おもしろく、不真面目な感じがするけど、とてもまともで真面目な本。 データとの付き合い方を見直したくなった。 でも、この本の著者パオロさん(日本人)の「反社会学講座」を読んだことがある方は読む必要はないかも。結構似たような内容だったので。