ケント・ギルバートのおすすめランキング

プロフィール

1952年、アイダホ州に生まれる。1970年、ブリガムヤング大学に入学。翌1971年に末日聖徒イエス・キリスト教会のモルモン宣教師として初来日。経営学修士号(MBA)と法務博士号(JD)を取得したあと国際法律事務所に就職、企業への法律コンサルタントとして再来日。弁護士業と並行して英会話学校「ケント・ギルバート外語学院」を経営。またタレントとしてもテレビに出演。2015年、アパ日本再興財団による『第8回「真の近現代史観」懸賞論文』の最優秀藤誠志賞を受賞。著書に、『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』(以上、PHP研究所)、『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』『中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇』(以上、講談社)、『強い日本が平和をもたらす 日米同盟の真実』(ワニブックス)、『天皇という「世界の奇跡」を持つ日本』(徳間書店)など多数。

「2021年 『新・共産主義に破壊されるアメリカと日本の危機』 で使われていた紹介文から引用しています。」

ケント・ギルバートのおすすめランキングのアイテム一覧

ケント・ギルバートのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)』や『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』や『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』などケント・ギルバートの全174作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)

826
3.46

感想・レビュー

一見すると悪くなさそうな儒教が悲劇を起こしているという題名に惹かれて読んだ。正直、ネット右翼の人たちが喜びそうな内容だなという感じ。中国・韓国への批判が中... もっと読む

まだGHQの洗脳に縛られている日本人

195
3.98

感想・レビュー

<目次> 第一章 WGIPで失われた日本人の愛国心 第二章 韓国よ、あなた方こそ歴史に学んで恥を知れ 第三章 中国よ、「アジア諸国にとっての脅威」はあなた... もっと読む

やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人

117
3.85

感想・レビュー

以前から疑問に思っていたんですが、 ケント・ギルバード氏は、なぜ英語で情報をもっと発信しないかと? 日本での著作は、豊富ですが、 アメリカでの、著作... もっと読む

ついに「愛国心」のタブーから解き放たれる日本人 (PHP新書)

107
3.73

感想・レビュー

20190915 読了 ☆4.4評価で四捨五入☆4つ評価 覚書 第一章 君が代・日の丸と星条旗 第二章 愛国心を支えるのは「豊かな言葉」 第... もっと読む

まだGHQの洗脳に縛られている日本人 (PHP文庫)

100
4.16

感想・レビュー

メディアがGHQのプレスコードをひたすら守り、真実を伝えて来なかった事実が良くわかりまし た。 日本の魅力や、戦前の偉人などが伏せられてるのも意図的だっ... もっと読む

いい加減に目を覚まさんかい、日本人! これ以上のさばらせるな! めんどくさい韓国とやっかいな中国&北朝鮮

92
3.85
百田尚樹 2017年11月2日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

以前から疑問に思っていたんですが、 ケント・ギルバード氏は、なぜあまり英語で発信しないかと?。 お二人とも、非常に日本を愛しているのは、わかりますが、 発... もっと読む

日本人だけが知らない世界から尊敬される日本人 (SB新書)

84
3.50

感想・レビュー

ケント・ギルバート氏が、海外で尊敬されている日本人について綴った一冊。 既に日本で有名な人もいるが、日本では無名な人もいて、誇らしく思うと同時に、日... もっと読む

中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)

77
3.52

感想・レビュー

著者の説明のところで、「1971年に盛るもん宣教師として初来日」とあり、ふーん昔はそんなこともしていたんだねと思った。 書いてあることはいわゆる「嫌... もっと読む

日本人だけがなぜ日本の凄さに気づかないのか

76
3.52

感想・レビュー

 アメリカ人のケントギルバード氏と、帰化した元中国人の石平氏による対談方式の著書。  中国の日本への硬軟織り交ぜた活動、日本を占領し、その精神を蝕むアメリ... もっと読む

米国人弁護士だから見抜けた日本国憲法の正体 (角川新書)

75
4.05

感想・レビュー

ギルバート氏のいつもの主張、GHQによりつくられた憲法の話。 もっと読む

ケント&幸洋の大放言!

70
3.55

感想・レビュー

読みやすくていい本だが、その当時に読まないといけない本。 後から読むと鮮度が落ちる。 もっと読む

いよいよ歴史戦のカラクリを発信する日本人

64
3.65

感想・レビュー

なぜ、彼らは日本を弱体化させることばかりしているのかわからなかった。 この本を読んでスッキリしました。 「資本主義国同士の対立を煽って相互に戦争をさせ... もっと読む

天皇という「世界の奇跡」を持つ日本

60
3.94

感想・レビュー

読んでみると、まあ極めて当り前のことかなと思える。以前の職場の同僚に共産党員がいたけれど、彼にこの本の内容を話したら、いろいろと反論するんだろうなとつい考... もっと読む

日本人は「国際感覚」なんてゴミ箱へ捨てろ!

57
3.50

感想・レビュー

ギルバートさん、改めて当たり前の事を自覚でしました。 日本人としてポリシーを信じ行動していきます。ありがとう。 もっと読む

素晴らしい国・日本に告ぐ! (SERINDO BOOKS)

56
4.19
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感想・レビュー

これもAmazon散歩の見つけモノ。 日本を愛するガイジン二人の対談です。 ご自身には何のメリットがあるわけでもないのに これはおかしい!と... もっと読む

マスコミはなぜここまで反日なのか

53
2.92

感想・レビュー

なぜ反日か、と言う理由は、おそらくこの本で語っていることだけでは不足だと思う。 が、そのために何が起きているかは良くわかる。 某隣国ほどではないが... もっと読む

日本覚醒

47
4.14

感想・レビュー

アメリカからみた日本の歴史を考えると、日本で一般的に習うこととは解釈が全然違っているんだな。でも、客観的に考えると、確かにそうだなと思う部分がたくさんあっ... もっと読む

米国人弁護士が「断罪」 東京裁判という茶番

45
3.73

感想・レビュー

これまで読んだケントさんの本では、一番すっきりしたかな。 とにかくひどい。 アメリカなんて国は、所詮、力信奉なのだ。ルール曲げてでもの、ガキ大将。 ... もっと読む

儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)

45
3.50
ケント・ギルバート 電子書籍 2017年2月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

中国、韓国、北朝鮮は「儒教の呪い」に支配されている。儒教と共産主義は最悪の組み合わせらしい。 中国は、自分たちが宇宙の中心で、すべては中国皇帝のもの、と... もっと読む
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