yunayさん
ドクター・ウイリアム・シアーズ
主婦の友社 (2003年07月29日)
Book
分かり易くて、 そして何故その症状が起きるのかが書いてあるので、 納得しながら読む事が出来ます。
スカーレット・ヨハンソン ウディ・アレン
角川エンタテインメント (2009年11月27日)
movie
上映中とても観に行きたかったけれど、 観る事が出来ずとても楽しみにしていた作品。 スカーレット・ヨハンソンもペネロペも本当に美しい。 ☆3.5ってとこかな。
角田 光代
新潮社 (2009年03月)
某雑誌で取り上げられていて以来、 読んでみたくて仕方なかった。 今まで筆者の作品を幾つか読んだものの、 あまり共感は出来ず、後味が悪い事が多かった。 でも今回は恋愛だけでなく、 仕事や人生の目標とするものなどと絡み合って、 なかなか面白かったな...
栗田 有起
集英社 (2003年01月06日)
とても読みやすいのだけれど、 少々物足りず、残念無念。 表題作の「ハミザベス」は淡々としすぎていて、 イマイチ心情が伝わって来なかったなぁ...
集英社 (2005年03月04日)
芥川賞受賞候補になったと知って以来、 読んでみたくて仕方なかった。 ありそうでなさそうな、 良質な眠りのためのホテル。 不思議な雰囲気がたまらなく心地よくて、 中盤から夢中で読んでしまった。 こんなに夢中になった本は久々だ。 そしてこんなホテル...
井上 荒野
新潮社 (2008年08月)
野中柊の「二度目の満月」、 吉川トリコの「寄生妹」が面白かった。 「寄生妹」は自分自身も妹がいるだけに、 笑えるような笑えないような。 「湖の聖人」はめちゃめちゃ苦手でした... チョコレート、これがないと私も生きていけない。
よしもと ばなな 原 マスミ
ロッキング・オン (2007年01月30日)
筆者の作品にしては主人公の年齢が少し高め、かな。 「チエちゃん」と「私」はどんな人たちなんだろうと 思いながら、ページを捲る。 とても静かな話なんだけれど、 その静けさはなかなか心地よくていい感じ、なのです。
西村 あかね
東洋出版 (2001年10月)
辛口な意見が多いですが、分からなくもない。 ただ読んでいて英国は楽しそうだと思わせるかと 問われたら、肯定はできない。 理屈っぽい文章が少々苦手でした。
三谷 幸喜
朝日新聞社 (2002年01月)
読みやすくて、 しかも吹き出してしまうこともしばしば。 俳優さんたちの話が実名で書かれているのも、 これまた面白く興味深い。
光文堂印刷 光文堂印刷
光文堂印刷 (2009年03月05日)
magazine
美味しい朝ご飯、そして朝の楽しみかた。 ゆっくりとした大切な時間を 慈しもうと思わせてくれるほっこりとした特集。
ミア・カーシュナー
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008年02月02日)
TV
ずっと気になっていたので、 ひとまず借りてみたら予想以上に面白い!!! マリーナとシェーンの美貌に虜。 久々にはまりそうな予感たっぷり。
よしもと ばなな
文藝春秋 (2008年11月13日)
楽しみにしていたものの重たい雰囲気が漂っていて、 なかなか読み進める事が出来ず苦戦。 魔女やらオカルトチックな箇所が多々あり、 正直苦手なお話でした。 しかも最後は腑に落ちなかったなぁ... 思わず脱力してしまいました。
ヴァレリー・ルメルシエ クリスティーヌ・ゴズラン ダニエル・トンプソン
アミューズソフトエンタテインメント (2008年11月28日)
セシル・ドゥ・フランスがとにかくキュート! 彼女のおばあちゃんとのやり取りも実に微笑ましい。 彼女が働くカフェを行き来する、 ピアニストや女優たちの数々の人生。 テンポが良く、誰もかれもが不器用ながらも素直で、 観ていてとても心地よい。 ...
ダニエル・ブリュール ヴォルフガング・ベッカー
グラッソ(GRASSOC) (2004年10月16日)
ドイツが統合された前後のある家族の出来事と奮闘が、 時にユーモラスに、とても愛おしく描かれている。 母を思うあまりに一生懸命すぎてしまう主人公、 徐々に気づきながらもその優しさを見守る母親。 たとえ人生が思うようにいかなくても、 何があっ...
