ユキノさん
乙一 羽住 都
角川書店 (2001年05月)
小説
短編3作、1話と3話ともにラスト「えええ?!」ってまた最初から読み返すのを繰り返してた。 衝撃。
トム・ハンクス フランク・ダラボン フランク・ダラボン
ポニーキャニオン (2005年03月02日)
洋画
見終わったあとはずっしりとしていて、涙が止まらなかった。
中村獅童 きむらゆういち 杉井ギサブロー
東宝 (2006年06月23日)
邦画
かわいい! 友情を越えた友情に涙、、、
魚喃 キリコ
祥伝社 (2004年03月08日)
コミック
ジャケ買いでした。 魚喃 キリコを読みながら椎名林檎を聞くと もう鬱になります。
祥伝社 (2002年12月)
魚喃 キリコのマンガの中で1番好き。 切なすぎて痛い。
安野 モヨコ
講談社 (2004年11月22日)
就活中、社会人の参考にしました。
東村 アキコ
講談社 (2006年05月23日)
実際、こんなお父さんだったら嫌だ… でもほとんどノンフィクションなんだよね…
ジョニー・デップ ロアルド・ダール ティム・バートン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年10月06日)
世界もキャラも音楽もすべてが傑作! チョコレートの川で溺れたい!
乙一
幻冬舎 (2002年04月)
目の見えないミチルが見る世界と、目が見えるアキヒロが見る世界との書き分け方、描写の仕方が上手い。 2人が初めて言葉をかわすときのドキドキは他にはない。
ビョーク ラース・フォン・トリアー
松竹ホームビデオ (2001年06月21日)
重い。暗い。 究極をいきすぎていてもう逆に笑える。
藤原竜也 高見広春 深作欣二
東映ビデオ (2001年09月21日)
落ち込んだ時に観たい映画NO.1
ケイティー・タンストール
EMIミュージック・ジャパン (2006年04月12日)
音楽
Suddenly I Seeが好き!
Bird & The Bee
Blue Note Records (2006年12月21日)
これをかけると部屋の空気が澄んだように感じる。
中谷美紀 中島哲也
アミューズソフトエンタテインメント (2006年11月17日)
痛い。
J. K. ローリング J. K. Rowling
静山社 (2006年05月)
ああああああぁぁぁぁぁーーーー……… もう涙が止まらないです…… こうなることはわかってた……でも辛すぎる……
櫻井翔 高田雅博 高田雅博
角川エンタテインメント (2007年01月12日)
先生が無理矢理、抽象画を描かないように強制するシーンがある。 「自己満足の人が見てわからないものを描いていてはどんどん潰れていってしまう、人が解るものを描け。そうやって学生を導くのが教員の役目だ。」 私はこれで「はあ?何言ってるんだよ!?」と思っ...
ムケーシュ・カンナ
エスピーオー (2005年05月06日)
アート
スターウォーズの絶妙なパクリ具合で最初のうちは笑って見てられたけど、NHK教育の小学校の理科の実験番組のようなクオリティ、宇宙が舞台のはずが4畳半で繰り広げているようなスケール感、ドロイドと衣装のボール紙のような質感……などなど あまりのツッコミど...
スタニスラフ・リュブシン ゲオルギー・ダネリヤ
キングレコード (2002年05月01日)
あやしい。 見終わった後は旅行から帰ったような喪失感だった。
小林聡美 荻上直子 荻上直子
バップ (2006年09月27日)
ゆっくりと流れる時間。 仕事を放り出してフィンランドに行きたくなった。
江國 香織
小学館 (2004年09月29日)
最近の江國香織の本はどれも似たり寄ったりで飽きていたんだけど、これはおもしろい!! 久々のヒットです。
佐々木蔵之介 森田芳光 森田芳光
角川エンタテインメント (2006年10月20日)
小説はおもしろかったのにー。。。。
カトリーヌ・ドヌーヴ ジャック・ドゥミ ジャック・ドゥミ
ハピネット・ピクチャーズ (2006年07月28日)
世界観がとにかくかわいい。 最後が衝撃的。あれは無しだよー
アンディ・ラウ アラン・マック アンドリュー・ラウ
ポニーキャニオン (2006年07月19日)
やばい。良すぎる。かなりショック!!!!
