こうでもしないと、すぐ忘れちゃうもんで。
zenqさん
藤堂 志津子
文藝春秋 (2007年01月)
読み終わった
窪 美澄
新潮社 (2010年07月)
角田 光代
新潮社 (2009年03月)
小川 糸
ポプラ社 (2008年01月10日)
穂村 弘
集英社 (2005年06月24日)
これを外で読むのは危険過ぎる
山田 宗樹
小学館 (2006年06月)
鷺沢 萠
角川書店 (1999年12月)
朝倉 かすみ
講談社 (2009年07月22日)
長嶋 有
筑摩書房 (2005年07月26日)
以前に1度中身を確認ぜずに借りたら苦手なエッセイだったので読まずに返却。先日友達におすすめされたので読んでみたら何が苦手やったん?と自分に呆れつつ声上げて笑いながら読了。 全然関係ないけど、最近河童流行ってんのかなよく見かけるな〜(そういう意味じ...
大島 真寿美
小学館 (2011年10月03日)
伊藤 たかみ
講談社 (2010年08月05日)
井上 荒野
角川春樹事務所 (2011年09月01日)
文藝春秋 (2003年10月08日)
内田 春菊
角川書店 (2004年09月)
川渕 圭一
PHP研究所 (2008年02月19日)
吉本 ばなな
ロッキングオン (1999年04月)
講談社 (2005年11月)
吉田修一
朝日新聞出版 (2011年09月07日)
池井戸 潤
文藝春秋 (2006年01月)
これ読んだら明日から銀行の営業マンとまともに目合わせられへんやん。とか思ってたら今日ホンマに営業マンが来て焦った。
山田 詠美
新潮社 (1994年05月)
西 加奈子
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年04月29日)
柴崎 友香
毎日新聞社 (2011年02月15日)
この人はいつもどんな色で世界をみてるんだろうっていうぐらい柴崎さんの絵描く世界はいつもカラフルなんだけど、この本はいつもにもまして色が迫ってくるようでおもわず眩しくて目を細めてしまう。
集英社 (2011年06月24日)
とにかくタイトルが秀逸
長野 まゆみ
文藝春秋 (2004年10月09日)
藤代 泉
河出書房新社 (2009年11月07日)
新津きよみ
徳間書店 (2009年11月19日)
平山 瑞穂
角川グループパブリッシング (2008年09月26日)
平 安寿子
文藝春秋 (2009年10月)
三浦 しをん
祥伝社 (2010年10月29日)
連作短篇。どれも良い。 前にFeel Loveで読んだものもいくつかあったけどどれも楽しいんで読めた。 最後の「未来へつながる過去に」この一節だけでも読む価値ある。
飛鳥井 千砂
双葉社 (2010年07月21日)
自分のような田舎に育った者にとっては感情移入せずに読むのは無理な話。 まるで僕の街を知ってるかのように次々出てくる話を胸を抉られるかのように読んだ。結局僕は本の中身とは違い帰ってくるほうを選んだのだけど、あの頃のことをいろいろ思い出した。 田舎...
中島 京子
講談社 (2006年11月10日)
全然関係のない3人の女性のバランスを三者三様それぞれに保っていたから男性の名前は「均ちゃん」それだけでも◎ そんなバランサーが失踪して4ヶ月で迎えるそれぞれの岐路… 上手くまとまってんな〜
山崎 ナオコーラ
河出書房新社 (2011年08月05日)
ひねりも何もない写真家っていう少し特異な職業の話以外は、何処にでも現実でもありそうなお話。 でも、これもしかして世間を席巻中の草食系男子とやらにガツンと一発喰らわせるような…アンチテーゼというか…てのは深読みなのかーとか。 本を書く人って写真...
加瀬亮 森淳一
角川エンタテインメント (2009年10月23日)
ないわー。
山本 幸久
新潮社 (2010年01月)
小学館 (2011年02月25日)
羽田 圭介
文藝春秋 (2010年02月06日)
島田 雅彦
講談社 (2007年10月30日)
祥伝社 (2010年03月11日)
文藝春秋 (2010年12月)
講談社 (2011年01月18日)
松山ケンイチ 李闘士男
東宝 (2009年02月13日)
講談社 (2010年12月10日)
社会問題をファンタジーに落とし込むってさすが直木賞作家ですね(棒
集英社 (2005年07月26日)
新潮社 (2010年04月)
ジョセフ・ゴードン=レヴィット マーク・ウェブ
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2011年01月07日)
宮崎あおい 三木孝浩
TCエンタテインメント (2010年09月03日)
絲山 秋子
講談社 (2011年02月16日)
破壊力はあんまりやったけど随所に絲山節が。 「子孫がない人はいるが先祖の無い人はいない」 ↑その発想は無かったわ!