集英社 (2007年10月26日)
幾つもの美味しそうな食べ物が出てくる。 食いしん坊な私にはたまらない。 しかし幸せな話かと思いきや、 不倫やなんやかんやを抱えたほろ苦いストーリーが多い。 「クリスマスのミートパイ」の照れている奥様が可愛いかったな。
カトリーヌ・フロ エリック=エマニュエル・シュミット
CCRE (2008年09月26日)
予想以上に可愛らしくてハッピーな映画。 歌って踊るオデットがとってもチャーミング。 これぞ幸せ上手。
文藝春秋 (2007年07月)
期待していなかったのにすごくよい! 主人公の感性がとても好き。 何事も考え方次第、捉え方次第で 人生はどこまでも広がっていくんだなと 幸せなキモチにさせてくれる本です。
小澤 征良
新潮社 (2008年02月)
まっすぐな文章ですが、 筆者の他の作品でも読んだ気がする...と 思う内容が多く感じるのは気のせいかな。 それに加え、前半は文章の拙さに辟易。 後半から若干のびのびと読む事が出来ました。
有吉 玉青
光文社 (2006年04月20日)
20代から40代までの女性たちを取り巻く悩みや葛藤。 世代毎に色々な悩みがあるものだなと感じると同時に、 女性はやはりとっても欲張りな生き物だなとも思う。 もちろん、自分も含めて。 「春に踊る」が好き。
中野 左知子
文芸社 (2002年12月)
異国で暮らすのは驚きと衝撃の連続なんだろうな。 そんなエピソードが盛り沢山。 大変なことも多いのだろうけれど、 いつか異国の地で暮らすことを体験してみたい。
嶋中 労
中央公論新社 (2008年03月23日)
夫が夢中で読んでいたので、読んでみました。 登場人物たちの珈琲への貪欲な探究心や、 多くの時間や情熱を捧げてきたであろう姿が男前です。 そして今まで知らなかった珈琲の知識も少し身に付き、 なかなか面白い本でした。 ただ筆者の文章力が少々稚拙だと...
原田 宗典
新潮社 (1995年03月)
思わず何度か吹き出してしまいました。笑 苦手と感じるモノってやはり皆似ているのかな。 それにしても数々のエピソードをしっかり覚えていて、 それを面白おかしく書いちゃう筆者、さすがです。
集英社 (1996年01月19日)
さらっとした本を読みたいときは、 原田宗典氏のエッセイ。 ...といいつつもはまってたのはもう大分前。 筆者お勧めの映画と本について語られていて、 それがとっても興味をそそります。
橋本 紡
予想以上に重たかった... しかも登場人物の女性たちのキモチに 共感する部分もあったりで、 自分のこともあれこれと考えてみたり。 しかし、出産・妊娠について詳しく調べられたんだなと 感心してしまいました。
伊坂 幸太郎
講談社 (2007年05月15日)
読みながら何度吹き出してしまったことか! めちゃくちゃな陣内くんと 彼を取り巻く周囲の人々の出来事たち。 こんな機知に富む会話がちりばめられているなんて、 素敵すぎる。
森 絵都
理論社 (2008年06月19日)
もっと現実的な話かと思いきや、ちょっと予想外。 本来ならあまり好きなストーリーではなく、 主人公にもあまり共感は出来なかったけれど、 登場人物たちが強烈に個性的すぎて楽しく読めました。 読んだ後、清々しいキモチになります。
中央公論新社 (2008年04月)
あまり期待していなかったのに見事に夢中に。 ハワイのあの不思議な雰囲気、空気を描くのが あまりにも上手すぎていつも惹き付けられてしまう。 他の方のレビューを拝見すると 「ハチ公の最後の恋人」の続編(?)らしいので、 そちらも読んでみよう♪
江國 香織
文藝春秋 (2005年01月15日)
結婚して10年程のある夫婦の話。 素敵なタイトルと表紙に惹かれたものの、 内容は恐ろしい... 結婚して一緒にいてこんなにまで 寂しくやるせない気持ちや感じ方をするものなのか、 私には理解が出来なかったし、感情移入出来なかった。 ただ自分の両親を思い...
