読み終えた本の収納庫です。傾向好き嫌いなく、ある物何でも読みます。これからどんどん増やして生きたいと思います!
由依さん
CLAMP
講談社 (2005年05月17日)
講談社 (2005年10月17日)
はやみね かおる 村田 四郎
講談社 (2005年07月30日)
有栖川 有栖
光文社 (2003年11月18日)
書籍
高屋 奈月
白泉社 (2005年09月16日)
漫画
羽海野 チカ
集英社 (2005年03月18日)
読了日:05.09.21
集英社 (2004年05月19日)
読了日:05.09.16
竹山 洋
日本放送出版協会 (2001年11月)
読了日:05.09.17
集英社 (2005年08月19日)
小川 彌生
講談社 (2005年09月13日)
森 博嗣
講談社 (2005年05月10日)
犀川先生出てるー!前より出ててちょっと嬉しいよ!懐かしいメンバーがいっぱい☆これからVシリーズともどのように絡んでいくのか楽しみな所。<br> しっかし、前に比べて読むの辛かった・・・。仮説ばっかり並べられて、疲れる。そして、加部谷のテンションにやられ...
谷 瑞恵 高星 麻子
集英社 (2005年09月01日)
結論から言えば変革の巻。だんだんラブ度が増してきて、いい感じだー。<br> ケルピーが出てきたのでちょっと嬉しかったです。彼のまっすぐさが結構お気に入り♪<br> とうとうそこまで辿り着いたか!という喜びで終わってしまった感が・・・(^^;)<br> 12月にまた新...
東野 圭吾
文藝春秋 (2000年06月)
探偵ガリレオの続編です。湯川博士久しぶり。<br> 短編ばかりでさくさく話が進んで進んで。いいような悪いような。<br> とりあえず、なんでも科学で説明できるのではと信じさせられました。<br> 読了日:05.09.02
高里 椎奈
講談社 (2003年08月08日)
白兎〜に比べて、妖怪の要素が強いように思いました。<br> 終盤、話が坂を転がるようにして展開していったので、理解しがたい所もありながら、あたしの理解できる範疇を越えていることもあって、飲み込めていないという状態のまま、読み終わってしまいました・・・...
村山 由佳 志田 正重
集英社 (2004年05月24日)
話の展開が遅くてじりじりしちゃう!おいコーシリーズ第8弾。<br> 今思えば、『キスまでの距離』が 一番テンポ良くってまとまってたんじゃ・・?これといった変化に乏しいように感じました。なんだかなぁ〜。 <br>この雰囲気がこのシリーズっぽいといえばぽいけど...
講談社 (2001年02月06日)
まるで横溝正史の本を読んでいるがごとくばたばたと人が死んでいって、ちょっとびっくり。薬屋シリーズは謎メインなイメージが強かったからこんなに人が殺されるとは思いもよらず・・・。<br> ストーリーはなかなか面白くて、飽きる要素はなかったように思いました...
講談社 (2004年09月10日)
森博嗣新シリーズ。巷ではGシリーズと呼ばれているとか。萌絵嬢が活躍しているかと思いきや、新たなキャラが・・・。犀川先生はチョコッとだけでてきたけど、これからもこんな感じのちょっと出だとさみしー。<BR>物語はすぐ読めてしまって物足りない感がありました...
講談社 (2005年08月17日)
一冊通してレースの話。飛んでるシーンが多くて、味気ない感じがしました。どのように話がまとまるかが気になります。<br>読了日 05.8.20
講談社 (2005年03月08日)
国名シリーズ第8弾!国名シリーズは軽くてすらすら読めるので好きです。やっぱり火村とアリスのコンビはいいですね。 話は、どれも犯人側の動機とかが曖昧なまま終わった気がします。なんか落ちる所に落ちてないというか・・・。そういうのもアリですかね。<br> ...
空知 英秋
集英社 (2005年08月04日)
前半の父ちゃん話はおいといて、さっちゃんが出てきたからオールOKでしょう。
集英社 (2005年06月01日)
姉弟愛ですかー。しかし、こんな形で出てくるとは思っても見なかったので驚きというか、ちょっと反則気味なのではと思わないこともなく・・・。てっきり似た誰かかと思ってたさ。 リディアがエドガーを確認するときに聞いた言葉の納得具合には笑いました。
集英社 (2005年03月02日)
ケルピーが馬鹿で良し!それに尽きる作品でした。最後の屁理屈とかどうでもいいから、とりあえず、ケルピーに悔しがってて欲しいーなんなんだろうな、あのケルピーのいじめがいは(^^;
集英社 (2004年08月31日)
脇で出てきた女の子のいじわるっぷりが笑える。典型的ないやみな子でそれはそれでアリ!エドガー氏の暗い一面をまたしても披露、いやぁ、ほんとにこの人の過去は黒いな・・・と思います。人間ねじくれるよ。
集英社 (2004年03月03日)
節操がないので何でも読みます。そしてネット情報に弱い私・・・。これまた、ちょっぴり予想に反する感じで。なんだかちょっと先が読めてしまったので残念でした。全体的には、最後の収め方が非常に上手くてよかったのでは。
さくら ももこ
幻冬舎 (2005年02月)
読むのが早い早いっ!日記だから仕方ないんだけど。内容もさることながら絵がまた笑える。今回は前作等と比べて笑える所が少なめな印象。個人的には父・ヒロシの天然ぶりが好きなので、ちょっと残念でした。
柄刀 一
光文社 (2004年05月20日)
一言、疲れました。すらすら読めないのが辛くって。探偵役のくまんばちこと斗志八氏が思ったより行動的です。読む前は安楽椅子探偵を想像していたもので少し驚き。しかし、短編集にしては読み応え有りというか、とにかく難物でした。
集英社 (2005年05月02日)
やっとスポットを浴びた山崎!でもキャラまだつかめません。彼はバトミントンしてないと!あと父ちゃんのインパクト強すぎ(笑)
集英社 (2005年03月04日)
何気に王子、よく出てくる・・・。長谷川並みに。
集英社 (2004年12月27日)
さっちゃん登場!いいキャラしてます。銀さんとの掛け合いは最高。真選組もこの辺りからだんだん愛着が持てるようになった。
集英社 (2004年11月04日)
この辺りから話もきれいにまとまってきてとても読みやすく感じました。内容もちょっとほろりとさせたりと・・・。
集英社 (2004年09月03日)
この巻で完全に来てしまいました。みんな良いキャラしてて飽きない!
集英社 (2004年07月02日)
1巻で不安を感じていたわけですが、なんでか購入。するとツボがあってきたのか、久々に笑える漫画に出合えた気が。
集英社 (2004年04月02日)
たまにWJで読んでました。なんだか、一話完結ものなのに落ちてなくって不安にさせるなぁとは思ってたんだけどね。当初の私の期待が大きすぎたのかも。
読み出すまでは時間がかかったけど読み出したらすぐ!でも、あたし自身建物とかの立体のイメージが掴むのへたくそだから、トリックとかいまいち想像できず。最後のオチはやっぱりという感じで落ち着いたからわかっていたなりによかった。犯人わかるまで誰彼となく疑...
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