どんどん読むのさ!
見た事無いけど、世界名作劇場作品。 海を走るたびに色々な話があって面白い。 逃げる振りをして、ギャングを灯台に閉じ込めてしまう所なんかはすごく興奮した。 仏製を嫌うジェームズもいいお味。
人間らしい死に方を考えさせられました。
ジュニア誕生と別れと・・・ 色々と動きがありました。
4人の若い医学生の生活感溢れる記録。厳しい!
GMCの南極基地崩壊が見事だった。 エンディングもほのぼのして良し。
「ブラウジング」は既にやっている事ながら、改めてその効用を感じさせられた。いつかは行きたい、国会図書館。
いわゆる伝記もの。挿絵が楽しい。
ピーナッツを訳しているのは谷川俊太郎さんだということを、この年まで全く知らなかった。実は、日常の哲学的な漫画だったんですね。
前々から”左寄り”だとは聞いていたが、なるほど納得させられた。でも、レイアウトの読みやすさ・内容の好みとかで、なかなかやめられない(笑)。
苦労を重ねながらも豆腐を広めようと日々奮闘する筆者に敬意を感じた。正直、前半の豆腐の余りの待遇に笑ってしまった。この手のビジネス書では、かなり楽しめる。 アメリカのマイナス面・アメリカ人の負の部分までも、この本を通じて知ることができた。 巻末の「森永乳業株式会社 五則」は、思わずメモを取った。
ほんっとうに文具って、面白いですねえ。
万年筆と鉛筆って、やっぱりえいわ〜〜!
名作だと聞いて読んでみたが、くだらなかった。
コチニール色素の正体は知ってたけれど、 乳化剤等が一括表示されているのには驚かされた。調味料についてもビックリ! なぜか語り口調が「国家の品格」と同じ‥‥
表紙を見て思わず手に取った本。 どこか癒される推理ものでした。 細やかな自然描写が素敵です。