ザック・ブラフ ザック・ブラフ
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2006年08月18日)
淡々と地に足着かず、無機質な空気が漂う前半。 そしてナタリー・ポートマン演じるヒロインとの出会いで、 少しずつ感情が揺さぶられていく主人公。 派手さはないですが、ほわっとあったかくなる話です。
こぐれ ひでこ
光文社 (2004年02月)
飾らない文章でテンポよく経験談が綴られています。 次は「パリを食べよう」を読みたい! パリ、いつか行ってみたいところです。
小川 糸
ポプラ社 (2008年01月10日)
淡々と進んでいくほっこりとしたお話。 ネガティブな出来事にもゆっくりと自分のペースで 乗り越えていく主人公の姿に、思わず応援したくなります。 しかしエルメスを解体する場面は、 なかなか読み進めることが出来なかった。 自分が生きる為に他の生命を頂...
イーサン・ホーク リチャード・リンクレイター リチャード・リンクレイター
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年06月10日)
会話のテンポが前作同様、心地よいです。 軽妙なやり取りやさりげない言葉に心が温まります。 ラストは予想外だったけれど、 素敵な余韻を残してあれこれ想像させられます。
ヘレン・ミレン
エイベックス・エンタテインメント (2007年10月24日)
ヘレン・ミレンの貫禄や威厳たっぷりの姿には脱帽。 そしてどこまでが真実でどこが映画の中での話なのか 分からなくて、余計に興味をそそります。 ダイアナ妃になんとなく好感を持っていたけれど、 女王として生涯を捧げたひとりの女性にも やはりただならぬ...
西 加奈子
幻冬舎 (2009年02月)
読み始めてみたら予想以上の重さ。 こんなに全てをネガティブに捉えていたら、 身が持たなそうだ... でもそんな気持ちも分からなくもなかったり。 特に多感な頃は人の目や評価が気になったりするものね。 でも自分は自分、それ以外の何者でもない。 少しずつ...
ビル・マーレイ ソフィア・コッポラ ソフィア・コッポラ
東北新社 (2004年12月03日)
スカーレット・ヨハンソンのちょっと素朴で若々しく、 しかし色気を感じさせる姿が新鮮。 東京は確かに変わっている街。 雰囲気は良かったけれど、 まだソフィア・コッポラの良さが伝わってこないな...
イーサン・ホーク リチャード・リンクレイター
会話のシーンがとても多いのにビックリ。 イーサン・ホークの姿見たさに借りたけれど、 ジュリー・デルピーもとってもキュート! 電話のシーンが好き。 ふたりのその後も気になるところです。
集英社 (2009年06月26日)
とても気になっていた本作、 初めて伊坂作品を読みました。 自分だったらこの状況をどうするかなと あれこれ考えながら読み進めました。 「終末のフール」と「冬眠のガール」が好き。
ジュリア・ロバーツ マイク・ニコルズ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2009年08月05日)
キャストは豪華なのに残念... ジュード・ロウを筆頭に男性陣のダメ男っぷりはお見事。 ぐるぐると同じような展開ばかりで、 そして結末も後味がイマイチ。 ナタリー・ポートマンの相変わらずの美しさが救いでした。
グレン・ハンサード ジョン・カーニー
ジェネオン エンタテインメント (2008年05月23日)
派手さはないんだけれど、そこがまたいい。 ベタベタな恋愛映画ではなく、 ちょっと切なくてじわじわとしみてくる良さです。 ヒロインの女の子が可愛かった! そして音楽も心地よかったな。
吉本 ばなな
幻冬舎 (2003年08月)
淡々と、そしてサバサバとしているんだけれど、 舞台となるアルゼンチンの眩しすぎるであろう、 太陽や色鮮やかな世界がどこまでも広がる。 この本自体はさほど好きではないけれど、 まるで旅しているかのようにその土地の様子を楽しめるのは嬉しい! 一話毎...
幻冬舎 (2009年04月)
旅のエッセイ集かと思っていたら、 日常の些細なことも綴られている本作。 最近読む筆者の作品は共感しやすくて、 日頃自分が思っているけれどうまく言葉にできないことが さらりと表現されていてさすが。 機械みたいに考えや思いやりを持たない現代の日本に...
