エティエンヌ・バリバールのおすすめランキング

プロフィール

1942年生まれのフランスの哲学者・政治学者。20代のはじめに構造主義的マルクス主義の中心的文献である『資本論を読む』をルイ・アルチュセールとの共著で発表して以来、世界的に著名であり、現在はパリ第10大学の教授として政治哲学、道徳哲学を担当している。主な著書に『アルチュセール』(藤原書店、1994年)、『マルクスの哲学』(法政大学出版局、1995年)、『市民権の哲学』(青土社、2000年)、『ヨーロッパ、アメリカ、戦争』(平凡社、2004年)、『ヨーロッパ市民とは誰か』(平凡社、2008年)、『スピノザと政治』(水声社、2011年)がある。

「2014年 『人種・国民・階級』 で使われていた紹介文から引用しています。」

エティエンヌ・バリバールのおすすめランキングのアイテム一覧

エティエンヌ・バリバールのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『人種・国民・階級 「民族」という曖昧なアイデンティティ』や『スピノザと政治 (叢書 言語の政治 17)』や『資本論を読む』などエティエンヌ・バリバールの全10作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

資本論を読む

19
3.00

感想・レビュー

だめだめ〜(>ω<#) もっと読む
全10アイテム中 1 - 10件を表示
  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×