コリン・ジョイスのおすすめランキング

プロフィール

1970年イギリス生まれ。オックスフォード大学のセント・アンズ・カレッジで古代・近代史を専攻。卒業後は神戸で日本語を学び、イギリスの新聞の東京特派員を務めた。著書に『「ニッポン社会」入門』、『新「ニッポン社会」入門』、『驚きの英国史』、『マインド・ザ・ギャップ! 日本とイギリスの<すきま>』などがある。

「2018年 『なぜオックスフォードが世界一の大学なのか』 で使われていた紹介文から引用しています。」

コリン・ジョイスのおすすめランキングのアイテム一覧

コリン・ジョイスのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『「ニッポン社会」入門 英国人記者の抱腹レポート (生活人新書)』や『「イギリス社会」入門 日本人に伝えたい本当の英国 (NHK出版新書)』や『「アメリカ社会」入門 英国人ニューヨークに住む (生活人新書)』などコリン・ジョイスの全15作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

「ニッポン社会」入門 英国人記者の抱腹レポート (生活人新書)

927
3.61
コリン・ジョイス 2006年12月7日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

イギリス人記者による日本論。 読みやすくて、笑えます。 世界の中で日本人はどう生きるべきなのか‥などと昨今の情勢が気になり、働かない頭を捻りつつ、... もっと読む

「アメリカ社会」入門 英国人ニューヨークに住む (生活人新書)

271
3.51

感想・レビュー

元ニューズウィークジャパン記者のイギリス人が、アメリカ社会を皮肉交じりにみたもの。 ワシントンの寓話から「アメリカ人は責任を取らない」と言ったり、階級を... もっと読む

驚きの英国史 (NHK出版新書)

199
3.35

感想・レビュー

英国史の本を読みたくて探していました。英国の歴史を知りたかったから。新書で、好きな作家さん(しかも同世代)なので、とても読みやすかった。ところどころ年代が... もっと読む

How to Japan A Tokyo Correspondent's Take

88
3.45
コリン・ジョイス 2009年8月21日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ジャーナリストらしく”ガイジン”として日本で生活するときの「あるある」を鋭く指摘している。彼らは日本人の「日本語お上手ですね」「納豆食べられますか」「お箸... もっと読む

新「ニッポン社会」入門―英国人、日本で再び発見する

82
3.36
コリン・ジョイス 2016年1月29日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

この本の英語版がおもしろそうだったので読もうと思ったのですが、横着して翻訳で読んでしまいました。 著者はかなり日本に詳しいので、少し変わった視点から日本に... もっと読む

なぜオックスフォードが世界一の大学なのか

38
2.00

感想・レビュー

オクスフォードで実際に学んだ英国人による紹介。歴史がある大学なので,教育が特定の人達に行われていた時代からの伝統や文化がある。 大学や学校によって付き合う... もっと読む

An Englishman in N.Y.: Bites on the Big Apple

31
3.11
コリン・ジョイス 2011年11月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

5、6割の理解しか出来なかったが、英語自体は非常にきちんとしていて、陶酔感がある。あまり意識してはいなかったが、英国流のユーモアが随所に光っており、和やか... もっと読む

Let’s England―A Foreign Correspondent Comes Home

28
3.75
コリン・ジョイス 2011年12月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

資料ID:C0033176 配架場所:本館2F新書書架 もっと読む
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