yamaryo0225さんの本棚(yamaryo0225)
クライマーズ・ハイ (文春文庫)
横山 秀夫
文藝春秋
(2006年06月)
2012
読み終わった
御巣鷹山への墜落事故とその地元新聞社の話。
組織と個人の軋轢がメインなのかな。
カカシの夏休み (文春文庫)
重松 清
文藝春秋
(2003年05月)
2012
読み終わった
短編3つ。
「カカシの夏休み」
「ライオン先生」
「未来」
未来が好きだった。
ハリー・ポッターと炎のゴブレット 上下巻2冊セット (4)
J.K.ローリング
J.K.Rowling
静山社
(2002年10月)
2011
読み終わった
けっこうたらたらと読んでしまって時間がかかってしまった。
羆嵐 (新潮文庫)
吉村 昭
新潮社
(1982年11月)
2011
読み終わった
日本で起こった熊事件で一番被害が大きかった三毛別事件がモデル。物語上こういう話は熊が悪者なんだけどいくつかの羆撃ちの小説読んで思うのは熊もかわいそうだってこと。
亡くなった人はすごく気の毒だけど先住民を追いやってるんだからなあとか思ったりもするの...
クローズド・ノート (角川文庫)
雫井 脩介
角川グループパブリッシング
(2008年06月25日)
2011
「クローズドノート」雫井脩介。 なんだか先が読めてしまい...最後はよかったんだけど。主人公の女の子はなんでもっとはやく気づかないんだ? 本には漢字で名前が書いてあるから読者は気づいてしまうやーん。 #dokusho
田村はまだか (光文社文庫)
朝倉 かすみ
光文社
(2010年11月11日)
2011
「田村はまだか」朝倉かすみ。40歳の男女4人とマスターがバーで田村を待ちながら各人の今までの人生について語ったり思ったりするシリーズ物の短編集。んー、帯には最後にすごい感動があるとか書いてたけどそんなのなかった。表紙の男は田村ではないな。 #dokusho
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 (3)
J.K.ローリング
J.K.Rowling
静山社
(2001年07月)
2011
「ハリーポッターとアズカバンの囚人」J.K.ローリング。スキャバーズ(ロンのペットのネズミ)が大変なことに。世の中はなんて狭いんだ。 #dokusho
サクリファイス (新潮文庫)
近藤 史恵
新潮社
(2010年01月28日)
2011
「サクリファイス」近藤史恵。自転車レースの話。Amazonでの評価は高いけどあまり好きではなかった。レース中に大事故が起きるんだけどその理由がちょっと捨身すぎる。 #dokusho
ハリー・ポッターと秘密の部屋
J.K.ローリング
J.K.Rowling
静山社
(2000年09月)
2011
「ハリーポッターと秘密の部屋」J.K.ローリング。ハリーポッターなめてた。あれとあれが関係あってとかでけっこう面白い。召使いのドピーめはあれで解放されるならもっと早くチャンスがあったのではないかな。次はアズカバン。 #dokusho
ハリー・ポッターと賢者の石 (1)
J.K.ローリング
J.K.Rowling
静山社
(1999年12月)
2011
「ハリーポッターと賢者の石」J.K.ローリング。死は一日の終わりに眠るようなものなのじゃ。次は「秘密の部屋」を読むのじゃ。 #dokusho
羆(ヒグマ) (新潮文庫)
吉村 昭
新潮社
(1985年07月)
2011
「羆」吉村昭。短編集。「羆」は悲しい物語。「蘭鋳」はなんだかエロティック。「軍鶏」は暗い。「鳩」もっと暗い。絶望。「ハタハタ」これまた暗い。前に読んだのも暗かったから暗い話が多いのかな。 #dokusho
posted at 02:14:28
族譜の果て (幻冬舎文庫)
梁 石日
梁 石日
幻冬舎
(1999年12月)
2011
「族譜の果て」梁石日。作者の若いころの自伝みたいな話だった。資金繰りに失敗して会社倒産するんだけど飲みにいったりして遊んでるし人間どんな状況になっても死なずにやってけるもんだなあと思った。 #dokusho
孤高の人〈上〉 (新潮文庫)
新田 次郎
新潮社
(1973年02月)
2011
「孤高の人」新田次郎。前から気になっていた小説だったので読んでみた。wi加藤文太郎という実際にいた登山家がモデル。ネットでみると加藤を最後の山登りに誘う人物が誤解を招く書き方をされているらしい。豆をポケットに入れて一人で山登りしてみたくなる本でした...
