レビュー by きさらぎゆーみさん
これまた買ったままになっていたとある魔術の禁書目録3巻です
今回は1巻からも出ていた超電磁砲(レールガン)こと御坂美琴のお話です
「とある科学の超電磁砲」としてスピンアウトまでしている彼女とミサカという2万人の彼女の妹
そしてレベル5の一方通行(アクセラレイター)今回はこの3人に主人公、当麻が絡んでいきます。
けっこうこの作品グロイ描写で、平気で人が死んだりしますが
最終的にはそんなに死んでなかったり・・・あれ?
今回はなんとなく、主人公を見ていてfateの士郎を思い出しました。
やっぱり、ヒーローはある意味自分のわがままを通すぐらいが熱いのかもしれません。
登録日 : 2008年04月22日 18:43:01


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