キャサリン・コールターの新刊情報

プロフィール

キャサリン・コールター  Catherine Coulter
1978年に作家としてデビュー。以来本格的な長編ヒストリカル・ロマンスを次々に発表し、人気作家となる。
『旅路』(二見文庫)から開始されたFBIシリーズは、新刊が出版されるたびにニューヨーク・タイムズのベストセラーリスト上位にランキングされている。
現在は二匹の愛猫とともにカリフォルニアに在住。

「2019年 『誘発』 で使われていた紹介文から引用しています。」

キャサリン・コールターの新刊情報のアイテム一覧

キャサリン・コールターの新刊一覧です。発売日順に並んでいます。
2019年8月21日発売『誘発 (ザ・ミステリ・コレクション)』や2018年2月21日発売『鼓動 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション(ロマンス・コレクション))』や2017年10月23日発売『謀略 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション(ロマンス・コレクション))』などキャサリン・コールターの全59作品から、発売日が近い順番で作品がチェックできます。

謀略 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション(ロマンス・コレクション))

8
3.50

感想・レビュー

登場人物が増え過ぎて、全てに役回りを演じさせるには難しくなったのでは? もっと読む

錯綜 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション(ロマンス・コレクション))

9
3.50

感想・レビュー

別の場所でそれぞれの事件を解決していく手法はあまり好きじゃないな。 もっと読む

シャーブルックの御曹司 (MIRA文庫)

11
3.40

感想・レビュー

図書館の本 読了 内容(「BOOK」データベースより) シャーブルック家には有名な双子の令息がいる。誰もが虜になる美貌の持ち主で、双子の兄ジェイム... もっと読む

代償 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション(ロマンス・コレクション))

14
3.25

感想・レビュー

図書館の本 読了 内容紹介 〈 FBIシリーズ 〉 堂々の第13弾! シャーロック、狙撃さる──FBI捜査官のサビッチと連邦判事ラムジーに... もっと読む

閃光 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション(ロマンス・コレクション))

15
3.20

感想・レビュー

色んな事件が並行して起こるので、誰がメインの話なのかわかりませんが、クープはカッコいいな。 もっと読む

激情 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション(ロマンス・コレクション))

15
3.67

感想・レビュー

笑いの無いキングスマンの世界だった!スリリングなサスペンスでどんどん死人が〜。一体何人死んだかわからない… いやはやたった2日間で事件を解決して世界を救... もっと読む

幻惑 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション(ロマンス・コレクション))

20
3.20

感想・レビュー

エリンとボウイは今後のシリーズにも登場するのかしら? もっと読む

月あかりに浮かぶ愛 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション(ロマンス・コレクション))

18
2.80

感想・レビュー

マジック・シリーズ3作目。前作の二人を船上で結婚させた船長ラファエルは実は男爵の次男でイギリスのスパイでもあった。処女を凌辱する悪名高いグループの首謀者を... もっと読む

略奪 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション(ロマンス・コレクション))

22
3.50

感想・レビュー

元スパイにしてロンドン警視庁警部、そして貴族であるニコラス。 彼のもとに、かつて恋人でもあった同僚イレインが殺害されたと知らせが届いた。 彼女はニ... もっと読む

星降る夜のくちづけ (二見文庫 ロマンス・コレクション)

15
3.25

感想・レビュー

マジックシリーズ『恋の訪れは魔法のように』に続く第二弾。 物語の関連性は薄いので、単品でも楽しめるお話です。 1988年の作品にほんの少し手を加えて改... もっと読む

恋の訪れは魔法のように (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)

32
3.07

感想・レビュー

マジック・シリーズ1作目。花嫁を選びにやって来たロザミア伯爵ホークの目を欺くために変装して内気で不細工な娘を演じるフランシス。義父の侯爵の励ましを受けて変... もっと読む

自惚れ伯爵の執愛 (MIRA文庫)

30
2.44

感想・レビュー

男装して領地で楽しむ準男爵の娘キャサリン・ブランドンは、マーチ伯爵ジュリアン・エドワード・モウブレイ・セントクレアと出会い…。 マーチ伯爵の一貫したケイ... もっと読む
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