町長選挙 (文春文庫)
奥田 英朗
文藝春秋
(2009年03月10日)
2011
「町長選挙」奥田英朗。精神科医伊良部シリーズ。短編集なので暇なときに軽く読めてなかなか好きなシリーズです。 #dokusho
陽気なギャングの日常と襲撃 (祥伝社文庫)
伊坂 幸太郎
祥伝社
(2009年08月30日)
2011
「陽気なギャングの日常と襲撃」伊坂幸太郎。前作「地球を回す」のほうがおもしろかった。 #dokusho
八日目の蝉
角田 光代
中央公論新社
(2007年03月)
2011
「八日目の蝉」角田光代。想像してた話と違った。八日目の蝉は一人ぼっちだけどそれでもみたくないものだけじゃなくて、楽しいものもみれるかもしれない。とりあえず父親が一番悪いんじゃね? #dokusho
茨の木
さだ まさし
幻冬舎
(2008年05月19日)
2011
「茨の木」さだまさし。喧嘩中の兄から送られてきた父のバイオリンのルーツを探しにイギリスを旅する物語。最後がイイ!涙腺がちょいときた。 [楽天] http://a.r10.to/hBX8zD #dokusho
ルポ 貧困大国アメリカ (岩波新書)
堤 未果
岩波書店
(2008年01月22日)
2011
「ルポ貧困大国アメリカ」堤未果。なんでも民営化しちゃいかんのですよ。なんでもビジネスにしちゃいかんのですよ。 #dokusho
偉大なる、しゅららぼん
万城目 学
集英社
(2011年04月26日)
2011
「偉大なる、しゅららぼん」万城目学。琵琶湖周辺に住む2つの敵対する一族とさらにその2つの一族を琵琶湖から追い出そうとする何者か。しゅららぼんがまさかあれのあれとあれだとは。しゅらららららぼぼぼーん。小説すばるの連載で読んだので単行本はまだ出てないの...
アントキノイノチ
さだ まさし
幻冬舎
(2009年05月)
2011
読み終わった
「アントキノイノチ」さだまさし。主人公は遺品整理会社(亡くなった人の家の掃除)で働きはじめた心に傷を持ってる青年。命はいつなくなるかわからないので大切なものなのです。「元気ですかぁ!!!」 #dokusho
ジョッキー (集英社文庫)
松樹 剛史
集英社
(2005年01月20日)
2011
読み終わった
売れない騎手が主人公。さらっと読める感じ。
笑うカイチュウ (講談社文庫)
藤田 紘一郎
講談社
(1999年03月04日)
2011
読み終わった
寄生虫が体内にいると花粉症にならないかもしれないし、太らないかもしれない。でも、お尻からうどんみたいなのがでてきたらビビるよね。体にいても 良い寄生虫と悪い寄生虫がいるから要注意。
熱い風
小池 真理子
集英社
(2009年08月26日)
2011
読み終わった
オランダで死んでしまった彼氏がどんなところで生活していたか、彼氏の影を探しにいくお話。彼氏が自分のことをどう思っていたかがポイントなんだな。
いつまでもデブと思うなよ (新潮新書)
岡田 斗司夫
新潮社
(2007年08月16日)
2011
読み終わった
レコーディングダイエットの本。いまTwitterのハッシュタグ使ってやってみてるけどこの本によると行き着くところはカロリー制限なのかなぁ。成果や食事パターンを記録してるから継続の力になる。ダイエットは最高の投資です。
天使の耳 (講談社文庫)
東野 圭吾
講談社
(1995年07月06日)
2011
読み終わった
交通系の短編集。背筋ぞくぞく
風果つる街 (角川文庫)
夢枕 獏
角川書店
(2003年07月)
2010
読み終わった
一人の真剣師(お金などをかけて将棋をさす人)が主役で短編形式だった。将棋のことがわからんくても楽しめます。暗いけど。
主人公の文吉の息子の文平とその兄貴分の彦六という格闘家はこの作者の別の小説にもでてくるらしいので読んでみようかな。
過熟の実 (角川文庫)
赤川 次郎
角川書店
(1998年07月)
2010
読み終わった
女性編集者、高校生、大学生、不倫なんかの恋物語をまとめてつなげた感じ。最後は納得できなーい 。でも、辛い恋をして成長することもあり得る。
トヨタ・GM 巨人たちの握手 (文春文庫)
佐藤 正明
文藝春秋
(2000年11月)
2010
読み終わった
トヨタとGMの合同事業にたどり着くまでがたんたんと書かれている。
遥かなる水の音
村山 由佳
集英社
(2009年11月26日)
2010
読み終わった
死んでしまった周の骨を遺言通りにサハラ砂漠にまくために周の姉、友人カップル、ゲイの友達、モロッコのガイドであっちのほうを旅をするお話。各人の思いや会話で区切られ話が進んでいく。サハラの景色や習慣なんかがよく書かれていて行ってみたくなった。読んでる...
