本棚に並んでたり、読んだりしたものをだらだら紹介。本、ゲーム、CDとか。
有梨さん
コゲ どんぼ
講談社 (2007年04月06日)
漫画
アニメ化で出るペース早いですね。貧乏なのに特装版を買ってしまうおばかさん。だって、無印と装丁いっしょなのこっちだし。内容的にはまだまだ謎が謎を呼ぶ展開。アニメは和音くんの声が最高、の一言につきます。
椎名 高志
小学館 (2007年02月16日)
とりあえず皆本の貞操を守ったりいろいろしてくれたので5つにしておこう。兵部少佐のいろいろ萌える表情もあったし。攻撃受け戦法を途中であきたり、もうかわいいったら。シリアスとギャグのバランスが本当に好きです。
小野 不由美
講談社 (2003年07月30日)
小説
座敷童とミステリーの部分がうまくかみあってない感じかなぁ。おもしろくはあるんですけどねぇ。他と比べるとイマイチかなぁ。黒祠の島のときも思いましたが、ミステリーじゃないほうが、楽しかったかなぁと思うのです。
咲田 哲宏 DOW
角川書店 (2000年09月)
かなり良作。序盤は主人公二人状態で、慣れるまできついけど、最後はそれが生きてくる。あきらかに小悪党だった中盤に死んだ男の子の思いも最後に効いてくるのがけっこう好きなところです。死んだ人は死んだままなところが切ないですが、まあそこはしかたないかな。...
早見 裕司 唯月 一
富士見書房 (2002年10月)
シリーズ二冊目。いよいよ探偵稼業をはじめてますが収支赤字な仕事ばかりですねぇ。まあ主人公金持ちだからな。一応当て馬キャラも登場したから進展するんでしょうか。100円で手に入れたのここまでなので、このあとをちゃんと買うか100円落ち待ちか迷うところ...
富士見書房 (2002年04月)
ひさしぶりに見つけた早見裕司さんの小説。と思ったら最近はけっこういろいろ書いてるみたいですねー。これはけっこう前に出ていたもよう。事故で声を失った少年が探偵の安楽椅子探偵もの。捜査は代わりに世話係の真理香ちゃんがやります。早見先生らしい、優しいミ...
和月 伸宏
集英社 (2006年04月04日)
とるあえずハッピーエンドかなー。週刊連載でうち切りくらってもエンディングが見れたことが喜ばしいと思うべきか。パピヨンの濃さに主人公たち完全に負けてますね。
井上 淳哉
ワニブックス (2007年01月25日)
いよいよ眷属もあと一匹。あまりにも設定が悲惨なので、どうまとめるかに興味津々。
日本一ソフトウェア (2006年11月30日)
ゲーム
プレステ版から大好きでした。面白いです。ポータブルになったことでちょこっとやるのにいいかなー。でも時々ジオパネルが見えないのガストレス、なので星一個減らし
コナミデジタルエンタテインメント (2006年12月02日)
石をもちあげたり、アリの巣つついてわらわらしたりを楽しむ子どもだったので、とても楽しい。ただ、時間制限が厳しいなー のんびり遊べるモードがほしかった。
畑 健二郎
小学館 (2006年12月16日)
ヒロインより誰より一番メイド服が萌えるのが主人公って、どういう漫画ですか。執事なのに…。お嬢様の台詞は時々ツボにはいります。私はお嬢様派なので、ヒナメインの流れはどうも。虎鉄さんって誰の執事だっけ…。東宮の執事は好きだなぁ。この漫画ではやおいスイッ...
あさり よしとお
ワニブックス (2006年01月25日)
とっても無骨な巨大ロボット、でも中身は乙女。金髪ロリ。小型ロボな姉と共に旅をしています。無骨なのにあくまで乙女なのが楽しい。
未来の紫穂ちゃんかわいいですね。当人の評価は底意地悪そうな女でしたが。それぞれが自分の未来の姿を罵倒するという構成はいいなぁ。<br> 紫穂ちゃんファンなので葵祭りはイマイチでしたが、そして一番は兵部なので出番少なくて不満。<br> そしてやおいスイッチ...