新潮社 (2007年02月)
面白いのかそうでないのかよく分からず、 読み終わるまで妙に時間がかかってしまった。 でも表題作は結構好き。 そして「災難の顛末」は恐ろしかった...
幻冬舎 (2005年04月)
楽園タヒチの様子が目に浮かぶよう。 旅に出ると、日常の悩みや雑事からは解放されて、 客観的に考える事が出来るのはとてもよく分かる。 働くことも恋愛をすることもとてもシンプルなこと。 しかし物事を複雑にしてしまうのは、 人間の持つ不器用さ故なのか...
中村 庸夫
東京書籍 (2004年08月)
図書館で見つけ、即借りました。 世界にはこんなに沢山の島々があるなんて! どこもかしこも行ってみたくなります。 これは自分の本棚にゼヒとも加えたい1冊。
幻冬舎 (2007年09月26日)
タイトルに惹かれて手に取ったのだけれど、 久々に筆者の作品で好きだなと思わされた本です。 「まぼろしハワイ」と「銀の月の下で」 このふたつが温かい雰囲気でお気に入り。 ハワイにある不思議なあたたかい空気、 また肌で感じたいな。
杉浦 日向子
新潮社 (2009年02月)
食に対する筆者の姿勢がとても好き。 筋が通っている男前な文章と正直な表現が素敵。 時折吹き出しながら読んでしまいました。
新潮社 (2008年12月20日)
どれもこれも美味しそう! 香港にブインとひとっ飛び行きたくなります。
吉田 修一
新潮社 (2003年09月26日)
残念ながら主人公たちに魅力を感じられなかった。 期待してただけに残念。
新潮社 (2008年04月19日)
これを見て京都に行きたくなってしまうのは当然。 どれもこれも気になる。
講談社 (2009年05月15日)
探していたこの本を図書館で見つけた。 しかし見事に期待はずれだった... 筆者の育ちの良さから生まれているのであろう 爽やかさは確かにあるのだが、表現がかなり稚拙だと思う。 終盤に言いたいことは集約されているのだと思うが、 そこに行き着くまでの展開...
集英社 (2009年05月20日)
空港で見つけ、 さらりと読めそうだったので購入。 短篇集で大半が読み手にその後の展開を想像を任せる、 そんな終わり方です。 最後の「純情温泉」は分かり易くて、 しかもとってもカワイイ!
角川書店 (2004年08月)
男友達の章は興味深く読んでしまいました。 様々なモノや人に自分なりのこだわりがある方なんだなと。 読書日記は参考になりそうで、 どの本を購入してみようかとわくわく。 次は「泣かない子供」を読んでみよう。
角川書店 (1998年10月)
エッセイの中でもこれは特に好きかも。 めんどくさくなりがちな家族のことや、 ちょっとダメなところや弱さをも さらけ出せる強さがステキです。
村上 春樹
講談社 (1995年10月04日)
今更ながらですが、読んでみたら 夢中になって読み進めてしまいました。 少年の頃から主人公が引き寄せられた何人かの女性たち。 きっと誰にでも多かれ少なかれ、 過ちや罪悪感を伴う出来事はあると思う。 それは嫌だけれど生きていく上で、 荷物とし...
石田 ゆり子
幻冬舎 (2006年08月)
透明感溢れる凛とした、佇まいが美しい女優さん。 自分自身と向き合いながら毎日を過ごしているのも、 ポジティブでまっすぐな考え方にもとても好感が持てます。 そして喜怒哀楽に溢れた毎日は、 女優さんといえども同じ、なんだなと。 電車で「びびの...
ジュンパ ラヒリ Jhumpa Lahiri
新潮社 (2003年02月)
短編集ながらひとつひとつの話が奥深く、 夢中になって読んでしまいます。 表題作の「停電の夜に」は予想を見事に裏切られ、 思わず唸ってしまいました。 もっとこの方の書く本を読みたい!!
新潮社 (2007年10月)
映画を観てから小説を手に取りました。 いくつもの視点から淡々と物語が語られていくけれど、 飽きることなく読破。 自分の名前への複雑な思い、親の思い、 親の故郷への思い、、、 色々なものが取り巻く中で模索しながら生きていく。 とてもいい作品だ...
