ゆーいちさんの本棚»
今年になってから読んだ本たちです。
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CD付 世界一わかりやすい 英語の発音の授業
関 正生 / 中経出版 / 2009年09月11日
受験生が読む用の本かも知れませんが良かった! 本当に分かり易く、 発音の仕方 発音の法則 が書かれており、本当に参...
米軍再編 (講談社現代新書)
久江 雅彦 / 講談社 / 2005年11月18日
ゼミの最終発表のテーマを「基地問題」にし、 そのために知識を付けようと思って読んだこの1冊。 これを読めば、基地問題...
プリンシプルのない日本 (新潮文庫)
白洲 次郎 / 新潮社 / 2006年05月
今年一発目に読んだのは、他でもないこの白洲次郎を主人公にした「占領を背負った男」でした。 白洲次郎によって始まった1...
しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール (幻冬舎新書)
香山 リカ / 幻冬舎 / 2009年07月
オカンが読んでいたから暇つぶしに読んだ本。 香山さんの考え方には半分賛成半分反対とうのが率直な感想。 最初の方の...
夜と霧 新版
ヴィクトール・E・フランクル / みすず書房 / 2002年11月06日
高校時代に初めて読んで、大学4年生のようやく全部読み切った一冊。 強制収容所での経験を事実報告としてでなく、心理学の...
生きがいについて (神谷美恵子コレクション)
神谷 美恵子 / みすず書房 / 2004年10月06日
最近はまっている神谷美恵子の代表作。 高校生の時から読みたくて遂に読むことが出来ました。 読んだ感想。 前半…鳥肌も...
2009年、なぜ政権交代だったのか―読売・早稲田の共同調査で読みとく日本政治の転換
田中 愛治 / 勁草書房 / 2009年10月24日
ゼミで発表するために読んだ一冊。 8月末に民主党に政権が代わったことを分析した 日本で一番早い”らしい”本。 へぇ~...
神谷美恵子―いのちのよろこび (人生のエッセイ)
神谷 美恵子 / 日本図書センター / 2000年01月
高校の時の恩師(倫理の先生)が大好きだった神谷美恵子。 いつか読みたい読みたいと思って4年が経っていましたが、 何と...
大学院留学事典 2009-10 (アルク地球人ムック)
- / アルク / 2009年04月
アメリカから帰って来て常に自分の目に見える場所に置いているこの本。 アメリカで思った想いを忘れないため、 また会社...
沈まぬ太陽〈5〉会長室篇(下) (新潮文庫)
山崎 豊子 / 新潮社 / 2001年12月
遂に完結した沈まぬ太陽。 5巻を通じて思ったことは、 「正義を貫くことの大切さと自分を信じることの大切さ」 上手...
沈まぬ太陽〈4〉会長室篇(上) (新潮文庫)
山崎 豊子 / 新潮社 / 2001年12月
国民航空再建の過程を描いたこの一冊。 前冊とは打って変わって企業の中のドロドロの利害関係などを描いているだけあって、...
沈まぬ太陽〈3〉御巣鷹山篇 (新潮文庫)
山崎 豊子 / 新潮社 / 2001年12月
まだ5巻全部を読み終わっていないので何ともいえませんが、 おそらくこの3巻が最も衝撃的な一冊であると思います。 御巣...
沈まぬ太陽〈2〉アフリカ篇(下) (新潮文庫)
山崎 豊子 / 新潮社 / 2001年11月
テヘラン~ナイロビから恩地が日本に帰国するまでを描いたこの巻。 極限まで追い詰められている恩地に心を痛めていただけ...
沈まぬ太陽〈1〉アフリカ篇(上) (新潮文庫)
山崎 豊子 / 新潮社 / 2001年11月
ずっと読みたかった一冊。 映画を見たことをきっかけにして読み始めました。 映画には出てこないシーンの連続に完全に心...
誰がために鐘は鳴る〈下〉 (新潮文庫)
アーネスト ヘミングウェイ / 新潮社 / 2007年11月
上巻に比べて圧倒的に面白さが増した下巻。 戦闘シーンなど食い入るように読み込んでしまいました。 マリアとロベルト...
誰がために鐘は鳴る〈上〉 (新潮文庫)
アーネスト ヘミングウェイ / 新潮社 / 2007年11月
ずっと本棚に並んでいて読んでなかった一冊。 読むのにかなりの時間を要しましたがようやく読み終わりました。 翻訳の...
郵便局をアメリカに売り渡すな―郵政民営化を狙うグローバリズムの罠
荒井 広幸 / 飛鳥新社 / 2002年12月
ゼミの郵政民営化ディベートに備えて読んだ一冊。 極論っぽいことが多く、ディベートの資料になる場所はあまりなかった...
オペラ座の怪人 (創元推理文庫 (530‐2))
ガストン・ルルー / 東京創元社 / 1987年01月
日本の作家の書いた本だけでなく、外国文学にも手を出してみようと思い読んでみた一冊。 最初の方は外国の本を翻訳した文...
外資系企業で成功する人、失敗する人 (PHP新書)
津田 倫男 / PHP研究所 / 2009年03月14日
来年からに備えて一応読んでおこうと思って読み始めたこの本。 自分が働く会社はそんなに外資外資してないみたいだから、 ...
本質眼ー楽天イーグルス、黒字化への軌跡
島田 亨 / アメーバブックス / 2006年06月29日
オトンに勧められて読んだ本。 こう言うベンチャー系の社長とかの言うことは薄っぺらいし、好きじゃないと食わず嫌いして...






