ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

まばら(よしお)


矢印

まばら»

気が向いたときに本棚に登録し、 気が向いたときにレビュー書きます。 なので、まちまちです。読みにくいレビューをお許しください。

よしおさん  この本棚のフィード(RSS)

登録アイテム数:
24
レビュー数:
18件»
/ レビュー率: 75.0%
コメントされた数:
0件
お気に入りしたレビュー:
0件»
お気に入りされたレビュー:
4件»
フォローしている:
0人»
フォローされている:
0人»
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ
水の時計
水の時計

初野 晴 / 角川書店 / 2002年05月

螢 (幻冬舎文庫)
螢 (幻冬舎文庫)

麻耶 雄嵩 / 幻冬舎 / 2007年10月

初麻耶雄嵩作品。 館モノに非常に重要な、「雰囲気」は出てたんじゃないでしょうか。 ※ネタバレ↓ 所謂どんで...

告白 (双葉文庫) (双葉文庫 み 21-1)
告白 (双葉文庫) (双葉文庫 み 21-1)

湊 かなえ / 双葉社 / 2010年04月08日

個々の登場人物の価値観が結構書き分けられていて、素直にすごいと思った。 なかなかこういう感じには書き分けるのは難しい...

半分の月がのぼる空―looking up at the half‐moon (電撃文庫)
半分の月がのぼる空―looking up at the half‐moon (電撃文庫)

橋本 紡 / アスキー・メディアワークス / 2003年10月

この作品って何が売りなんだろう……? 泣けるストーリィ? 文章力? ストーリィは何のひねりもないベタなものだし、 文...

生徒会の一存―碧陽学園生徒会議事録〈1〉 (富士見ファンタジア文庫)
生徒会の一存―碧陽学園生徒会議事録〈1〉 (富士見ファンタジア文庫)

葵 せきな / 富士見書房 / 2008年01月19日

最初は、語彙の貧弱さとか、キャラのあまりのテンプレさ加減とか、内容のなさとかが目に留まって、正直なんで買ったんだろう…...

アクロイド殺し (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アクロイド殺し (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)

アガサ クリスティー / 早川書房 / 2003年12月

※ネタバレ ネタバレされずに読めました!(結構すごいことらしい) 今では意外な真犯人というのは溢れすぎて、本当...

そして二人だけになった―Until Death Do Us Part (新潮文庫)
そして二人だけになった―Until Death Do Us Part (新潮文庫)

森 博嗣 / 新潮社 / 2002年11月

はっきり言って、☆は何個でも妥当とは言えない。 本当は評価しない、が正答だろうけど、一応3個くらいの感覚の方が近いので...

七回死んだ男 (講談社文庫)
七回死んだ男 (講談社文庫)

西澤 保彦 / 講談社 / 1998年10月07日

なんといっても設定が面白い。 一日を9回繰り返してしまう”体質”の主人公。 いままでこんなミステリがあっただろうか。 い...

ラヴィン・ザ・キューブ
ラヴィン・ザ・キューブ

森 深紅 / 角川春樹事務所 / 2009年02月

花物語 上 (河出文庫 よ 9-1)
花物語 上 (河出文庫 よ 9-1)

吉屋 信子 / 河出書房新社 / 2009年05月30日

短編集。 大正の女学生達のバイブルだったそうで。 ひとつひとつの言葉が綺麗で乙女でした。 お話もなんだか童話のよう...

人形愛の精神分析
人形愛の精神分析

藤田 博史 / 青土社 / 2006年03月

これは論文のようなものではなく、藤田氏のセミネールをまとめた もので、本としては文体にまとまりがかけていたかなとは思...

ソシュールと言語学 (講談社現代新書)
ソシュールと言語学 (講談社現代新書)

町田 健 / 講談社 / 2004年12月18日

ただいま勉強中……。 これを読んで次は構造主義を学ぼう。で、つぎはラカンかな。いや、ラカンが先かな。

すベてがFになる (講談社文庫)
すベてがFになる (講談社文庫)

森 博嗣 / 講談社 / 1998年12月11日

読んだのは大分前だけど、一応本棚に。笑 読書にハマるきっかけを作ってくれた小説で、自分にとっては特別な意味を持つもの...

閉鎖病棟 (新潮文庫)
閉鎖病棟 (新潮文庫)

帚木 蓬生 / 新潮社 / 1997年05月

とても感動しました。すごく良い本だと思います。 登場人物一人一人が意味を持っていてそれぞれが生きている(小説的な意味...

夜市 (角川ホラー文庫)
夜市 (角川ホラー文庫)

恒川 光太郎 / 角川グループパブリッシング / 2008年05月24日

ホラーというよりファンタジー。 怖いというより悲しい。 恒川光太郎さんの本は初めて読みましたが、 好きなタイプの文...

実践コード・ワークComplete 理論編
実践コード・ワークComplete 理論編

篠田 元一 / リットーミュージック / 2005年01月

ブクログってこういう参考書もあるんですね。 この本はとってもお世話になりました(なってます)。 理論の基礎からちょ...

クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い (講談社文庫)
クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い (講談社文庫)

西尾 維新 / 講談社 / 2008年04月15日

どういう風に書けばいいかわからない。 とても悪かったとも言えるし、良かったとも言えそう。 個人的にはトリックに不満...

ねじまき鳥クロニクル〈第3部〉鳥刺し男編 (新潮文庫)
ねじまき鳥クロニクル〈第3部〉鳥刺し男編 (新潮文庫)

村上 春樹 / 新潮社 / 1997年09月

すごい。 間違いなく今まで読んだ村上春樹の小説のなかで一番面白かった。 主人公の寂しさとか孤独感とかが手に取るよう...

ねじまき鳥クロニクル〈第2部〉予言する鳥編 (新潮文庫)
ねじまき鳥クロニクル〈第2部〉予言する鳥編 (新潮文庫)

村上 春樹 / 新潮社 / 1997年09月

村上春樹の小説に出てくる女性像というか 女性の書き方には相変わらず結構引いてしまう。 でもそれはある意味仕方ないこと...

ねじまき鳥クロニクル〈第1部〉泥棒かささぎ編 (新潮文庫)
ねじまき鳥クロニクル〈第1部〉泥棒かささぎ編 (新潮文庫)

村上 春樹 / 新潮社 / 1997年09月

何故か読んでなかったねじまき鳥クロニクル。 とりあえず第一部は読み終わりましたが、すごいすごい! 文章を読むのが楽し...

プシュケの涙 (電撃文庫)
プシュケの涙 (電撃文庫)

柴村 仁 / アスキーメディアワークス / 2009年01月07日


全24アイテム中 1 - 24アイテムを表示

本棚内検索

本棚の絞り込み

本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。

ジャンル
カテゴリ
  • すべて (24)
  • カテゴリがありません。
読書状況
★評価
並び変え