ゆふさん
藤原昌高(ぼうずコンニャクの市場魚貝類図鑑 主宰)
高橋書店 (2010年05月26日)
読み終わった
必携ですね。
蒼井 上鷹
PHP研究所 (2010年11月27日)
モチーフがいい。
法月 綸太郎
角川書店 (2007年10月)
傑作。
永井 均
講談社 (2010年10月06日)
何がわからなかったのかわからなかったなぁ。
矢島 裕紀彦
文藝春秋 (2010年10月)
アーティストはぶっ飛んでんなぁ。
大澤 真幸
河出書房新社 (2010年10月09日)
あいかわらずの冴え。
山口 謠司
新潮社 (2010年02月)
私は「ん」、「遊びの部分」みたいなもんだと思う。
西 加奈子
マガジンハウス (2010年10月28日)
いい!
川上 未映子
新潮社 (2010年06月)
安い本だな。お買い得。
浅田 次郎
幻冬舎 (2009年11月)
ブラックエンブレムがくるとはねぇ。
楡井 亜木子
ポプラ社 (2010年07月06日)
本格派ラブ。「ダ・ヴィンチ」で紹介されるだけある。
葵 せきな 狗神 煌
富士見書房 (2009年07月18日)
会長に萌えすぎる。
富士見書房 (2008年09月20日)
こういうサイドストーリーもいけるんや。
森 博嗣
講談社 (2010年10月26日)
ベスト作ではないか。
講談社 (2010年10月08日)
跳躍と収斂。そして新たな跳躍。
平井 玄
筑摩書房 (2010年08月06日)
こういう史は重要だよね。
杉山俊彦
徳間書店 (2009年10月20日)
直線競馬のようだった。
柴崎 友香
日本経済新聞出版社 (2010年09月23日)
この人の時間的感覚が好き。
外山 ひとみ
講談社 (2010年03月18日)
これはいい。
山口 雅也
講談社 (2008年03月28日)
この人につきあえるのは光栄だろう。
鷲田 清一
筑摩書房 (2010年03月10日)
そもそも「わかる」という現象が謎だよね。必携。
集英社 (2010年06月17日)
この人は銘記されるだろうな。
増田 悦佐
朝日新聞出版 (2009年06月12日)
学生街というのもいいし、鉄道から動く街というのも好き。
小林 信彦
文藝春秋 (2009年04月)
そしてこの人もB型。
桜庭 一樹
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年05月11日)
手練れだね。
辻村 深月
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
大きな賞の受賞コメントのようなあとがきだった。
三浦 しをん
筑摩書房 (2009年07月11日)
こういうのうまいよなー。
本谷 有希子
白水社 (2010年06月29日)
「かわいく」狂う。あとがき秀逸。
内田 樹
新潮社 (2009年11月)
この大風呂敷ぶりがいい。これを読んで考えよう。
宝島編集部
宝島社 (2010年09月10日)
至宝。
石田 衣良
日本経済新聞出版社 (2008年05月09日)
政治家にならんかな。
小林 美香
青弓社 (2005年07月)
この人の講義受けたいなぁ。
藤代 三郎
ミデアム出版社 (2010年07月)
今年もおもしろい。まとめて文庫にならんかな。
坪内 祐三
講談社 (2010年02月27日)
日記好きにはたまらない一冊。
小学館 (2006年06月)
これは授業ですすめてもいいかも。
赤染 晶子
新潮社 (2010年07月)
設定のおもしろさだと思う。
村山 由佳 結布
集英社 (2010年05月31日)
りつ子の絵がかわいい(笑)
集英社 (2009年05月29日)
今回、直球ラブ。
村瀬 学
講談社 (2010年01月19日)
難しく、かつおもしろい。
入不二 基義
朝日出版社 (2009年04月01日)
プロレス論が秀逸。
講談社 (2009年08月21日)
この、景色を描く力。ヴィジュアルでもいけそう。
土屋 賢二 いしい ひさいち
講談社 (2009年05月29日)
奥田 英朗
文藝春秋 (2009年05月)
こういうタイプの作家って珍しい気がする。
三代目魚武濱田成夫
NORTH VILLAGE (2008年09月)
買うべし!
