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レビュー by こやさん
気持ちのイイマンガですがちょっと長い… 長すぎないかい?
未だ続いてます。ついに40の大台を超えました。
喜助の隊長時代の『過去編』から『現代』に繋がりました。
既にあの時から今ある姿を想像していた愛染(元)隊長。
36巻ではギンの子供時代、白哉の少年姿、真子、ひよ里等、キーになる人が沢山出てきます。
一護も出てきませんし。
さーて。愛染(元)隊長の目論見とはなんぞや??
若かりし頃の『夜一さん』が出てきて嬉しい私なのです♪
虚夜宮(ラス・ノーチェス)で彼方此方で各々戦っております。
40巻でやっと一護とウルキオラの対決再びです。
石田が手傷を追いながら一護と織姫を引き合わせる。
織姫の叫びを聞き一護 再起動 …
41巻で一護とウルキオラの決着がつく。孤独が心を理解する。
それ以降はそれぞれ各々と戦っております。砕蜂と冬獅郎が苦戦!
42巻では伏線だった平子達が勢揃いします。
が、一護はまたしても出てきません。
引っ張りすぎだと思うのは私だけではないでしょう。
43巻にてたった一ページだけの一護登場。
その登場の仕方に『鉄腕アトムか?』突っ込み入れちゃったよ。
登録日 : 2010年02月11日 10:43:44


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