朝比奈 あすか
講談社 (2010年10月27日)
コリン・ファース トム・フォード
Happinet(SB)(D) (2011年03月04日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年09月25日)
河出書房新社 (2010年12月11日)
あいかわらずドライでうまい。
イザック・ド・バンコレ ジム・ジャームッシュ
Happinet(SB)(D) (2010年11月04日)
ヤン・イクチュン ヤン・イクチュン
Happinet(SB)(D) (2010年12月03日)
シャールト・コプリー ニール・ブロムカンプ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2010年08月11日)
講談社 (2007年06月21日)
文藝春秋 (2008年07月)
いわゆる会社勤めをしたことのない自分にはこの本に書いてあること全てが新鮮で羨ましいことばかり。 会社の話なのに何か懐かしい匂いを感じるのはたぶん青春の頃の部活を思い出したから。
村田 沙耶香
講談社 (2010年02月27日)
女性の性欲というか何というか… 勉強になりました。
岡田 智彦
河出書房新社 (2005年02月22日)
新潮社 (2010年09月)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年11月27日)
魚住 直子
講談社 (2008年06月26日)
大崎 善生
講談社 (2010年11月16日)
野中 柊
河出書房新社 (2010年10月15日)
瀬尾 まいこ
筑摩書房 (2010年02月10日)
加藤 実秋
小学館 (2007年09月14日)
キム・ユンソク ナ・ホンジン
角川エンタテインメント (2009年10月02日)
藤原竜也 行定勲
キングレコード (2010年10月06日)
駒木根隆介 入江悠
アミューズソフトエンタテインメント (2010年05月28日)
ソン・ガンホ ポン・ジュノ
アミューズソフトエンタテインメント (2006年06月23日)
蒼井優 ミシェル・ゴンドリー
VAP,INC(VAP)(D) (2009年03月25日)
西島隆弘 園子温
アミューズソフトエンタテインメント (2009年07月24日)
キム・ヘジャ ポン・ジュノ
Happinet(SB)(D) (2010年04月23日)
あんまり納得はいかなかったけど原作読んでる人のブログなど読んでみたらなんとなく理解できた。 母とごみ収集のおじさんが出会う偶然の描写にイライラ。 そんな偶然に頼らなくても小さな町で商売やってる人なら、このおじさん知ってるわ〜ぐらいの感じでいいん...
吉田 修一 井筒啓之
木楽舎 (2010年08月30日)
吉田修一が帰ってきた! やっぱりこういう軽いタッチのほうが上手い。こんなので連作短編なんてやってくれたら泡吹いて倒れちゃいそうです。(待ってる!) でもごめん、エッセイは嫌いなんだ。
集英社 (2009年06月26日)
河出書房新社 (2010年09月17日)
ここまで偶然が重なると冷める。 でも、相変わらず柴咲さんが描く、ふとした時の瞬間の描写は大好きだ!
小川内初枝
光文社 (2008年04月22日)
高瀬 ちひろ
講談社 (2009年08月28日)
高田 侑
新潮社 (2008年03月)
本文中のシャレ山さん(とおぼしき人)曰く 「表現というのはおのずと暗い方へ向かうんです。意味ありげな黒っぽい表現は素人にだってそれらしく撮れるんだ。ところが明るいものというのは簡単そうで難しい…伝々」 これは名言。
小学館 (2010年06月28日)
どっかで読んだことある気を感じながら読んでたら、「虹色天気雨」の続編でした。 どうりで!
岩阪 恵子
講談社 (2006年01月)
一応最後まで読みました。
マーク ボスウイック Mark Borthwick
パワーショベル (2010年09月)
Photography 読み終わった
マークの写真集がパワーショベルから出てるっていうだけでがっかりですよ。 もちろん買ったけども。
講談社 (2009年10月27日)
祥伝社 (2009年05月14日)
中央公論新社 (2010年07月)
もう2度と会えない人と最後の瞬間を最後だと認識できたなら、どんなにいいだろう…でもそれはいちいち気が重いか…なんて話の内容からかけ離れたことを考えながら読んでた。 すべての人に最後の一言を言えるなら、きっとみんな優しい言葉を選んで、もう少し世界は上...
青山 真治
新潮社 (2006年07月28日)
新潮社 (2010年03月)
丹下 健太
河出書房新社 (2010年02月13日)
青山 七恵
新潮社 (2009年10月01日)
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