さしあたり、最近買ったり読んだりした本のメモ。
やまだらさん
本多 孝好
集英社 (2005年09月16日)
涙のための涙の物語、死のための死の物語、と言ってしまったら言い過ぎだろうか。好きな方にはお薦め。
近藤 史恵
徳間書店 (2005年09月21日)
シリーズ第2作。猫好きには微笑ましいシーンもあるが辛い場面も。
マーチン ゴースト Martin Gorst
青土社 (2003年03月)
青土社の書籍
ジョン・D・ バロウ John D. Barrow
青土社 (2000年04月)
多田 富雄
青土社 (1993年04月)
デヴィッド・W. ウォルフ David W. Wolf
青土社 (2003年05月)
ピーター・ダグラス ウォード Peter Douglas Ward
青土社 (2005年04月)
スティーヴン ウェッブ Stephen Webb
青土社 (2004年06月)
2004年に読んだ本のなかでイチバン興奮した一冊。この宇宙に私達以外の知的生命体は存在するのか? 知的好奇心を刺激してくれます。
青田 恵一
青田コーポレーション出版部 (2003年11月)
青田コーポレーション (2004年07月)
青田コーポレーション (2005年09月)
全書店人必読のシリーズ第3弾。 ジャンル別マネジメント、責任販売制度については、実現できれば理想的だと思うが・・・。
シオドア・スタージョン 大村 美根子
東京創元社 (2004年12月11日)
シオドア・スタージョン
河出書房新社 (2003年12月22日)
N・ホーソーン 柴田 元幸
新潮社 (2004年10月28日)
ジョルジュ・シムノン 三輪 秀彦
東京創元社 (1985年01月)
真梨 幸子
講談社 (2005年04月01日)
A.K. デュードニー 野崎 昭弘
工作舎 (1989年11月)
池内 紀
三省堂 (2003年06月)
宇江佐 真理
角川書店 (2004年02月)
ジョージ・G・スピーロ 青木 薫
新潮社 (2005年04月27日)
梶尾 真治 森 流一郎
朝日ソノラマ (2003年06月)
「この胸いっぱいの愛を」原作。 吹原和彦のエピソードは何度読んでも泣ける。
梶尾 真治
小学館 (2005年09月06日)
異例の、原作者によるノベライズ。 やっぱり原作のほうが泣けるなあ。
三崎 亜記
集英社 (2005年01月05日)
川上 弘美
文藝春秋 (2005年09月02日)
川上さんお得意の異形譚。
クラフト・エヴィング商會
新潮社 (2005年07月22日)
いま家で読んでる本。 ゆっくり読みたい一冊。
祥伝社 (2004年04月)
珍しく明治維新が舞台の連作小説。 時流に翻弄されながら生きてゆく登場人物たちに勇気付けられる。
マーカス・デュ・ソートイ 冨永 星
新潮社 (2005年08月30日)
梨木 香歩
ほし よりこ
マガジンハウス (2005年07月14日)
猫村さんLOVE☆ いやー! 続きが読みたいー!
講談社 (2005年08月12日)
宇江佐さんお得意の江戸市井人情もの連作小説。ラストの「涙堂」は泣ける。
光原 百合
双葉社 (2004年06月)
ちょっと文章が軽いのが気になるが、まあ悪くない。
講談社 (2005年07月26日)
カジシン風ライト感覚冒険活劇。 いろいろ中途半端感が残るのが少し残念。
早川書房 (2003年07月)
「時尼に関する覚書」を読むならこちら。
テリー・ビッスン 中村 融
河出書房新社 (2004年02月07日)
不思議な味わいの作品集。 「冥界飛行士」やウィルスン・ウーのシリーズが好き。
ロバート・ネイサン 大友 香奈子
東京創元社 (2005年05月23日)
待望の復刊。 とりあえず読み、そして梶尾真治の 「時尼に関する覚書」も読むのだ。
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