集英社 (1996年06月20日)
夫の荷物に埋もれていた本。 自分の17歳の頃を思い出しながら読みました。 気づいたらもう遥か昔の出来事たち、 懐かしくもありこっ恥ずかしくもありますな。笑
高山 なおみ
文藝春秋 (2009年04月10日)
タイトルと表紙に惹かれ、手に取った。 しかし共感するところもあるものの、 読むと気持ちが重くなってしまった...
筑摩書房 (2003年12月05日)
筆者の幼少時からの思い出が幾つも綴られています。 沢山の愛情を受けて育ったのだろうと思わせる、 筆者のまっすぐな人柄もあらわれています。 ヨーロッパでの社交界デビューの話は驚きました。 さすが。
新潮社 (2008年11月27日)
猫の後ろ姿の表紙に惹かれ購入。 主人公とその子を好きな男の子との ふたつの視点で綴られてます。 命の尊さも挫折も色々気付きながら、 大人になっていくんだよね。
新潮社 (2006年06月)
食べたことのあるものからないものまで。 数々の珍味に絡めつつ、 短かい物語が添えられていて妙に心に残ります。
カル・ペン ミーラー・ナーイル
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008年06月06日)
小説も映画もどちらも気になったけれど、 まずは映画から。 異国の地で暮らす夫婦に感情移入し、 そして母親アシマが凛と美しくて見とれてしまいます。 親が子供を思う気持ちはとてつもなく広く大きい。 小説も読んでみようと思わせるいい映画。
講談社 (1995年06月)
夫の本を整理していたら出てきたので、再読。 確かに東京って街によってホントそれぞれな雰囲気。 懐かしいな。 そして1度競馬をやってみたくなりました。
藤子 不二雄F
小学館 (2004年11月25日)
どちらも泣けますが、 おじいちゃん&おばあちゃんっ子な私は2話目に涙がぽろり。 子供の頃のおばあちゃんとの思い出が甦ります。
ジャン=マルク・バール リュック・ベッソン
ビクターエンタテインメント/20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2000年07月21日)
何度観たか分からないぐらいはまっていた。 観るときによってまた違う印象を受けるのが、 これまた面白い。 ジャック・マイヨールを知ったのもこの映画で。
ジャン・レノ リュック・ベッソン
CICビクター・ビデオ (1997年12月19日)
ナタリー演じるマチルダが少女のようで、 でも時々女で。 ゲイリー・オールドマンの演技もさすが!
チョン・ジヒョン クァク・ジェヨン
アミューズソフトエンタテインメント (2003年07月25日)
これはとっても良かった! 気の強い女の子はやっぱりとても可愛い、のです。
ウェイ・ミンジ シー・シアンション チャン・イーモウ
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (2003年04月23日)
素朴で一生懸命な主人公の姿がとても印象的。 派手さはないけれど、胸打たれるいい映画。
スン・ホンレイ チャン・イーモウ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年05月30日)
映像が色鮮やかでとても美しくて、 ストーリーも純粋さ溢れています。 チャン・ツィーがとても愛くるしい!!
