ポリシーないかも〜(汗)シリーズモノは1巻しか紹介していないです。
『犯人に告ぐ』の上を行くかも。 イヤ〜〜〜人間って、怖い。
最初のうちは特に面白くなかったんだけど、途中からグングン惹き込まれて、残り半分は止められず一気に読んだ。 一つの事件を追いながら、別の事件と様々な人物が絡み合って、最後に全部が溶け合う。 魅力ある... 続きを読む »
亡き父と博士がダブった。 学者だった父はいつも自分の世界に入り込んでいた。ソラで難しい数字を口にする父。変わり者の父。丸っこい字。 こんな風に寄り添ってあげていれば、もっと父のことを理解できたのかもしれない・・。 この手の小説はあまり読まないんだけど、すんなりと読めてジーンときた。
サラ・ウォーターズのは怖いって判ってたはずなのについ手にとってしまって・・ドロドロ(泣)。 ホラね予想通りの展開〜と思っても、それで終わってくれない。いろんな意味で(?)ドキドキさせられたよ。 『半身』よりも読後感が良くてホッとした。
やられた。 サラ・ウォーターズは友達にはしたくない。
今の世の中に一番必要なのは、トリイ・ヘイデンのような人物。
なんで女心がこんなに判るの? 久しぶりに泣いた。
笑えるし怖いし感動するし何コレ?
たまには重いマンガも
読みやすくって奥が深いのよ〜
こんなにアバウトなら私にも出来そう♪って思わせてくれた本。
取寄せの下調べに便利!
物事を違う視点から見ることの面白さ。
自分の前世・・・知りたいような知りたくないような・・・
目指せ???