ポリシーないかも〜(汗)シリーズモノは1巻しか紹介していないです。
さやかさん
ジェフリー・ディーヴァー 池田 真紀子
文藝春秋 (2004年10月13日)
ジェフリー ディーヴァー Jeffery Deaver
文藝春秋 (2001年10月)
ミステリー
平野 秀典
サンマーク出版 (2007年07月18日)
自己啓発
雫井 脩介
幻冬舎 (2003年01月)
『犯人に告ぐ』の上を行くかも。 イヤ〜〜〜人間って、怖い。
双葉社 (2004年07月)
最初のうちは特に面白くなかったんだけど、途中からグングン惹き込まれて、残り半分は止められず一気に読んだ。 一つの事件を追いながら、別の事件と様々な人物が絡み合って、最後に全部が溶け合う。 魅力ある人物像、ドラマを見ているような緊迫感。イヤ凄い。 ...
小川 洋子
新潮社 (2003年08月28日)
エッセイ・小説
亡き父と博士がダブった。 学者だった父はいつも自分の世界に入り込んでいた。ソラで難しい数字を口にする父。変わり者の父。丸っこい字。 こんな風に寄り添ってあげていれば、もっと父のことを理解できたのかもしれない・・。 この手の小説はあまり読まないんだ...
サラ・ウォーターズ 中村 有希
東京創元社 (2004年04月22日)
サラ・ウォーターズのは怖いって判ってたはずなのについ手にとってしまって・・ドロドロ(泣)。 ホラね予想通りの展開〜と思っても、それで終わってくれない。いろんな意味で(?)ドキドキさせられたよ。 『半身』よりも読後感が良くてホッとした。
サラ ウォーターズ Sarah Waters
東京創元社 (2003年05月)
やられた。 サラ・ウォーターズは友達にはしたくない。
トリイ・L. ヘイデン Torey L. Hayden
早川書房 (1996年03月)
ノンフィクション
今の世の中に一番必要なのは、トリイ・ヘイデンのような人物。
重松 清
新潮社 (2005年10月20日)
なんで女心がこんなに判るの? 久しぶりに泣いた。
一色 まこと
講談社 (2006年04月21日)
コミック
笑えるし怖いし感動するし何コレ?
佐藤 秀峰
講談社 (2002年06月19日)
たまには重いマンガも
小泉 吉宏
メディアファクトリー (2003年05月)
読みやすくって奥が深いのよ〜
吉川 佳江
自然食通信社 (2005年12月)
パン・取寄せ・料理・・
こんなにアバウトなら私にも出来そう♪って思わせてくれた本。
自然育児友の会 マザリングワークス
地湧社 (2005年01月)
取寄せの下調べに便利!
ヨースタイン ゴルデル 山内 清子
徳間書店 (1996年03月)
物事を違う視点から見ることの面白さ。
ブライアン・L. ワイス Brian L. Weiss
PHP研究所 (1996年09月)
自分の前世・・・知りたいような知りたくないような・・・
堀田 かつひこ
竹書房 (1988年06月)
目指せ???
小道 迷子
竹書房 (1991年12月)
難しいこと考えたくない時に。
加藤 千恵
講談社 (1999年01月14日)
フードプロセッサー無しではもう作れません!
アスコム (2003年10月)
料理本としてというより、見ていて楽しい本
ジェームズ・A. ビアード James A. Beard
筑摩書房 (1998年01月)
キレイな写真があるわけじゃないのに・・・魅力的♪
村山 なおこ
大海社 (1996年10月)
だいぶ前のほんだけど、いいよ♪
Cleva
マーブルトロン (2005年10月)
好みの店が網羅!
飯田 史彦
PHP研究所 (1999年09月)
このダンナと結婚することは前世から決まっていて ・・・・・つまり ・・・・・修行なのね(ー_ー)!!
ヨースタイン ゴルデル Jostein Gaarder
日本放送出版協会 (1995年06月)
「高校生の時に読んでいたら進路も変わっていたかもしれない」と思ったのは30過ぎてから。 ま、そんなものよ。
本田 健
大和書房 (2003年06月19日)
結局、私は大富豪は無理ってことね?やっぱり。
天童 荒太
幻冬舎 (1999年02月)
怖いから読みたくないと思いながら読んでしまう天童荒太
渡辺 満里奈
マガジンハウス (2003年08月21日)
a.k.r.
ギャップ出版 (2002年11月)
渡邉 政子 パンの会
筑摩書房 (2001年11月)
TBS「はなまるマーケット」制作スタッフ
ワニブックス (2004年07月)
成美堂出版編集部
成美堂出版 (2004年12月)
雑貨・インテリア・家
永 ますみ
ソフトバンククリエイティブ (2005年06月08日)
富本 雅人
ソフトバンクパブリッシング (2004年03月)
堀井 和子
文化出版局 (1996年05月)
徳永 久美子 主婦と生活社
主婦と生活社 (2002年11月)
浅見 帆帆子
グラフ社 (2001年09月)
講談社 (2005年04月14日)
吉田 秋生
小学館 (1983年02月)
講談社 (2003年08月07日)
浅田 次郎
集英社 (2004年06月18日)
もっと堅い本だと思ったら笑える本だった。さらに泣けちゃうところが上手いな〜
新潮社 (1997年02月)
天童荒太は怖いって判ってたのに〜!3行読んで後悔。でも止められない。余計な想像しないように読んじゃったほうがいい。
ディック・フランシス 菊池 光
早川書房 (1976年04月20日)
競馬シリーズ。 競馬は判らないけれどこのシリーズは判りやすい。いい男が出てきます。
ドロシー ギルマン 柳沢 由実子
集英社 (1988年12月15日)
おばちゃまシリーズ。 おばちゃまカッコ良すぎだよ♪
文藝春秋 (1999年09月)
主人公の気持ちに入り込めればいいのに、何故か被害者の気持ちばっかりリアルに感じてしまう私って・・・
パトリシア・コーンウェル 相原 真理子
講談社 (1993年12月06日)
検視官シリーズ。 スカーペッタ素敵♪
R.D ウィングフィールド R.D. Wingfield
東京創元社 (1994年09月)
フロストシリーズ。 「刑事コロンボ」をもっとむさくるしくしたイメージで、声は何故か「両津勘吉」なんだな、私の中では。
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