アーサービナードのおすすめランキング

アーサービナードのおすすめランキングのアイテム一覧

アーサービナードのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『ホットケーキできあがり!』や『なずず このっぺ?』や『知らなかった、ぼくらの戦争』などアーサービナードの全33作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

ホットケーキできあがり!

952
3.78

感想・レビュー

「ホットケーキたべたい」「いいわよ、まずは小麦を刈り取って、脱穀して粉にして、卵を取ってきて…」。 一つの結果・目的を達成するためには、様々な工程を踏んで... もっと読む

なずず このっぺ?

441
3.84
カーソン・エリス 2017年11月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

意味がない言葉に見える昆虫語の絵本。昆虫たちと昆虫語をヒントに何を話してるのかな?この言葉はどういう意味かな?と想像しながら読み進める。少し頭を使う不思議... もっと読む

知らなかった、ぼくらの戦争

401
4.17

感想・レビュー

若い世代を想定していると思われる体裁だが、 内容は侮れない。戦争の「通説」を知っている人の方が 読んだインパクトは大きいかも。 詩人である著者の... もっと読む

ダンデライオン (世界傑作絵本シリーズ)

305
3.69
ドン・フリーマン 2005年2月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ダンデライオン、つまり「タンポポ」のこと。 金色の表紙の真ん中に立つライオンさんが、その手にダンデライオンの花束を持っている。 そしてこのライオンさん... もっと読む

日々の非常口 (新潮文庫)

204
3.69

感想・レビュー

アーサービナードってイケメンだよね・・・ 車の中で読むから、字面をただ追えるようなエッセイを選択。深く考えることなくほほー。とかふーん。とか、そんな感じで... もっと読む

どんなきぶん?

103
3.54
SaxtonFreymann 2001年11月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

顔が面白いし、体が野菜とかだったのでめちゃくちゃ面白かったです。 もっと読む

つみきのいえ 英語版

101
4.40
加藤久仁生 2009年11月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

文章が孫視点になっていて、より切なく胸に迫る。良い訳だ。 もっと読む

父さんがかえる日まで

99
3.31

感想・レビュー

図書館で発見。大好きで子どもと何度も読んで、そらんじるほど楽しんだ絵本。 表紙は「まどのそとのそのまたむこう」なのにタイトルが違うので、思わず手に取り読み... もっと読む

プレゼント

98
3.24
ボブ・ギル 2012年10月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ビナード氏の名前に惹かれて手に取りました。えーっ、そんなオチですか。まぁ…主人公の男の子は充分幸せを感じられたからこその行動と思えば、納得できるかな…。う... もっと読む

わたしの森に

96
3.53

感想・レビュー

様子を表す言葉が面白いです。 もっと読む

うごく浮世絵!? (びじゅつのゆうえんち)

89
3.64
よぐちたかお 2005年1月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

シートを使うと絵が動く。楽しく美術に触れられて面白い。 もっと読む

くうきのかお (びじゅつのゆうえんち)

83
3.50

感想・レビュー

家での読み聞かせに向いている。 じっくり絵をみたいかな。 内容 有名な絵に、アーサービナードが文をつける 集団の読み聞かせ難しい セラピーには難しい... もっと読む

釣り上げては: 詩集

82
3.76

感想・レビュー

「記憶は ひんやりした流れの中に立って/糸を静かに投げ入れ 釣り上げては/流れの中へまた 放すがいい。」(釣り上げては) ー 「屋上で/バナナ... もっと読む

ひとりぼっち?

78
3.60

感想・レビュー

自分でいるには大切な人が必要 もっと読む

このフクロウったら!このブタったら!

77
3.18

感想・レビュー

いろんなフクロウとブタが出てくる。 オチが好きだったな。 絵や色合いがとても可愛い。 もっと読む

亜米利加ニモ負ケズ

74
3.74

感想・レビュー

大卒後に日本に来たという著者の日本語の堪能さ、日本文学への造詣に脱帽。ラムネは高浜虚子の時代から夏の季語というし、碍子は宮沢賢治の「春と修羅」に堂々と登場... もっと読む

日々の非常口

59
3.25

感想・レビュー

この方の講演も聞きましたが、言葉の“まやかし”や、作為的な“ごまかし”に対して、非常に敏感な方だな、と感じました。 自分もその“まやかし”や“ごまか... もっと読む

焼かれた魚

56
3.76
小熊秀雄 2006年1月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

北海道小樽出身の小熊秀雄さんの名作。それにミシガン出身のアーサーが英訳をしたというから、なんともすごい。海へ行きたいと願った焼かれた魚は、とうとう海へ行く... もっと読む

ことばメガネ (考える絵本 8)

52
3.89

感想・レビュー

外国語を学ぶと、違う見方で世界を見られる。 ということが子供にもわかりやすく表現されている。 もっと読む
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