闇の子供たち (幻冬舎文庫)
梁 石日
梁 石日
幻冬舎
(2004年04月)
2010
読み終わった
東南アジアで行われている児童売買春や臓器移植のためにマフィアなどによって商品化されている子供たちのことを書いてあった。
商売というのは売り手と買い手がいなければ成立しないのだけど、子供たちを買うのは日本人や欧米人がほとんどだってところに深い悲しみ...
どつぼ超然
町田 康
毎日新聞社
(2010年10月15日)
2010
読み終わった
献本企画でいただきました。
初めて読む感じの流れの文章で読みにくいと思いましたがスルメと同じ、噛めば噛むほど味がでて読めば読むほどツボにはいりました。
余も善哉、善哉の境地にたどり着きたいもので。
功名が辻〈1〉 (文春文庫)
司馬 遼太郎
文藝春秋
(2005年02月)
2010
読み終わった
山内一豊とその奥さんの話。平凡な男が一国の大名になるには妻の支えが必要だったのだ!
処世術がいろいろと千代(妻)目線で書かれている。勉強になりまっす!
自転車ツーキニスト (知恵の森文庫)
疋田 智
知恵の森
(2003年06月06日)
2010
読み終わった
自転車にのりたくなる。
犯人に告ぐ
雫井 脩介
双葉社
(2004年07月)
読み終わった
この劇場型捜査ってのは小説なんかの中じゃないとできないな。てなことを思いつつ読みましたが、けっこう良かった。
ただ、犯人との駆け引きより主人公巻島の上司との駆け引きのほうに目がいった。
浮気人類進化論―きびしい社会といいかげんな社会 (文春文庫)
竹内 久美子
文藝春秋
(1998年11月)
読み終わった
あんまり人間のことは書いてなかった。
動物や虫なんかの交尾に対する姿勢みたいなものがたくさん書いてあった。
子殺しをする猿ってけっこう多いらしい。それに比べると人間はまだ平和なほうだということが何度も書かれていた。
ねぼけ人生 (ちくま文庫)
水木 しげる
筑摩書房
(1999年07月)
2010
読み終わった
のんびり気楽に生きたほうが幸せなんです。
バカの壁 (新潮新書)
養老 孟司
新潮社
(2003年04月10日)
2010
いま読んでる
よくわからんかった。途中でやめちゃいました。
Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y)
津田 大介
洋泉社
(2009年11月06日)
2010
読み終わった
twitterのことをいろいろ書いてた。
新しい発見はあんまなかった。
熱帯魚 (文春文庫)
吉田 修一
文藝春秋
(2003年06月)
読み終わった
熱帯魚、グリーンピース、突風
の短編集。
どれも普通だった。熱帯魚は夏らしい文章だった。
セックスしたがる男、愛を求める女
アラン・ピーズ、バーバラ・ピーズ
藤井 留美
主婦の友社
(2010年07月14日)
2010
読み終わった
男と女は別物ってことなのね。
恋をしてるときとコカインをやってるときの脳みその中のなにかの物質は同じようです。
男性はエッチをするために(短期)、女性は尽くしてもらうために(長期)というのが基本らしい。
11日までオンラインで無料で読めるよん。
あかね空 (文春文庫)
山本 一力
文藝春秋
(2004年09月)
2010
読み終わった
豆腐屋が成功するまでは良かったけど、ダメな長男と、それを庇う奥さんにイライラしました。
納得できない。
ブレイブ・ストーリー(上)
宮部 みゆき
角川書店
(2003年03月05日)
2010
読み終わった
親の不仲に悩む少年が、運命を変えてくれる女神様にあうために幻界というもう一つの世界を旅するお話。けっきょく自分の親のことより大切なものあるじゃんって気づくんだ。
ダーティ・ママ!
