たべること、ねむること、本をよむこと、生きること。 糧となった本達をおさめた書架です。
チゴワイさん
中山 可穂
文藝春秋 (2004年02月26日)
図書館の本 読み終わった
「卒塔婆小町」がとてもよかった。 ぐいぐいと、最後まで読んでしまった。 オペラを3幕見終わったあとのよう、まさに。
ヤマシタ トモコ
祥伝社 (2009年09月08日)
おうちにある本
カレセンロマン。とてもきれいな物語。そして微笑ましい。すてきです!
吉田 基已
講談社 (2010年02月05日)
ジャケット買いしたら「水と銀」の人でした。しかも哲生君の昔の物語。すごーく好きなタッチです。物語も純度が高くて言うことありません。ありがとうございます!
講談社 (2006年07月21日)
むかし出ていた「水と銀」の復刻? やっぱり華海かわいいー。2巻はぜんぜん画風が変わってびっくり。こちらの方がすき。
井上 荒野
新潮社 (2009年02月)
図書館の本
これだから結婚はこわいなぁ、と思います。
麻生 みこと
すごく好き。やさしい。上手です。わたしもこんな物語を描いてみたい。
河内 遙
太田出版 (2010年03月10日)
メガネ。不器用。ともすれば生っぽすぎる彼の生き様が、孫の存在で絶妙なバランス。好きです。
中村 珍
小学館 (2010年02月25日)
「魂と引き換えに描いてるとしか思えない。」という帯のコピーにふさわしい内容でした。
よしもと ばなな
文藝春秋 (2008年11月13日)
まだ読んでいる途中。 電車の中で、ちょっとずつ終わりに近づけている。 同じことをくりかえし言っている。 今回は魔女。そしていとこ。 結末ははたして…
山崎 紗也夏
講談社 (2008年07月23日)
添い寝屋。 きっとこの職はこの世に存在しているんだろうな。 女の子verの物語もみてみたい。 ていうか2巻でているのか! 買わなきゃ!
D.キッサン
一迅社 (2008年10月25日)
完成度の高い文化系4コマ。 これが本好きオタクの正しい姿なのか… いろいろ勉強になる本です。1・2巻もほしいなー
中村 光
スクウェア・エニックス (2006年12月25日)
これもまたキャラの宝庫。 表紙のクオリティが高いですよね。 わたしはこの父の表紙が好きです。
武富 智
集英社 (2007年11月19日)
絵がうまいなぁ。そして迫力が。 エリーゼがいい味。
有間 しのぶ
祥伝社 (2006年08月08日)
永遠のバイブル。 とくにこの外伝は切なくてよいです。 キャラの宝庫だし、何気ない台詞のセンスに翻弄される。
ジョージ朝倉
祥伝社 (2007年03月07日)
いまもっとも続きを切望している本。 エネルギーが半端無く、ぐいぐい引き込まれます。 ジョージ朝倉はすばらしいな。
よしなが ふみ
講談社 (2007年11月22日)
よしながふみはやっぱりおもしろいなぁー。 これ読んで、いちごジャムトーストがたべたくなったんだ、すごく。
ジーザス! 和まる一冊。
たうみ まゆ
ソフトライン 東京漫画社 (2008年09月19日)
男子の恋愛。 裏表紙の女の子に惹かれて買ったので、 そういう意味ではちょっと残念でしたが とても上手でおもしろい一冊でした。よいです!
浅野 いにお
小学館 (2008年06月05日)
雄一おじさんの過去。 気になります。
高嶋 ひろみ
双葉社 (2008年10月11日)
彼女いない歴29年の、29歳エロゲープログラマ。 そんな彼が中学生に恋する物語。 はじめての恋で、一生懸命で不器用な様子にはらはらします。 二人の結末が気になるところです。
小玉 ユキ
小学館 (2007年01月26日)
これもジャケ買い。(画像なくて残念) 「青い花」の2巻を諦めて、 「世界の孫」とこの本を買いました。 (表紙の絵もよかったけど、帯の 「先輩、人魚はじめてですか?」の コピーがよくて買った。コピー大事だ) そして中身はおおあたり。 すごくすごく上手...
SABE
講談社 (2006年09月22日)
ジャケ買いです。 「孫顔」という、愛されるべき女子の 新たなジャンルを切り拓いた作品。 ただ下品だったり、黒い欲望が交錯しているので 読後感は決してよいものではありません。 しかし甘栗甘水の孫ぶりは一見の価値有り。 イカが大暴れする漫画をお求めの...
さかざき ちはる
WAVE出版 (2004年05月)
誰かに贈りたくなる本
クウネルくんやSUICAのペンギンでもお馴染みの、坂崎千春さんの絵本です。たいせつな友人へ贈りました。 ひとと暮らすことを、こんなふうに出来たらいいなあと思います。
マガジンハウス (2006年03月20日)
デザインの参考にする本
この5月号はまだ読んでないですが、最近会社でデザインの参考にめちゃめちゃしてます。隣の席のデザイナーにバックナンバーごっそり借りて…これを参考にDMカンプ作成したら、空間の使い方をDに褒められました。 川上弘美さんの特集に沿った短編もやっぱりいいし、江...
集英社 (2001年08月21日)
「猫背の王子」の続編ですが、わたしはこの本を初めに読みました。順番が逆でも、寧ろ切なくてよかったです。この本がとても好きで、繰り返し図書館で借りて読みました。女子同士の恋を描く作家さんで、他の本も読みましたが、この「天使の骨」をいちばんに選びたい...
光文社 (2002年10月)
「もう切るわ」とこれの2冊しかまだ読んでません。「誰よりも美しい妻」を読んでみたいのですが… ちなみにわたしは一度気に入るとその作者さんばかりを読み耽る傾向にあるので、なかなか世界が拡がりません。 この本は、装丁が気に入って手にとりましたら、(何か...
川上 弘美
平凡社 (2002年04月25日)
「センセイの鞄」の1シーン。途中から天狗(丸い、赤い)のお話しになっていきます。おとな向けの絵本ですね。挿し絵がよいです。センセイとツキコさんの描写は僅かですが、二人で丁寧にそうめんをいただく情景はとっても素敵です。でもやっぱり、結末がわかっている...
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