アラン・アルバーグのおすすめランキング

プロフィール

【アラン・アルバーグ・ぶん】  イギリスの作家。郵便配達、墓掘り、教師など様々な仕事についたあと、作家となり、妻の画家ジャネットが絵をつけた子どもの本を発表しはじめる。1978年『もものきなしのきプラムのき』(評論社)と1986年『ゆかいなゆうびんやさん』(文化出版局)にてケイト・グリーナウェイ賞を2度受賞。絵本作品に『そのまたまえには』『えんぴつくん』(小学館)のほか、物語も多数手がけている。

「2013年 『3びきのくまとおんなのこ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

アラン・アルバーグのおすすめランキングのアイテム一覧

アラン・アルバーグのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『ゆかいなゆうびんやさん おとぎかいどう自転車にのって (世界の傑作絵本)』や『えんぴつくん』や『もものきなしのきプラムのき (児童図書館・絵本の部屋)』などアラン・アルバーグの全20作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

えんぴつくん

175
3.83

感想・レビュー

鉛筆一本から始まる絵本。 鉛筆一本あれば世界がどんどん広がっていく。 もっと読む

もものきなしのきプラムのき (児童図書館・絵本の部屋)

157
3.68

感想・レビュー

探し絵本的な…? 今日の絵本はちょっと??な絵本だったな。 もっと読む

だれも欲しがらなかったテディベア

139
3.85

感想・レビュー

テディベアは目と鼻の縫い付け具合によってできた表情から性格が決まるのですが、この本の主人公のテディベアはうぬぼれ屋でわがまま勝手な性格になりました。最終検... もっと読む

そのまたまえには

63
3.41

感想・レビュー

思考が追いつかなかった もっと読む

かたつむりハウス (児童図書館・絵本の部屋)

61
3.73
おかだよしえ 2000年10月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

3つの事件にドキドキハラハラしながら5歳児クラスで読みました。普段見ているものでも、かたつむりの目線で見るととてつもなく大きくて怖い存在になるんだなと改め... もっと読む

たからものさがし

47
3.07

感想・レビュー

図書館本。長女が次女と一緒に読み聞かせする本として借りてきた本。宝物を隠したり、探したり、のお話。 もっと読む

いつもお兄ちゃんがいた

39
3.57
こだまともこ 2001年12月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

短編?なので絵本読むようにサラッと. . 作り話か本当の話か. 幼い少女にとっては作り話でも本当の話でも唯一の救いだったんだろうな. . 別れの4ページは... もっと読む

バートさんの大ぼうけん (児童図書館・絵本の部屋)

29
4.00

感想・レビュー

バートさんの短いお話が、続いていく本。最初と最後のバートさんと奥さんに話しかけるところが好き。短い分かりやすい話も、こどもは好きだった。語りかけが、優しく... もっと読む

3びきのくまとおんなのこ ゆかいなもりでおおさわぎ

25
4.00

感想・レビュー

子供向けというより、絵本好きな大人向けのしかけ絵本。なぜなら文字が多めな上に、しかけが小さく地味であるから。子供が喜ぶ豪快でキラキラしたしかけはない。しか... もっと読む

バートさんとバート (児童図書館・絵本の部屋)

20
4.00

感想・レビュー

[江戸川区図書館] あまりないタイプの本でした。 数ページの小ストーリーが5編ほど入っていてそれぞれのお話は見開きの構成が左下から右下への四コマ構... もっと読む

犬になった少年 イエスならワン (チア・ブックス 1)

15
3.29

感想・レビュー

私がもっとも好きな小説の1つがこれです。 内容はあえてあまり書きませんが、簡潔に言うと、主人公がある日突然犬になってしまうところから始まり、その後も何回... もっと読む

だ・あ・れ!?

9
3.00

感想・レビュー

ピーポ、ルーシーリリー父母祖母、穴開き もっと読む

あかちゃんのカタログ

8
3.00

感想・レビュー

赤ちゃん、お父さんお母さん、赤ちゃんの身の回りのものが描かれている。 もっと読む
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