秦 建日子
河出書房新社
(2010年07月08日)
2010
読み終わった
ブクログさんからゲラ本を頂きました。
秦建日子さんの新シリーズらしく、シリーズものの短編集で三話載っています。
物語は交通課から刑事課に異動した24才の女性刑事と、暴走気味の子連れのシングルマザー刑事の二人が活躍するという物語です。
マルコー(シング...
壬生義士伝 上 (文春文庫 あ 39-2)
浅田 次郎
文藝春秋
(2002年09月)
2010
読み終わった
吉村貫一郎という新選組の人とその家族のお話。
吉村貫一郎の関連人物が昔話をきかせてくれる。
昔の人は身分やなんやかんやで苦労してるなぁ。
親がやったことの責任をとった息子嘉一郎はなんだかかわいそうだなと今の時代には感じる。
泣ける小説らしいけ...
ホルモー六景
万城目 学
角川書店
(2007年11月)
2010
読み終わった
鴨川ホルモーを読んだ人はよまなきゃ損
鹿男あをによし (幻冬舎文庫)
万城目 学
幻冬舎
(2010年04月)
2010
読み終わった
奈良が舞台の小説。
鹿に話しかけられ鹿に命令されて日本を大災害から救うために男性教師ががんばります。
鹿のことを信じられなかったので男は鹿に鹿にされました。鹿になったわけでないけど鹿にされました。
鹿と狐と鼠が60年周期で日本を救っていま...
人間万事塞翁が丙午 (新潮文庫)
青島 幸男
新潮社
(1984年08月)
2010
読み終わった
戦中戦後のお話。人生何があるかわからんなということを普通の視点で書いてた。
犬にどこまで日本語が理解できるか (光文社文庫)
日本ペンクラブ
光文社
(2008年02月07日)
2010
自分ちの犬がどれだけかしこいかいろんな人が少しずつ書いてる。
探偵ガリレオ (文春文庫)
東野 圭吾
文藝春秋
(2002年02月10日)
2010
物理学の先生が警察から依頼されていろんな現象を根拠に事件を解明していくお話。
邂逅の森 (文春文庫)
熊谷 達也
文藝春秋
(2006年12月)
2009
あるマタギの半生がメイン。
人間の強さとか汚さとか書かれて良かった。
熊との決闘シーンは迫力ありでした。
死神の精度 (文春文庫)
伊坂 幸太郎
文藝春秋
(2008年02月08日)
2009
短編集。
死神が死ぬ予定の人を調査して死ぬか生きるかの決定をする。
読んでると死ぬことについて軽く考える。
すぐ忘れそうな内容だ。
鴨川ホルモー (角川文庫)
万城目 学
角川グループパブリッシング
(2009年02月25日)
2009
ホルモーやってみたい。
「ホルモォォォォォー」って叫ばせたい。
そんな気分になる物語。
霧の夜にご用心 (角川文庫 (5818))
赤川 次郎
角川書店
(1984年09月)
2009
殺人鬼になりそこねた会社員とその周りで起こる殺人事件のお話。
さくっと読めて、殺人鬼の正体がわかったときはびっくりした。
姫椿 (文春文庫)
浅田 次郎
文藝春秋
(2003年09月)
2009
短編集。
どの物語も良かった。
マダムの喉仏とトラブルメーカーが面白かった。
きっと起こらないけどもしかしたら起こるかもしれないくらいの世界がよかった。
神々の山嶺(上) (集英社文庫)
夢枕 獏
集英社
(2000年08月18日)
2009
羽生のような一途な生き方には共感するし、憧れもするけど、すごくきつそうだと思った。もっと温く生きたい。
人間の極限状態の描写に迫力があったし、登山(といっても一般の登山でなくエベレストなんかの高い山登り)の厳しさなんかがよくわかった。
あと、温く...
