セーレン・キルケゴールのおすすめランキング

セーレン・キルケゴールのおすすめランキングのアイテム一覧

セーレン・キルケゴールのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『死にいたる病 (ちくま学芸文庫)』や『現代の批判―他一篇 (岩波文庫 青 635-4)』や『新訳 不安の概念 (平凡社ライブラリー)』などセーレン・キルケゴールの全18作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

死にいたる病 (ちくま学芸文庫)

459
3.48

感想・レビュー

再読。相変わらず論旨を追うのは困難だが、個々の文はそれが自分の必要とするものであることはよくわかる。人は意識するかしないかに関わらず、絶望している。君は君... もっと読む

現代の批判―他一篇 (岩波文庫 青 635-4)

126
3.54

感想・レビュー

19世紀前半デンマークの哲学者セーレン・キルケゴール(1813-1855)による「現代」批判の書、1846年。ここでいう「現代」とは、1848年革命にも先... もっと読む

新訳 不安の概念 (平凡社ライブラリー)

43
2.40

感想・レビュー

2021年1月期展示本です。 最新の所在はOPACを確認してください。 TEA-OPACへのリンクはこちら↓ https://opac.tenr... もっと読む

美しき人生観

34
3.40

感想・レビュー

非常に、よかった。 もっと読む

誘惑者の日記

27
3.50

感想・レビュー

審美的著作 もっと読む

死にいたる病 (ちくま学芸文庫)

27
5.00
セーレン・キルケゴール 電子書籍 1996年6月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

 うつ病にならなければ本書を興味深く読めなかったかもしれない。絶望にも救いがあるように思えた。  しかしなぜキリスト教を前提とした出版物がこの日本で読み... もっと読む

美と倫理

23
2.00

感想・レビュー

「一般的」を何を基準にしているのかが判然としないが(おそらくキリスト教だろう)、それを差し引いても新たに座右の書にすべき1冊。ただ、翻訳の誤植が多いのが残... もっと読む

初恋

22
4.33

感想・レビュー

反省的悲哀感動 もっと読む

結婚の美的権利

13
3.00

感想・レビュー

あれかこれか! もっと読む

キルケゴール著作集〈第10巻〉不安の概念・序文ばかり (1964年)

6
3.00

感想・レビュー

2016.8.24 『序文ばかり』を読了 『不安の概念』は2012.10.25 読了済み もっと読む

ワイド版世界の大思想 第3期〈8〉キルケゴール

<人間とは精神である>。キルケゴールの悲劇的な予言は真に人間の底力を感じさせる。彼は懐疑と絶望、可能性と虚無の深淵のなか... もっと読む
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