アーサー・コナン・ドイルのおすすめランキング

プロフィール

サー・アーサー・イグナティウス・コナン・ドイル(Sir Arthur Ignatius Conan Doyle)
1859年5月22日 – 1930年7月7日
医師・作家・心霊主義者。スコットランド生まれ。名探偵シャーロック・ホームズの生みの親。1877年に『緋色の習作』を発表して以来、約40年間にわたり60編の「ホームズ」シリーズを書く。ミステリーの基礎を形作った一人。

アーサー・コナン・ドイルのおすすめランキングのアイテム一覧

アーサー・コナン・ドイルのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『シャーロック・ホームズの冒険―新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)』や『緋色の研究 新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)』や『シャーロック・ホームズ傑作選 (集英社文庫)』などアーサー・コナン・ドイルの全408作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

シャーロック・ホームズの冒険―新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)

775
3.92

感想・レビュー

19世紀末から20世紀初頭の英国作家アーサー・コナン・ドイル(1859-1930)によるシャーロック・ホームズ・シリーズの最初の短篇集。19世紀ヴィクトリ... もっと読む

シャーロック・ホームズ傑作選 (集英社文庫)

483
3.70

感想・レビュー

なかなか興味深かった。 長編も読んで見たいと思った。 もっと読む

四つの署名 新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)

475
3.65

感想・レビュー

シャーロック・ホームズの第2作。 好みの、「光文社の新訳」で。 翻訳は面白いし、中身も気軽に楽しめました。 お話のあらすじは。 事件は依頼... もっと読む

シャーロック・ホームズの回想 新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)

431
3.85

感想・レビュー

若かりし頃に読んだことがあるんですが、いろいろと勘違いしていたことが多いのが、シャーロック・ホームズの作品ですね。 シャーロック・ホームズと言えば、天才... もっと読む

シャーロック・ホームズの生還 新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)

362
3.88

感想・レビュー

空き家の冒険 ノーウッドの建築業者 踊る人形 美しき自転車乗り プライアリスクール ブラックピーター 恐喝王ミルヴァートン 六つのナポレオン像 3人の... もっと読む

シャーロック・ホームズの冒険 (創元推理文庫)

344
4.23

感想・レビュー

「子供の頃に読んだから」からって児童書と思ってはいけない。現代のビジネスパーソンの心にも響く元祖ハードボイルドです。 「まだらの紐」「ボヘミアの醜聞」な... もっと読む

シャーロック・ホームズ最後の挨拶 新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)

320
3.94

感想・レビュー

この短編では、何度もホームズの最後を連想させる。 静養のためにコーンウェルへ行ったり、 ハドソンさんやワトソンを巻き込んだ「瀕死の探偵」なんて、読者も... もっと読む

恐怖の谷 新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)

305
4.06

感想・レビュー

ドイル自身の正典、60話のシャーロック・ホームズ・シリーズのうち、4つしか書かれなかった長編。 その長編の中で最後の作品となったのが、今作『恐怖の谷』で... もっと読む

シャーロック・ホームズの事件簿 新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)

295
3.83

感想・レビュー

ずっと買って積読していた本作をようやく読了。残りあと一冊! もっと読む

緋色の研究【新訳版】 (創元推理文庫)

288
3.93

感想・レビュー

■書名 書名:緋色の研究 【新訳版】 シャーロック・ホームズ・シリーズ 著者:アーサー・コナン・ドイル ■概要 異国への従軍から病み衰... もっと読む

緋色の習作 (河出文庫―シャーロック・ホームズ全集)

175
3.95

感想・レビュー

アンソニー・ホロヴィッツによるシャーロック・ホームズ作品『絹の家』を読んで、久しぶりに“正典”を読みたくなりました。 中学、高校の頃、ホームズものは全て... もっと読む

四人の署名【新訳版】 (創元推理文庫)

147
3.83

感想・レビュー

■書名 書名:四人の署名【新訳版】 著者:アーサー・コナン・ドイル、深町 眞理子 ■概要 ホームズのもとを訪れた美貌の家庭教師の奇妙な... もっと読む

回想のシャーロック・ホームズ【新訳版】 (創元推理文庫)

140
3.97

感想・レビュー

■書名 書名:回想のシャーロック・ホームズ【新訳版】 著者:アーサー・コナン・ドイル、深町 眞理子 ■概要 「黄色い顔」「株式仲買店員... もっと読む

四つの署名 (角川文庫)

137
3.67

感想・レビュー

意外だったのは推理よりもサスペンス要素の比重が置かれている事。犯人がかなり早い段階で特定される事。ホームズの多芸ぶりが前作「緋色の研究」より強調されている... もっと読む

シャーロック・ホームズの冒険 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 75-1))

130
3.93

感想・レビュー

推理小説読んだのは中学以来くらいかなー。シャーロック・ホームズは初めてでした。 なんというか、さすがの名作って感じでした。普通に面白くて、すごく引き... もっと読む

シャーロック・ホームズの冒険 (河出文庫―シャーロック・ホームズ全集)

121
4.09

感想・レビュー

<b>珠玉の短編集、でも思い出せない作品だけ読んでみると</b> ホームズもの書籍、数あるなかで、評判のよい本作を手に取りました。 シャーロキアンの手に... もっと読む

シャーロック・ホームズの復活 (創元推理文庫)

108
4.14

感想・レビュー

若干マンネリ化しつつもやはり面白い。 空家の冒険 ノーウッドの建築業者 踊る人形 ひとりきりの自転車乗り プライアリー・スクール ブラック... もっと読む

四つのサイン (河出文庫)

107
3.68

感想・レビュー

これも、多くの場合「四つの署名」で知られている作品。ですが翻訳者は、サインと行った人物たちが、“必ずしも文字が書けるわけでは無い”と解釈して、署名ではなく... もっと読む

バスカヴィル家の犬 (創元推理文庫)

104
3.89

感想・レビュー

■書名 書名:バスカヴィル家の犬 【新訳版】 著者:アーサー・コナン・ドイル、深町 眞理子 ■概要 名家バスカヴィル家の当主が怪死を遂... もっと読む
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