ケアリー・エルウェズ ジェームズ・ワン ジェームズ・ワン
角川エンタテインメント (2005年03月11日)
ショック!! こんな刺激求めてました! 久々に心臓バクバクする映画。 落ち込んだ時に観るとすっきりするけれど、元気な時に観ると凹む。
モニカ・ベルッチ ギャスパー・ノエ
ジェネオン エンタテインメント (2004年11月25日)
いい意味で衝撃的。 なかなか観たいと思わない。
オドレイ・トトゥ ジャン=ピエール・ジュネ
パンド (2002年08月02日)
何度も観たくなる。 何度観てもキュンとして幸せな気分になる。
ヴェロニカ・ジルコヴァー
アップリンク (2002年10月25日)
表現方法が衝撃的! アニメーションと実写ならではの世界。
吹田哲二郎 馬嶋千佳子
THE FUCCON FAMILY (2005年04月29日)
大好きです。 双子が好きです。
リュウ・ビンジェン
ジェネオン エンタテインメント (2004年11月05日)
同じ『なく』でも”泣く”と”哭く”はこんなにも違う。 日本と中国の文化の違い、故人との向き合い方が違うのでなかなか理解できない部分もけど勉強になった。
佐藤江梨子 庵野秀明
バップ (2004年12月22日)
CG使ったアクションシーンとか変身シーンとか本物のサトエリなのにアニメっぽくて、でもCG合成独特のあの嫌〜な感じとかしなくて斬新な感じ、よかった。おもしろい。
フランカ・ポテンテ トム・ティクヴァ
ポニーキャニオン (2004年01月21日)
超ーーーーーー…おもしろいっっっっっっ!!! 久々のヒット!!観終わった後も興奮冷めやまず。。。 曲のテンポにあわせて画面が展開。アニメーションとかコマ送りとかいろんな手法が使われていてそれもまたおもしろい!ほんとおもしろい!!
ジェラルド・バトラー ジョエル・シュマッカー
メディアファクトリー (2005年08月26日)
シャンデリアが落ちるシーンすごい迫力。サブイボ。泣きそうになった、てか泣いた。
角川春樹事務所 (2004年05月)
どうもこの人の感覚にはなりきれなかった。
リュディヴィーヌ・サニエ クロード・ミレール クロード・ミレール
トランスフォーマー (2004年11月26日)
ジャケ借りしてしまったが…大したストーリーではなかった。 映画監督志望の彼は、彼女が他の男(現役映画監督)に取られてしまった自分の話を最後映画化するけど、そんな映画にするほどじゃないし… うーん…
ジャック・ニコルソン アレクサンダー・ペイン
CCRE (2004年01月10日)
泣ける…人間っていつまでも成長してるんですね。というかいつまでも成長し続けたいですね。じーん…
蒔田 光治 堤 幸彦
角川書店 (2003年09月)
本当面白い。くだらないけど頭の良さを感じずにはいられない。この絶妙な感じが最高。 そして仲間由紀恵と阿部寛のコンビがすごくイイ。
深田恭子 中島哲也 中島哲也
東宝 (2004年11月26日)
おもしろい! 観てて元気になれる映画。 バカだし、くだらないのにじーんとしたり。 桃子とイチゴ、全く合わなそうな二人はどことなく境遇が似てて繋がっていて、お互いが出会うことによって少しずつ変化、成長していくのいいな、と思った。 職業病でつい技術や...
日本ペンクラブ
光文社 (2004年05月13日)
この中の河野多惠子の「朱験」という話がおもしろい。
吉本 ばなな
角川書店 (1997年12月)
おもしろい。 38.5度の熱で行った病院の待ち合い室で朦朧としながら泣きながら読んだ。 前回の哀しい予感と血の繋がらない兄弟って設定が少し似てしまってたのが残念。 哀しい予感の方が好き。
オドレイ・トトゥ ギョーム・ローラン ジャン=ピエール・ジュネ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年08月04日)
アメリが好きだからって期待し過ぎたようです。 期待しなきゃ楽しめたかも。
杉本彩
東映 (2004年06月21日)
エロい。 てゆうかグロい。 風邪ひいてる時に見るんじゃなかった。
角川書店 (1991年09月)
電車の中で読んでたのに思わず泣いてしまった。 この主人公の弥生もおば(姉)のゆきのも出てくる人がみんな魅力的だった。とくにゆきののライフスタイルや性格が面白くて同じ名前としてうれしかったぐらい。 姉弟としてもとても仲がよかった弥生と哲生が血が繋が...