講談社 (2006年12月28日)
特装版のほう買いました。<br> 和音くん漫画目当てですが。<br> 両思いカプのあーだこーだははたから見てるとどうでもいいっつーか。<br> 和音くん愛しさで買ってますよ、彼はツボだから。同人時代から好みのショタがかぶってた作家さんですから、そんな人の描く...
雷句 誠
いよいよ勝負はガッシュ対ゼオンに。<br> 清麿のいるガッシュはすばらしい。<br> ガッシュの身分に関してはやっぱりってところかな。<br> パピプリオも清麿の指示下ならたぶん活躍できるよ。<br> 本当に数分のできごとなのよね、この巻。濃いなー。
森永 あい
講談社 (2006年12月13日)
前半メインの顧問の先生はかなりどうでもよかったり。<br> 最後の腐女子ネタは、所々身を切られるように痛かったり。<br> たとえば、家の犬(両方ともオス)年配の方が若い方にかくかくしようとしているのを見て、下克上のほうが好み。とか無意識に考えてしまうあ...
今野 緒雪 ひびき 玲音
集英社 (2006年12月22日)
うわーんちっとも話が進んでないぞー。<br> 田沼ちさとちゃんはかわいかったかなー。<br> いったいどうなる瞳子ちゃん。
TVサントラ
アニプレックス (2006年12月13日)
音楽
これまでの主題歌のベスト<br> いい曲が一枚で楽しめるお得感がグッドです。DVDでオープニング集がつくのもうれしい。<br> でもほうき星は週替わりだったんです。EDの絵。よりによって一番ニーズの少なそうな一番隊って…。他は見たければ本編のDVD買ってねってこと...
桃木 毎実 椎名 咲月
講談社 (2006年09月30日)
同タイトルゲームのノベライズ第二弾。<br> 第二弾だけどこっちから読んだ方がおもしろいと思う。世界観知らない方がいろいろ驚けて楽しいような構成になってるんですよ。最初は落ち込んでて暗い主人公がいろいろ開眼していく可能性がよいのです。<br> 特に過去を...
シークレットガーデン (2003年06月27日)
アマゾンでまだ手に入るらしいですね。 でも公式サイトにいけばDLで無料でできます。<br> もう発売から3年以上たってるのですでにこれにはいってるクライアントからはアップデートは不可能です。<br> DL版にはないオープニングムービー(曲がめちゃくちゃいい)<b...
橘香 いくの 藤馬 かおり
集英社 (2006年09月01日)
内容の割にタイトルが恐ろしげかな。 楽しいコメディです。<br> 挿絵がかわいい系で、主人公の設定、絶世の美形が生かし切れていないのが残念。<br> 軽く読める1冊
セガ (2003年07月10日)
だいぶ前のゲームですが、今悪評のほうが先行してそうなので名作を紹介。<br> ここまでのカルドセプトはどれも傑作です。サーガってついてるのだけは、ダメみたいですね。<br> 弟が最初にサターン版を買って、気に入った私がプレステ版買って、とセガ系は弟が、ソ...
大谷育江 五十嵐卓哉
ポニーキャニオン (2006年01月02日)
アニメ
大画面で見たらもうちょっと楽しかったかもしれないなーと思わないこともない。けど夏に出かける体力はなかったのでしかたない。ガッシュと清麿がほとんど別行動だったのがさみしい。<br> どちらかというと、ああ彼らはいずれ離れてしまうんだな、とか、プロトタイ...
ハドソン (2006年03月23日)
なんのかんのでこの手のパズルゲームは楽しいです。気がつくと時間がたってしまう危険性があり。<br> DSらしい操作性や色分けは便利。<br> ある程度数独に慣れていないと、やさしいでも難しいかも。<br>
灰原 希 椎名 咲月
講談社 (2005年12月02日)
ゲームのノベライズ版。<br> <br>ゲームと関係なく楽しめる。むしろ、読んでゲームに入ってくることを想定した作りになっている。最後は、ゲームの始め方を懇切丁寧に説明していることからしてもそうだろう。内容はネタバレせずに説明するのがむずかしいのであんま...
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