アンドリュー・クレメンツのおすすめランキング

プロフィール

1949年、アメリカ生まれ。小学校教師を経て、絵本・児童文学作家として活躍。児童文学デビュー作『合言葉はフリンドル!』は、全米で600万部以上、受賞多数。世界12か国以上で翻訳される。他に『こちら「ランドリー新聞」編集部』『はるかなるアフガニスタン』『ぼくたち負け組クラブ』(以上、講談社)など。

「2020年 『フレンドシップ ウォー こわれたボタンと友情のゆくえ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

アンドリュー・クレメンツのおすすめランキングのアイテム一覧

アンドリュー・クレメンツのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『こちら『ランドリー新聞』編集部』や『ぼくたち負け組クラブ (講談社・文学の扉)』や『はるかなるアフガニスタン (文学の扉)』などアンドリュー・クレメンツの全8作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

こちら『ランドリー新聞』編集部

225
4.21
田中奈津子 2002年2月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

『ぼくたち負け組クラブ』を読んで、作者に興味を持ち読みました。 あとがきに作者は元々教員だったと書かれていました。 だからこういう作品が書けるのか、と腑に... もっと読む

ぼくたち負け組クラブ (講談社・文学の扉)

211
4.17

感想・レビュー

アメリカの小学生か中学生のお話。 読書好きのエリックが、誰にも邪魔されずに読書するために「負け組クラブ」という名の読書クラブを作ります。しかしいつの間にか... もっと読む

はるかなるアフガニスタン (文学の扉)

195
4.06

感想・レビュー

「はるかなる」と「アフガニスタン」という言葉に惹かれ、図書館で借りた本。 表紙の絵もなかな素敵なのだ。 大人目線で考えると「タリバン」だの「イスラム原... もっと読む

フレンドシップ ウォー こわれたボタンと友情のゆくえ (講談社・文学の扉)

122
4.10

感想・レビュー

親友って何?を考えさせられるお話。 学校で何かが流行るというのは世界共通みたい。 作者のクレメンツさんが教師の経験があるからなのか、学校の様子が生き生... もっと読む

フレンドシップ ウォー こわれたボタンと友情のゆくえ (文学の扉)

13
4.38
アンドリュー・クレメンツ 電子書籍 2020年7月9日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

なんともアメリカらしい、たのしい児童書。 あとがきに、ちょっと創作ノートみたいなことが書かれていて興味深いけれど、たしかにボタンって、子どものわくわくを... もっと読む
全8アイテム中 1 - 8件を表示
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