文藝春秋 (2010年03月25日)
これは示唆的。
浅田 次郎 久保 吉輝
集英社 (2000年04月26日)
p209の写真が最高。
島本 理生
文藝春秋 (2010年02月)
新機軸か。
講談社 (2010年02月05日)
こういう仕事ができるのは、ちゃんとした小説家ならでは。
タモリ
講談社 (2004年10月16日)
小粋なエリアばかりだなぁ。世田谷にもいい坂あると思う。
外山 恒一
彩流社 (2008年05月)
こういう仕事は、誰かがやらんとな。
汀 こるもの
講談社 (2010年03月05日)
この人、やっぱりタダモノではない。
藤田 伸二
白夜書房 (2010年06月18日)
職質アタマくるよね(笑)
都築 響一
筑摩書房 (2009年12月09日)
こういう本こそ買わないと。
村山 由佳 志田 光郷
集英社 (2008年05月26日)
期待を持たせる作風は、いいよね。
晶文社 (2008年02月28日)
この人を紹介する仕事が、われわれにはある。
集英社 (2010年02月17日)
doing it himself.
林 雄司
アスペクト (2004年03月19日)
勉強って、むしろ、大人が興味をもってやるものなんだよね。
佐伯 紅緒
イースト・プレス (2009年07月02日)
これはよかった!
森 達也
大和書房 (2010年02月23日)
これは推薦文献にしよう。
集英社 (2007年05月25日)
いいねぇ☆
講談社 (2009年09月15日)
こういうせつない情景、うまいなぁ。
宝島編集部 宝島編集部
宝島社 (2009年11月24日)
これは新たな日本史。
島 泰三
中央公論新社 (2003年08月)
地の文が滅法おもしろい。爆笑した。
野村 克也
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年12月15日)
がんばれ古田。
植島 啓司
集英社 (2007年10月17日)
この問題に10代から関心があったそうで、さすが。
伊藤 計劃
早川書房 (2008年12月)
こりゃすげぇぜ。
黒崎 宏
春秋社 (2009年05月)
んー、やっぱり、言語化できる部分とできない部分の総合、なのかな。
伽古屋 圭市
宝島社 (2010年02月05日)
これはヴィジュアルでも見たい。
玉村 豊男
集英社 (2009年06月17日)
明日(未来ではなく)に楽しみを残すことの豊かさ、謙虚さ。
霧舎 巧
講談社 (2009年12月08日)
今回の小道具は素敵☆
手の内を明かしながらもおもしろく描くというのは、凄い。
豊島 ミホ
よくこれだけ学園モノ書けるよな、とも思うけど、軸ということか。そして今回、新機軸。
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
よかったですねぇ。
いそのえいたろう
筑摩書房 (2004年04月08日)
フェチについて考えつくすというのは、意外とあまりやられていない。いい仕事だと思う。
阿部 なを
筑摩書房 (2007年02月)
なんと豊かな人だ。お孫さんの将来が楽しみ。
坂口 恭平
リトルモア (2004年07月10日)
隅田川物件の美しいこと。名古屋はめちゃめちゃだが。
坂口恭平 坂口恭平
青山出版社 (2008年04月24日)
「TOKYO0円ハウス0円生活」とセットかな。
大和書房 (2008年01月)
この本が出てよかった。広めるのはわれわれの役目。
西尾 維新
講談社 (2009年12月11日)
間違いなくこの時代は彼に託せる。
山田 詠美
新潮社 (2009年06月30日)
これはもう、タイトルが凄い。
森見 登美彦
集英社 (2009年07月03日)
物語として文句ナシ。初期の爆笑度合いは薄れたかも知れない。
毛利嘉孝
ブルース・インターアクションズ (2008年06月20日)
自分でつくるっていう発想は大事だよね。場所っプかー。
相沢 沙呼
東京創元社 (2009年10月10日)
文章に違和感がなく、ストーリーもきれい。いい話を読んだな、と思う。
河合 幹雄
筑摩書房 (2009年06月)
有名な人がこういうことをいうのは大切。ただ、裁判員制度のくだりは多くの人に読んでほしい。
蒼井 そら
ベストセラーズ (2009年09月09日)
リリーと対談したらおもしろそう、ということがおいといて、必読。
リリー フランキー
集英社 (2009年10月26日)
田代まさしとの話がいちばんおもしろかったかな。あとは性癖。
東京スポーツ新聞社
ワニブックス (1995年10月)
東スポを研究するという意欲が買える。
青山 七恵
関係と、壊れた関係。作家としてどうなっていくか楽しみ。
島田 雅彦
角川グループパブリッシング (2008年12月10日)
「居酒屋ではないところでも、いくらでも酒場にすることができる。それを私は恥ずかしいこととも、品性に欠けることだとも思わない」(p146) さすが、わかってらっしゃる。
二ノ宮 知子
幻冬舎コミックス (2003年06月)
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