i podのCM曲『Feel Good Inc.』を収録。おいらはあんまりHip Hopは聞けないけど、これはすんなり聞けました。
アル・アタル・ゲンヘッドライス
グリフ・リース
トイズファクトリー(2004年12月22日)
Super Furry Animalsのフロントマンのソロアルバム。全曲ウェールズ語で歌っており、バンドで出している複雑な音作りではなく、シンプルな構成の曲になっている。Super Furry AnimalsがUKでは売れているのに、日本ではイマイチなのが不思議で仕方がない。オススメです。
The Beatles 1967-1970
ザ・ビートルズジョン・レノン
EMIミュージック・ジャパン(1998年03月11日)
説明しなくてもいいかもしれないけど、彼らの後期の作品を集めたベスト盤。サイケデリックでかつ、感慨深い作品が多数あり。いろいろな憶測がある『Strawberry Fields Forever』、サイケデリックの名曲『I Am The Walrus』、励ましソングの『Don't Let Me Down』、彼...
The Beatles 1962-1966
ザ・ビートルズジョン・レノン
EMIミュージック・ジャパン(1998年03月11日)
みんなが知っている彼らのベスト。『Help!』、『Norwegian Wood (This Bird Has Flown)』、『In My Life』など初期を代表する曲ばかり。普遍的とはこのこと。
Hey Hey My My Yo Yo
ジュニア・シニア
カッティング・エッジ(2005年08月24日)
見た目でこぼこコンビのCD。このノリは何?と思うよww。このCDでおいらはダンスミュージックの分野を開拓しました。『Can I Get Get Get』の掛け声が好きよ。
レノン・レジェンド ― ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ジョン・レノン
ジョン・レノン
EMIミュージック・ジャパン(1998年10月07日)
ジョンさんのベスト盤。個人的には『Stand by me』がお気に入り。青春ですな。ちょっとシャウト気味で歌う彼が素敵です。
Franz Ferdinand
Franz Ferdinand
Sony(2004年04月20日)
Franz Ferdinandの1stアルバム。見た目はちょっと不思議なお兄さんと言った感じですが、『Take Me Out』ではノリノリにされちゃいました。