シェル・シルヴァスタインのおすすめランキング

シェル・シルヴァスタインのおすすめランキングのアイテム一覧

シェル・シルヴァスタインのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『おおきな木』や『おおきな木』や『新装 ぼくを探しに』などシェル・シルヴァスタインの全18作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

おおきな木

2280
4.29

感想・レビュー

言葉を失ってしまう 言葉で表現することは無意味だ と思えるほど感銘を受ける 訳が違うとこれだけ世界観が変わるのか 私が選ぶなら断然コチラ 簡... もっと読む

おおきな木

1698
4.15

感想・レビュー

何度目か数えられないほどの再読。 読むたびに思い出すのは【フランダースの犬】の「おじいさんの口笛」という話だ。 コンクールに出品する絵は、画用紙ではな... もっと読む

新装 ぼくを探しに

1622
3.99

感想・レビュー

――だめな人と だめでない人のために ――何かが足りない それでぼくは楽しくない 「ぼく」は転がり続ける。欠けている「何か」を探して。 いや、もしか... もっと読む

続ぼくを探しに ビッグ・オーとの出会い

728
3.96

感想・レビュー

人生を歩くパートナーって、こうやってみつけるといいのかもしれない。そう思った一冊。同じ速度で、同じ景色を見て歩くには、人間として同じように成長しなければな... もっと読む

The Giving Tree (Bilingual edition)

128
4.35

感想・レビュー

2018.01 (3) なんかやりきれない気持ちになる。 与えるばかりてしあわせなのかな もっと読む

人間になりかけたライオン

92
3.31

感想・レビュー

「ライオンのラフカディオ」から、タイトルが改定になっていますね。 私は以前のタイトルのほうが好きです。 お話の内容から何かを汲み取っていくような作品な... もっと読む

めっけもののサイ

91
3.59

感想・レビュー

2016.11 市立図書館  もっと読む

屋根裏の明かり

67
3.33

感想・レビュー

シルヴァスタイン5冊読んだけどこれがいちばんすき。 おいおいって素でつっこみたくなるのもあるけど、基本皮肉なユーモアって感じ。 すこし訓戒めいてるのはいつ... もっと読む

歩道の終るところ

58
3.43

感想・レビュー

シエル・シルヴァスタインの中でもお気に入りの一冊。 独特のイラストと、ブラックユーモアが楽しい詩画集。 思わず笑ってしまうようなたくさんの詩のあいだに挟... もっと読む

天に落ちる

51
3.64

感想・レビュー

【図書館本】『ぼくを探しに』『ビッグ・オーとの出会い』を読んだ流れで。正直よくわからなかったけど、『ふしぎの国のアリス(鏡の国?)』の様な言葉遊びや皮肉が... もっと読む

ゆかいないっぴきはん

29
3.38

感想・レビュー

同じ人などいるはずがない もっと読む

The giving tree

10
3.25
Shel Silverstein 1988年11月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

せつない本。この木のように、やさしく寄り添う人になれたらいいな。 もっと読む

洋書>The missing piece

10
5.00

感想・レビュー

何かが足りない。 足りないものは、自分の何かなのか。 それとも人生のパートナーなのか。 その足りないものが見つかったら満ちたりるのか? もっと読む

洋書>The missing piece meets the Big O

10
5.00

感想・レビュー

The missing pieceが、なんとなく男の人の話かな、と思うと、続編は女性の話のように思える。かけらを探すのではなく、自分がoになって、big ... もっと読む

ライオンのラフカディオ

7
3.50

感想・レビュー

シェルおじさんは、街で床屋を探しているライオンに出会った。 彼の名はラフカディオ。凄腕のガンマンとなった彼は、サーカスの団長に連れられて、ジャングルから... もっと読む
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シェル・シルヴァスタインに関連する談話室の質問

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