クリストフ・アンドレのおすすめランキング

プロフィール

【著者】クリストフ・アンドレ : パリのサン・タンヌ病院に勤務。フランスで人気の精神科医で、本書はフランスで32万部のベストセラーになっている。著書に『自己評価の心理学』、『他人がこわい』(以上、共著)、『自己評価メソッド』(すべて紀伊國屋書店)など。

「2015年 『はじめてのマインドフルネス』 で使われていた紹介文から引用しています。」

クリストフ・アンドレのおすすめランキングのアイテム一覧

クリストフ・アンドレのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『はじめてのマインドフルネス 26枚の名画に学ぶ幸せに生きる方法』や『【改訂版】他人がこわい――あがり症・内気・社交恐怖の心理学』や『精神科医がこころの病になったとき』などクリストフ・アンドレの全5作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

はじめてのマインドフルネス 26枚の名画に学ぶ幸せに生きる方法

234
4.07

感想・レビュー

マインドフルネスとは今を生きること。 具体的な実践方法を、美しい絵とともに教えてくれる。 西洋絵画が好きで、マインドフルネスにも興味があったので面白く読む... もっと読む

【改訂版】他人がこわい――あがり症・内気・社交恐怖の心理学

130
4.00

感想・レビュー

配架場所・貸出状況はこちらからご確認ください。 https://www.cku.ac.jp/CARIN/CARINOPACLINK.HTM?AL=1029... もっと読む

精神科医がこころの病になったとき

62
3.40

感想・レビュー

スペシャリストだって悩むさ人間だもの、とはわかってても、 実際に読むと、そんなことで?とか思ったし、そんなひどいことがあってどうやって立ち直ったの?とか、... もっと読む

こころのレシピ 幸せと不幸のルール

42
4.00

感想・レビュー

知識人は『あえて「幸せなんて低俗だ」と軽蔑してみせることで、自分が知的で、高貴で、独創的であるという、<知識人としてのイメージ>を守ろうとしている』(p.... もっと読む
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