ハン・ソッキュ ホ・ジノ ホ・ジノ
キングレコード (2005年05月25日)
この映画が初めて観た韓国映画、だと思う。 静かな雰囲気が溢れていて好きです。
ロベルト・ベニーニ ロベルト・ベニーニ
角川エンタテインメント (2005年08月26日)
子供の前では笑顔で陽気にという親心に涙が出ます。 ただロベルト・ベニーニの演技が気になったかな。
ロビン・ウィリアムズ トム・シュルマン ピーター・ウィアー
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年01月25日)
10代の頃この映画にどれだけ助けられたか分からない。 ロビン・ウィリアムズの演技に拍手。
ジェーン・マーチ ジャン=ジャック・アノー ジャン=ジャック・アノー
東北新社 (2006年10月27日)
10代の頃にドキドキしながら見た記憶が。 今観るとまた違う印象を受けるのかな。
ケビン・スペイシー サム・メンデス
角川エンタテインメント (2008年10月17日)
観る前はちょっと苦手な映画かもと思っていたけれど、 無事に見終えました。 シニカルだよなぁ。
ロバート・カーライル ジョン・デ・ボーマン ピーター・カッタオネ
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2004年04月02日)
ダメオヤジなんだけれど、 そこがまた愛おしい!! こんな家族愛、好きです。
妻夫木聡 土井裕泰
アミューズソフトエンタテインメント (2007年03月23日)
沖縄の風景はやはりとてもキレイ。 そして妻夫木くんもかっこよくて、 長澤まさみちゃんもとても可愛い。 こんなにーにーいたら大好きになっちゃう。 でも後半の展開はいただけなかったかな...残念。
文藝春秋 (2000年09月)
短篇集なのでさらさらと読めてしまう。 「ボート」「小さな魚」「明るい夕方」「本心」 「おやじの味」「サウンド・オブ・サイレンス」 の6つの話が特に好き。
山本 幸久
日本放送出版協会 (2007年10月)
タイトルに惹かれ、手に取ったこの本。 最初は主人公の返事にイライラしながら 読み進めていたけれど、 やる気に満ちてくる姿がよかったな。
ナレーション:菅野美穂 毛利匡
松竹 (2009年02月25日)
ゆるゆるのほほん。 気が向いたらごろーんとして、 思うままにふにゃんと眠る。 でも子供には惜しみない愛情を注ぐお母さんで、 その姿に感動したり。 パンダの可愛さ満載! パンダってこんなに可愛かったのか!
新潮社 (2008年11月)
初小澤征良作品ですが、とても気に入りました。 しずかがとてもまっすぐで、 それはたとえ不貞腐れていたとしても、 自分の心が反応するものには素直に耳を傾ける... そんな姿勢がとても好ましいです。 そしてターニャや姉妹、 そしてそれを取り巻く人々たち...
群 ようこ
幻冬舎 (2008年08月)
映画をとても気に入っているので、 原作を読んでイメージが変わったら(良くない意味で) イヤだなと思っていたのだけれど、 そんな心配も必要なく、楽しく読みました♪ 映画もそうだったけれど、 心に響く言葉が散りばめられています。
オドレイ・トトゥ ピエール・サルヴァドーリ
アットエンタテインメント (2008年11月05日)
期待しすぎたかな... 相手役の男性がしつこい、 というか情けないというか... しかしオドレイ・トトゥの美しさには目が釘付け。
PANA
ハイウェーブ (2005年04月20日)
music
こんな声を聴いたらメロメロになってしまうぞ。 お休みの日にずっと掛けていたい、 パワー溢れるお気に入りの一枚。
カミュ Albert Camus
新潮社 (1954年09月)
学生の頃に手に取った一冊。 そこまでお気に入りな訳ではないけど、 旅に行く飛行機の中では必ず読んでた記憶が。 旅のお供に。
講談社 (2000年11月08日)
何度も何度も読んでしまう。 そしてその度に涙が出て、胸がギューと締め付けられる。 その度に我が家のコタロウをぎゅっと抱きしめてしまう。
山田 詠美
文藝春秋 (2004年05月)
敬愛する山田詠美さんの短編集。 かなり人間くさくって、真っすぐだったり歪んでいたり。 そんな情景が目に浮かび、苦しくなったり あたたかい気持ちになったり。 人間の奥深さや色気や色々なものが詰め込まれている一冊。 んんー、やっぱり面白くって色...
大和書房 (2004年05月)
この方が書く犬の話がとても好き。 ただ可愛がって愛するだけではなく、 尊重している気持ちが伝わってくるんだもの。 雨とのやり取りで幸せな気分に浸ると共に、 ぎゅっと胸が締め付けられるような切なさにも襲われる。 そんな気持ちを抱えながら、 ...
光文堂印刷 (2008年03月05日)
カラダやココロに、 優しくあたたかい内容が盛り沢山。 沖縄の季節を感じ、穏やかな気持ちになれます。
サントラ レイチェル・ポートマン
ソニーレコード (2000年05月24日)
重い話も盛り込みながらも爽やかに進んでいく物語。 トビー・マグワイアがとっても可愛い。 優しい気持ちになりながら、 そして悲しい気持ちになりながら、 綺麗な映像へ惹き付けられます。
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