イタロ・カルヴィーノのおすすめランキング

イタロ・カルヴィーノのおすすめランキングのアイテム一覧

イタロ・カルヴィーノのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『柔かい月 (ハヤカワ文庫 SF 436)』や『宿命の交わる城』や『不在の騎士 (イタリア叢書)』などイタロ・カルヴィーノの全65作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

柔かい月 (ハヤカワ文庫 SF 436)

14
1.00

感想・レビュー

残念ながら私には読み切れませんでした    表紙   7点深沢 幸雄 展開   2点1967年著作 文章   2点 内容 130点 合... もっと読む

宿命の交わる城

13
4.67

感想・レビュー

登場人物たちが、場に広げられたタロットカードを使って、己の物語を語っていくという形なのだが、タロットカードというものは本当に物語性豊かだとため息が漏れた。... もっと読む

不在の騎士 (イタリア叢書)

12
3.88

感想・レビュー

本棚から出てきたので再読 もっと読む

サン・ジョヴァンニの道―書かれなかった“自伝”

12
3.14

感想・レビュー

お世辞にも楽しいとはいえなかったけど、イタロ氏の子細不明な生涯がすこしわかった もっと読む

ある投票立会人の一日

12
2.00

感想・レビュー

「文学の魔術師」イタロ・カルヴィーノ。奇想天外な物語を魔法のごとく生み出した作家の、二十世紀イタリア戦後社会を背景にした知られざる先駆的小説。本邦初訳。 もっと読む

柔かい月 (1981年) (ハヤカワ文庫―SF)

9
3.00

感想・レビュー

イタリアの作家イタロ・カルヴィーノの短編集。脇功訳。30年前に読んだときは、ものすごく退屈な印象しか残らなかった。今回読み直してみたら、「第2部」はやっぱ... もっと読む

レ・コスミコミケ (1978年) (海外SFノヴェルズ)

7
4.00

感想・レビュー

ぼくだって支離滅裂だったら何でもいいってわけじゃないんだけどな。 ところで、これってけっこうマジな話なんじゃない? 読んだのはこちら。 ものすご... もっと読む

新しい世界の文学〈第16〉木のぼり男爵 (1964年)

3
3.00

感想・レビュー

Italo Calvino [IL Barone Rampante] 1957 私には解らない、なんのあてもなくても共感しあえる人間を狂おしく求める... もっと読む
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