カルロ・コッローディのおすすめランキング

プロフィール

イタリアの作家。トスカーナ大公国のフィレンツェ出身。音楽・演劇・政治・文化批評など、その執筆分野は非常に多岐にわたる。代表作に『ピノキオ』。

「2016年 『ピノキオ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

カルロ・コッローディのおすすめランキングのアイテム一覧

カルロ・コッローディのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『ピノッキオの冒険 (岩波少年文庫 077)』や『ピノッキオの冒険 (光文社古典新訳文庫)』や『新訳 ピノッキオの冒険 (角川文庫)』などカルロ・コッローディの全33作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

ピノッキオの冒険 (岩波少年文庫 077)

204
3.34

感想・レビュー

ピノッキオの物語をちゃんと読んだことがありませんでした。こんなにお勉強が嫌いな子どもだったとは。そして大人の言うことを聞かない。そんな操り人形のピノッキオ... もっと読む

ピノッキオの冒険 (光文社古典新訳文庫)

200
3.71

感想・レビュー

はい、ピノッキオです いやーディズニーを始めとするアニメのとぜんぜん違います 分かってたけど、あらためて読んでみるとぜんぜん違うね まず、がっつり忘れ... もっと読む

新訳 ピノッキオの冒険 (角川文庫)

151
3.81

感想・レビュー

梨といえば、連想するのが、『ピノッキオの冒険』だ。木切れから人形になって間もないピノッキオが空腹を訴えて、作り主のジェッペットから彼の朝飯用だった3個の梨... もっと読む

ピノキオ (世界名作アニメ絵本 11)

131
3.93

感想・レビュー

世界名作と日本昔話全種完読 飽きずにも何度も読んでと言われて、5回以上読みました もっと読む

ピノッキオの冒険 (光文社古典新訳文庫)

53
3.73
カルロ・コッローディ 電子書籍 2016年11月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

大阪樟蔭女子大学図書館OPACへのリンク https://library.osaka-shoin.ac.jp/opac/volume/644730 もっと読む

ピノキオの冒険

38
4.33
金原瑞人 2013年2月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ディズニー映画より断然面白いじゃないか。 ピノキオはうちの5歳児そのまんまの言動と行動が多く、一緒に夢中になって読んだ。 芸術的な挿絵に震える。漢字にふり... もっと読む

ピノキオの冒険

33
4.43
金原瑞人 1992年1月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

原作のピノキオ。 全編通して大人の言うこと聞かない子どもは酷い目に遭うぞという教訓譚の色合いが強いが、ユニークな冒険ものではある。 一緒にロバにされた友人... もっと読む

ピノッキオの冒険

21
3.87

感想・レビュー

「UNITED ARROWS」の広告から好きになったトッカフォンド。 形や動きも好きだけど、黒の面に毎回ほれぼれしてしまいます。 早く日本でもDV... もっと読む

ピノキオ (ラダーシリーズ LEVEL2)

20
3.40

感想・レビュー

ラダーシリーズlevel2、108ページ。snailのimmediatelyは3時間半。いたずらな子が成長していく話。妖精に愛されてよかったね。誰にでもつ... もっと読む

ピノキオ (えほん世界のおはなし 7)

18
2.00

感想・レビュー

4歳3ヶ月。ピノキオがロバになって足が折れて殺されそうになったのが印象的だったよう。 もっと読む

ピノッキオの冒険 (河出文庫)

11
3.25

感想・レビュー

ところでピノキオってどんな話だったっけ… 「ゼベットじーさん、うわぎをうって、その本かって くれーたのにー」 というお遊戯のフレーズしか覚えて... もっと読む

ピノキオ (せかいめいさくアニメえほん 24)

4

感想・レビュー

木で作られたあやつり人形のピノキオが、人間の男の子になるまでを描いた冒険でいっぱいのお話。実際の人形とセットを駆使し、まるで人形劇のような親しみのある絵本... もっと読む
全33アイテム中 1 - 20件を表示
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