ジャック・ヒギンズの新刊情報

ジャック・ヒギンズの新刊情報のアイテム一覧

ジャック・ヒギンズの新刊一覧です。発売日順に並んでいます。
2008年7月1日発売『消せない炎』や2007年3月1日発売『報復の鉄路 (角川文庫)』や2005年10月25日発売『復讐の血族 (角川文庫)』などジャック・ヒギンズの全84作品から、発売日が近い順番で作品がチェックできます。

消せない炎

13
3.20

感想・レビュー

リッチとジェイドは15歳。なんでも分かち合う男女の双子。 ジョン・チャンスという男が、父親だといってあらわれた。しかし、謎の人物だった。電話で呼び出され... もっと読む

報復の鉄路 (角川文庫)

22
2.86

感想・レビュー

本書は、「復讐の血族」の続編にあたるが、独立篇としても読める。「審判の日」と同じようにおなじみのソルターファミリーと主人公ショーンディロンがアイルランド・... もっと読む

復讐の血族 (角川文庫)

23
3.11

感想・レビュー

ショーン・ディロンシリーズ最新作。これ以降、日本ではヒギンズ作品の翻訳が一年以上、出ていません。残念と思う反面、仕方ないのかなぁと思う面も。地獄の季節いら... もっと読む

審判の日 (角川文庫)

29
2.89

感想・レビュー

ショーン・ディロンのシリーズ8作目である。 シリーズの他の作品と比べて、なんだかプロットや描写が雑に感じます。もし、本書でシリーズにはじめて触れるとしたら... もっと読む

ホワイトハウス・コネクション (角川文庫)

28
3.00

感想・レビュー

ジャックヒギンズのディロンシリーズ第7作目 シリーズの中でも秀作の出来であるが、比較的短めの文量で1話を完結させているのでプロットなど多少飛ぶのはご愛嬌。... もっと読む

悪魔と手を組め (ハヤカワ文庫NV)

20
3.17

感想・レビュー

本作は、ヒギンズが生んだスーパーヒーロー 、ショーン・ディロンが活躍するシリーズの初期の作品である。背景は、イギリス政府とIRAが歴史的な手打ちに向かう... もっと読む

大統領の娘 (角川文庫)

30
3.20

感想・レビュー

やっぱりヒギンズは面白い。 もっと読む

闇の天使 (ハヤカワ文庫NV)

22
2.75

感想・レビュー

IRA、CIAなど相手を問わず無差別に暗殺を繰り返す謎のテロ組織“一月三十日”。彼らの政治的信条ばかりか、テロの目的もいっさい不明であった。やがて、北アイ... もっと読む

双生の荒鷲 (角川文庫)

48
3.59

感想・レビュー

老作家と妻は、旅行中嵐に遭い、イギリスの小さな漁村に避難した。宿の老主人は、妻の持っていた飛行服姿のテディベアを見て心底驚く。そして懐かしげにゆっくりと昔... もっと読む

密約の地 (ハヤカワ文庫)

21
3.33

感想・レビュー

第二次大戦中、中共への軍事支援の見返りに香港返還の100年間の延長を毛沢東に約束させた密約書を巡って、シチリア・マフィアとグループ・フォアが激突。国家を揺... もっと読む

悪魔と手を組め (Hayakawa Novels)

6
3.67

感想・レビュー

何故か上司から貰った本。 これでヒギンズにはまった。 もっと読む

サンダー・ポイントの雷鳴 (ハヤカワ文庫 NV (869))

28
3.44

感想・レビュー

ショーン・ディロンシリーズ第一作。極めて単調なプロットに分かり易すぎる悪役という批判もあるけれど、僕の中ではショーン・ディロンシリーズ最高傑作に挙げたい。... もっと読む

嵐の眼 (ハヤカワ文庫 NV (852))

22
3.50

感想・レビュー

湾岸戦争中に実際にロンドンで起こったテロ事件を題材としています。ショーン・ディロン初登場にして、マーティン・プロスナン復活。あの「テロリストに薔薇を」の続... もっと読む

鷲は舞い降りた (ハヤカワ文庫NV)

769
4.07

感想・レビュー

 チャーチル暗殺の命を受け、イギリスの寒村に降り立ったシュタイナー中佐率いるドイツの先鋭落下傘部隊。標的に接近を開始するが…  臨場感あふれるストーリー展... もっと読む

鷲は飛び立った (ハヤカワ文庫NV)

117
3.46

感想・レビュー

デヴリン無双。これに尽きる。かつモテる。前作のリプレイ感半端ないけども、スピード感あって、かつ安心感もあって、前作ファンとしてはとても楽しめた。 もっと読む
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