チャールズ・M.シュルツの文庫本一覧

チャールズ・M.シュルツの文庫本一覧のアイテム一覧

チャールズ・M.シュルツの文庫本一覧です。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。『スヌーピー―こんな生き方探してみよう (朝日文庫)』や『スヌーピーののんきが一番〈1〉何をしようかな (講談社プラスアルファ文庫)』や『スヌーピーたちのやさしい関係〈1〉うまくいったり、いかなかったり (講談社プラスアルファ文庫)』などチャールズ・M.シュルツの全14作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

スヌーピー―こんな生き方探してみよう (朝日文庫)

508
3.63
ほしのゆうこ 2005年4月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

友情から雪ダルマまで、漫画ピーナッツを通してあらゆる事に対する生き方を見せてくれる本。 漫画の中で登場人物が触れた事に対してこの本の作者のあさのさんが、... もっと読む

いつだって、誰かがいてくれる―スヌーピーたちは無理しないで生きている (講談社プラスアルファ文庫)

51
3.44

感想・レビュー

 「ピーナッツ」を題材にした、ツワルスキー先生の心理解説本。同シリーズの「いいことは、いつくるかな?」が人生論的な内容だったのに対して、本書はどちらかとい... もっと読む

SNOOPYのちいさな恋人たち (角川文庫)

46
3.80

感想・レビュー

初めて読んだけど雰囲気が好き。とぼけた魅力。 もっと読む

スヌーピーたちのやさしい関係〈2〉ほっとしたり、どぎまぎしたり (講談社プラスアルファ文庫)

45
3.93

感想・レビュー

収録作品で初めて『ピーナッツ』読みましたが・・・・・・クスッとなりつつも、なかなかどうして本当にウウウムとうならせられるオチばかりでした・・・・・・。 ... もっと読む

スヌーピーたちのやさしい関係〈4〉最高だったり、最低だったり (講談社プラスアルファ文庫)

37
3.79

感想・レビュー

「もし死んでも、また帰ってくるのは許されるのかな?」 哲学的なのにこんなに優しい気持ちにさせてくれる。 愛らしいキャラクターたちです。 もっと読む

スヌーピーたちのやさしい関係〈3〉まるくなったり、とんがったり (講談社プラスアルファ文庫)

36
3.67

感想・レビュー

もちゃっとした表情のスヌーピーかわいいなあ・・・・あの曖昧な空気になるオチ・・・。 ルーシーの毒舌とライナスの哲学のハイブリッドなリランって普通に考えて... もっと読む
全14アイテム中 1 - 14件を表示
ツイートする