役所広司 福井晴敏 樋口真嗣
よかったです。 簡単に言ってしまえば60年前の日本が舞台のアルマゲドン。 でもアルマゲドンみたいなベタベタのラブストーリーがなくて、戦う美しくかっこいい男の姿ってちゃんと見せ場がしっかりしてます。
中央公論社 (1992年03月)
今さら吉本ばなな読み漁ってます。。 彼女の書く話は、主人公がどれも魅力的。 個性があってどの話の主人公もみんな違う性格で違う人生を歩んでるのにみんな魅力的でいい。 この話の主人公のつぐみも、とても美少女で病弱なのにとても性格が悪いという設定。 ...
リリー・フランキー
幻冬舎 (2001年12月)
すっごい下品で、 すっごい変態で、 すっごいおもしろい。 こんな本を女のコが電車ん中で読んでるのはどうかと思うけど、笑い堪えるの必死だったよ。
鈴木杏 岩井俊二 岩井俊二
アミューズソフトエンタテインメント (2004年10月08日)
きゅーーーーーーーーーーーーーーーん………… なんてかわいい映画なんだーー かわいすぎ! 岩井俊二の映画の主人公の女のコはいつもみんなとってもかわいく魅せるんだけど、本当かわいいな!鈴木杏も蒼井優もかわいい!今回は男の子までかわいい! 出演者はも...
井上 雄彦 吉川 英治
講談社 (2007年03月23日)
天才! 泣いたよ!
新潮社 (2007年02月)
最近の江國香織は不倫の話ばかりで主人公がどれも似たり寄ったりでどの話も同じに感じていたのだけれど、昔の話を含めたこの本はやっぱりいいなーと思ってしまう。 きらきらひかるの続編ってことに読むまで気付かなかった。きらきらひかるが好きな私にはかなりうれ...
二ノ宮 知子
講談社 (2007年02月13日)
ここまで笑える少女マンガって初めて。 この先が楽しみ。
井上 雄彦
集英社 (2006年11月17日)
この人は不細工を描くのもなんで上手いんだろう。 ダメ男を描くのもなんて泣かせるんだろう。
三宅 乱丈
太田出版 (2006年10月19日)
会社の先輩から借りた。 「読むと疲れる」って聞いてたけど開いて絵を見た瞬間に疲れた。なんつーか濃い。 うちの薄暗い照明の中で読むと全てがグレーで…慣れるのにそうとう時間がかかった。 でも慣れてしまえばおもしろい! 絵の通り濃いキャラがたまらない。 ...
浦沢 直樹
小学館 (2006年11月30日)
クライマックスが見えそうで見えない…
羽海野 チカ
集英社 (2006年09月08日)
終わってしまいましたねー。。。。 楽しみが一つへってしまって悲しい。 こういう終わり方なのはすっきりとはいわないけれどやっぱ寂しいなー
矢沢 あい
集英社 (2007年03月15日)
ドロドロになってくねー。。。 この先どうなるんよ??
キーファー・サザーランド
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2006年11月24日)
ぎゃーーーー!!!! ショック!!!! 今までの主要人物がほとんど死んでしまうのは1話目からショックだったんだけど、こんな展開って!! 24のシリーズでは3の生物テロが今まで1番好きだったけど、5になったかもしれないな。。。。
瀬戸口 みづき
メディアファクトリー (2005年11月)
今、私の1番オススメ。 いろんなとこに広めてます。 なぜか共感してしまう自分。 絶対あるはず。
石川 雅之
講談社 (2005年05月23日)
久々のヒット!! これ中学生の時読んでたら多分農大を目指してたぞ。 すごい楽しいもん。 理科大好き、微生物大好きの中学生時代が蘇る。
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