秘密 (文春文庫)
東野 圭吾
文藝春秋
(2001年05月)
2009
「秘密」っていう題名がせつなすぎる。
なんか納得できないなぁ
凍える牙 (新潮文庫)
乃南 アサ
新潮社
(2000年01月)
2009
主人公の女性の刑事はなんの活躍をしたんだ??と思った。
海辺のカフカ (上) (新潮文庫)
村上 春樹
新潮社
(2005年02月28日)
2009
上巻は面白く読んで下巻になったら意味がわからんくなった。謎が残りすぎてなにがなんなのか。
空中ブランコ (文春文庫)
奥田 英朗
文藝春秋
(2008年01月10日)
2009
精神科医がいろんな問題を解決していく話
(まぁ、問題といっても笑えるようなものばかり)
短編集
対岸の彼女 (文春文庫)
角田 光代
文藝春秋
(2007年10月)
2009
陰日向に咲く
劇団ひとり
幻冬舎
(2006年01月)
2009
バッテリー (角川文庫)
あさの あつこ
角川書店
(2003年12月)
2009
鷺と雪
北村 薫
文藝春秋
(2009年04月)
2009
ベッキーさんっていう女の人の話。オール讀物で読んだのが本になってた。
内容は、詳しく覚えていないけどソコにいないはずの人がカメラに写っていてその謎を解いたんだ。
短編集らしいけど表題作しかよんでません。
燃えよ剣
司馬 遼太郎
文藝春秋
(1998年09月)
2009
土方歳三のお話
おくりびと [DVD]
本木雅弘
滝田洋二郎
アミューズソフトエンタテインメント
(2009年03月18日)
2009dvd
F.R.A.T./戦慄の武装警察 DTSエディション [DVD]
ジャスティン・ティンバーレイク
デビッド・J・バーク
角川エンタテインメント
(2008年03月05日)
2009dvd
あしたのジョー(1) (講談社漫画文庫)
ちば てつや
高森 朝雄
講談社
(2000年06月01日)
2009
ミンボーの女 [DVD]
宮本信子
伊丹十三
ジェネオン エンタテインメント
(2005年09月22日)
2008dvd
マルサよりこっちのほうが好きでした。
マルサの女 [DVD]
宮本信子
伊丹十三
伊丹十三
ジェネオン エンタテインメント
(2005年08月24日)
2008dvd
タクシードライバー日誌 (ちくま文庫)
梁 石日
筑摩書房
(1986年10月)
2007以前
タクシードライバーの過酷さや危険さを書いている本で興味深かった。
容疑者Xの献身
東野 圭吾
文藝春秋
(2005年08月25日)
2008
読み終わったあとに感動してしまった。狂った恋やね。
B型自分の説明書
Jamais Jamais
文芸社
(2007年09月01日)
2008
Dr.コトー診療所 (1) (ヤングサンデーコミックス)
山田 貴敏
小学館
(2000年12月)
2008
嫌われ松子の一生 (幻冬舎スタンダード)
山田 宗樹
幻冬舎
(2003年07月)
2008
Yawara! (1) (小学館文庫)
浦沢 直樹
小学館
(1998年07月)
2007以前
C級さらりーまん講座 (第1巻) (ビッグコミックススペシャル)
山科 けいすけ
小学館
(1994年03月)
2007以前
最高の四こま
H2 (1) (少年サンデーコミックス〈ワイド版〉)
あだち 充
小学館
(2004年08月06日)
2007以前
1・2の三四郎 (1) (講談社漫画文庫)
小林 まこと
講談社
(2000年01月)
2007以前
ラグビー柔道プロレス漫画
柔道部物語(1) (講談社漫画文庫)
小林 まこと
講談社
(1999年02月09日)
2007以前
最高です。
点と線
松本 清張
文藝春秋
(2002年08月)
2007以前
眉山 (幻冬舎文庫)
さだ まさし
幻冬舎
(2007年04月)
2008
後半、感動で鳥肌が立ちました。とくに最後。
なぜトヨタは人を育てるのがうまいのか (PHP新書)
若松 義人
PHP研究所
(2005年12月)
2008
陽気なギャングが地球を回す (ノン・ノベル)
伊坂 幸太郎
祥伝社
(2003年02月)
2007以前
マンガみたいな小説
動機 (文春文庫)
横山 秀夫
文藝春秋
(2002年11月)
2008
短編集
川の名前 (ハヤカワ文庫JA)
川端 裕人
早川書房
(2006年07月)
2008
T.R.Y. (角川文庫)
井上 尚登
角川書店
(2001年05月)
2007以前
博士の愛した数式 (新潮文庫)
小川 洋子
新潮社
(2005年11月26日)
2007以前
血と骨
梁 石日
梁 石日
幻冬舎
(1998年01月)
2007以前
暴力的な親父の本
梟の城 (新潮文庫)
司馬 遼太郎
新潮社
(1965年03月)
2007以前
満月 空に満月 (文春文庫)
海老沢 泰久
文藝春秋
(2003年10月11日)
2007以前
井上陽水の若いころの伝記みたいな本
本棚の絞り込み
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。
ジャンル
-
すべて
(114)
-
本
(108)
-
マンガ
(2)
-
映画
(4)
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え