ジャック・ヒギンズのレビュー数ランキング

ジャック・ヒギンズのレビュー数ランキングのアイテム一覧

ジャック・ヒギンズのレビュー数のランキングです。ブクログユーザがレビューをした件数が多い順に並んでいます。
『鷲は舞い降りた (ハヤカワ文庫NV)』や『鷲は舞い降りた (ハヤカワ文庫 NV 263)』や『鷲は飛び立った (ハヤカワ文庫NV)』などジャック・ヒギンズの全84作品から、ブクログユーザのレビュー数が多い作品がチェックできます。

鷲は舞い降りた (ハヤカワ文庫NV)

769
4.07

感想・レビュー

 チャーチル暗殺の命を受け、イギリスの寒村に降り立ったシュタイナー中佐率いるドイツの先鋭落下傘部隊。標的に接近を開始するが…  臨場感あふれるストーリー展... もっと読む

鷲は舞い降りた (ハヤカワ文庫 NV 263)

86
4.21

感想・レビュー

再読。学生時代以来かな? シュタイナ、デヴリンなどの愛すべきキャラクターにまた会えた感じ。とはいえ、こちらもひねくれたせいか、昔ほどの感動はなかったなぁ。... もっと読む

鷲は飛び立った (ハヤカワ文庫NV)

117
3.46

感想・レビュー

デヴリン無双。これに尽きる。かつモテる。前作のリプレイ感半端ないけども、スピード感あって、かつ安心感もあって、前作ファンとしてはとても楽しめた。 もっと読む

死にゆく者への祈り (ハヤカワ文庫 NV 266)

93
3.69

感想・レビュー

元IRAのファロンがカッコよすぎる!クールで情に熱い殺し屋で、生き様が悲しくも美しい。 ストーリーは単調だけど、周りのキャラクターが素晴らしく飽きない。 もっと読む

脱出航路 (ハヤカワ文庫 NV 283)

53
3.84

感想・レビュー

これはすんごいよぉ!!必読! もっと読む

鷲は舞い降りた 完全版 (Hayakawa Novels)

61
3.58

感想・レビュー

冒険小説の白眉と称されるこの本。 完全版でないほうが完成度が高いとい評判もありますが とりあえず完全版が図書館にあったのでこっちを読みました。 それ... もっと読む

テロリストに薔薇を (ハヤカワ文庫NV)

48
3.53

感想・レビュー

囚人のブロスナンと、フリーカメラマンのアン-マリイと、デヴリン。この3人が、テロリストのバリイと戦う。 もっと読む

双生の荒鷲 (角川文庫)

48
3.59

感想・レビュー

老作家と妻は、旅行中嵐に遭い、イギリスの小さな漁村に避難した。宿の老主人は、妻の持っていた飛行服姿のテディベアを見て心底驚く。そして懐かしげにゆっくりと昔... もっと読む

大統領の娘 (角川文庫)

30
3.20

感想・レビュー

やっぱりヒギンズは面白い。 もっと読む

審判の日 (角川文庫)

29
2.89

感想・レビュー

ショーン・ディロンのシリーズ8作目である。 シリーズの他の作品と比べて、なんだかプロットや描写が雑に感じます。もし、本書でシリーズにはじめて触れるとしたら... もっと読む

地獄島の要塞 (ハヤカワ文庫 NV 74)

28
2.85

感想・レビュー

読んだのは確かなんだけど、記憶にない! もっと読む

闇の天使 (ハヤカワ文庫NV)

22
2.75

感想・レビュー

IRA、CIAなど相手を問わず無差別に暗殺を繰り返す謎のテロ組織“一月三十日”。彼らの政治的信条ばかりか、テロの目的もいっさい不明であった。やがて、北アイ... もっと読む

暗殺のソロ (ハヤカワ文庫NV)

32
3.42

感想・レビュー

約30年ぶりに再読。 各国治安当局が〈クレタン・ラヴァー〉と呼ぶ謎の暗殺者。その正体は世界的名ピアニスト、ジョン・ミカリだった。紳士の仮面の下に狼の... もっと読む

ホワイトハウス・コネクション (角川文庫)

28
3.00

感想・レビュー

ジャックヒギンズのディロンシリーズ第7作目 シリーズの中でも秀作の出来であるが、比較的短めの文量で1話を完結させているのでプロットなど多少飛ぶのはご愛嬌。... もっと読む

復讐の血族 (角川文庫)

23
3.11

感想・レビュー

ショーン・ディロンシリーズ最新作。これ以降、日本ではヒギンズ作品の翻訳が一年以上、出ていません。残念と思う反面、仕方ないのかなぁと思う面も。地獄の季節いら... もっと読む

裁きの日 (ハヤカワ文庫 NV 317)

22
3.38

感想・レビュー

気に入った作家は続けて読んでいたようです。当時の価格は400円でした。 もっと読む

報復の鉄路 (角川文庫)

22
2.86

感想・レビュー

本書は、「復讐の血族」の続編にあたるが、独立篇としても読める。「審判の日」と同じようにおなじみのソルターファミリーと主人公ショーンディロンがアイルランド・... もっと読む

黒の狙撃者 (ハヤカワ文庫NV)

22
3.80

感想・レビュー

神父ハリイ・クセインとデブリンの話。スリリングな展開と物語で惹きつけられた。 もっと読む

悪魔と手を組め (ハヤカワ文庫NV)

20
3.17

感想・レビュー

本作は、ヒギンズが生んだスーパーヒーロー 、ショーン・ディロンが活躍するシリーズの初期の作品である。背景は、イギリス政府とIRAが歴史的な手打ちに向かう... もっと読む

死にゆく者への祈り (1982年) (ハヤカワ文庫―NV)

8
4.00

感想・レビュー

これも映画を先に観ちゃった作品。やっぱり映画の印象になってしまう。 どちらかというと映画のほうが好きかな。ミッキー・ロークと、リーアム・二―ソン、それに雰... もっと読む
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