですよ。
水兵 きき
スクウェア・エニックス (2005年03月22日)
スクウェア・エニックス
兎にも角にも外せない1冊。どうみるかはアナタ次第。オレはどうでもいい派です。
羽生生 純
エンターブレイン (2004年08月27日)
エンターブレイン
エンターブレイン (2004年10月25日)
エンターブレイン (2004年09月25日)
エンターブレイン (2004年08月31日)
岩原 裕二
エンターブレイン (2004年02月25日)
エンターブレイン (2003年04月)
岩原裕二氏の描くおしりがいやに色っぽいのです。
エンターブレイン (2003年09月26日)
森 薫
エンターブレイン (2003年12月)
エンターブレイン (2004年05月26日)
エンターブレイン (2003年02月)
エンターブレイン (2003年11月25日)
エンターブレイン (2005年03月31日)
これがキッカケでコミックビームの購読を始めました。
エンターブレイン (2002年08月26日)
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