ウィリアム・シェイクスピアのおすすめランキング

ウィリアム・シェイクスピアのおすすめランキングのアイテム一覧

ウィリアム・シェイクスピアのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『ハムレット (新潮文庫)』や『リア王 (新潮文庫)』や『お気に召すまま (新潮文庫)』などウィリアム・シェイクスピアの全384作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

ハムレット (新潮文庫)

3309
3.56

感想・レビュー

シェイクスピア四大悲劇、三作目は「ハムレット」。 父王の亡霊を見たことによって、父の死は叔父の策略によるものだったとわかった王子ハムレット。 叔父... もっと読む

リア王 (新潮文庫)

1476
3.59

感想・レビュー

絶望の中で希望を見つける作業が必要な話だった。 もっと読む

お気に召すまま (新潮文庫)

546
3.35

感想・レビュー

何がおもしろいのかわからん くどかんのほうがおもしろいじゃん・・・と思った 現代にそぐわないのかなー 古典でもおもしろいものはおもしろいと思うんだけ... もっと読む

新訳 ハムレット (角川文庫)

407
3.66

感想・レビュー

野村萬斎氏が演じるにあたり、発声した日本語の美しさを熟慮して依頼した新訳。 私は初読みですが、従来訳に比べてわかりやすいのではないかと想像できます。 長年... もっと読む

リチャード三世 (新潮文庫)

390
3.49

感想・レビュー

いやぁシェイクスピアさん、悪人書かせると天下一品!絶対本人悪くないとこんなの書けないよ! そしてこの悪口の応酬ね。皆さん悪口のネタが尽きた際には是非シェ... もっと読む

ヴェニスの商人 (光文社古典新訳文庫)

303
3.52

感想・レビュー

あまりにも有名なシェイクスピア喜劇だけれど、内容を何も知らなかったので読んだ。シェイクスピアは現代の小説や舞台でも繰り返しモチーフとされることがあるので、... もっと読む

マクベス (光文社古典新訳文庫)

285
3.72

感想・レビュー

ヘエエエエイ、マクベース! これが光文社安西訳。新潮福田訳だと、マクベス、ようもどられた!となる。(たしか) 翻訳という行為は、非常に不思議なものだなぁ。... もっと読む

ハムレット (白水Uブックス (23))

246
3.74

感想・レビュー

"To be, or not to be, that is the question."(「このままでいいのか、いけないのか、それが問題だ」<本書訳、以下... もっと読む

夏の夜の夢 (白水Uブックス (12))

200
3.50

感想・レビュー

舞台はギリシャ・アテネ。それぞれの愛を突き通そうとするアテネの公爵たち、夫婦げんか真っ只中の妖精たち、舞台の練習に励む職人たち。 下っぱの妖精が「恋わず... もっと読む

ロミオとジュリエット (白水Uブックス (10))

188
3.51

感想・レビュー

お話を知りたく、手に取りました。読んでいて、悲しいお話だなぁ、思ったのですが、お話の終わりに、カタルシスを感じ取りました。本を読んでみて、実際に、演劇鑑賞... もっと読む

ハムレットQ1 (光文社古典新訳文庫)

186
3.61

感想・レビュー

おぼろげに知っていた話をちゃんと読んでみた。 Q1は最短のシナリオらしく、すぐに読めるが説明不足なのか謎が多く残る。 王妃は何も知らなかったのだからそ... もっと読む

マクベス (白水Uブックス (29))

180
3.51

感想・レビュー

12月21日に新国立劇場の資料室で2000年9月27日に上演された鹿賀丈史さんがマクベス役の舞台の台本を読んだ。その後、映像ライブラリを30分ほど見た。こ... もっと読む

テンペスト (白水Uブックス (36))

170
3.39

感想・レビュー

ベートーベンのソナタ弾く時に読んだ もっと読む

シェイクスピア全集 12 タイタス・アンドロニカス (ちくま文庫)

168
3.56

感想・レビュー

シェイクスピアの、初期の戯曲にして一番の残酷物語。ていってもわたしは、これ以外はハムレットとロミオとジュリエットの映画くらいしかふれたことはない。 ... もっと読む

アントニーとクレオパトラ (新潮文庫)

168
3.29

感想・レビュー

シェイクスピアの悲劇の終わりを告げる作品。 ジュリアス・シーザーと同様に、伝説や物語ではなく、英雄の生き様を追うという点で、他の喜劇や悲劇とはまた性格の異... もっと読む

オセロー (白水Uブックス (27))

143
3.63

感想・レビュー

これまでに読んだシェイクスピアでは、 一番明快で一番印象的。 猜疑心と嫉妬の怖さを伝える悲劇。 この壮大な悲劇全体を、 イアーゴー独りが操って... もっと読む

オセロー―シェイクスピア全集〈13〉 (ちくま文庫)

141
3.93

感想・レビュー

よく引用もされ筋もよく知られている戯曲で、ハムレットとかよりずっとわかりやすいと思っていたのだが、逆に面白さが理解しづらかった。 読者に見えるイアーゴー... もっと読む

リア王 (白水Uブックス (28))

138
3.69

感想・レビュー

シェークスピア中最も好きな作品。ただ、初読の時の感動はなかった。その分客観視できたのではないかと勝手に思っているが。例えば、繰り返される「心臓が破れる」と... もっと読む

十二夜 (白水Uブックス (22))

137
3.47

感想・レビュー

ちょっとひねりの利いた喜劇。面白い。 もっと読む
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