ツルゲーネフのおすすめランキング

ツルゲーネフのおすすめランキングのアイテム一覧

ツルゲーネフのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『はつ恋 (新潮文庫)』や『初恋 (岩波文庫)』や『はつ恋 ツルゲーネフ』などツルゲーネフの全193作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

はつ恋 (新潮文庫)

2469
3.45
ツルゲーネフ 1952年12月29日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

『洋子さんの本棚』で紹介されていて興味が沸いたシリーズ第二弾。ロシア文学は登場人物の名前が覚えられないという先入観があり、あまり古典的名作を読まずに来てし... もっと読む

初恋 (岩波文庫)

195
3.44
ツルゲーネフ 1960年8月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

想像していた初恋とは違って予想外だった。初恋も人それぞれだな、と思った。 もっと読む

はつ恋 ツルゲーネフ

136
3.45
小川洋子 2003年4月7日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

小川洋子さんの優しい儚い綺麗な文章が好きです。 もっと読む

片恋・ファウスト (新潮文庫)

105
3.57

感想・レビュー

「日本人にも響くロシア文学の古典」 所蔵情報 https://keiai-media.opac.jp/opac/Holding_list?rgtn=B2... もっと読む

初恋 (講談社文庫 29-2)

103
3.40

感想・レビュー

鬱蒼とした初恋の高ぶる気持ちと、どうすればいいのかわからない戸惑いの気持ちがうまく描かれている。見えない恋敵に恨みを燃やすも、恋敵の正体がわかると、それま... もっと読む

あひゞき/片恋/奇遇 (岩波文庫 緑 7-3)

54
3.30
ツルゲーネフ 1955年9月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ロシア語逐次訳の言文一致 もっと読む

ルーヂン (岩波文庫 赤 608-3)

54
3.43
ツルゲーネフ 1961年8月5日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

頭がいいのに何か足りない、この人のことを言うのだろうな。 もっと読む

父と子 (岩波文庫 赤 608-6)

50
3.53
ツルゲーネフ 1960年9月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

もしかしたらこう考えるのは的外れかもしれませんが…、ヘッセの『愛と知』や夏目漱石の『行人』に似た、知的なロゴス側の人間と情緒的なカオス側の人間が対比されて... もっと読む

はつ恋 (1952年) (新潮文庫〈第478〉)

46
3.44

感想・レビュー

「作者自身の一生を支配した血統上の呪い」カバー裏の説明が気になって、ブックオフで買いました。切ないよりももっと深く、痛々しくて、胸を衝かれました。恋をした... もっと読む

猟人日記 上 (岩波文庫 赤 608-1)

38
3.17
ツルゲーネフ 1958年5月6日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ツルゲーネフの出世作らしい短編集。 農奴解放以前のロシアの農民と、彼らを支配する貴族の風俗や生活を書いている。 話としては広がりどころか、起承転結すら... もっと読む

野 (百年文庫)

37
3.43
ツルゲーネフ 2015年1月2日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

宮教大OPAC https://www.lib.miyakyo-u.ac.jp/opac/volume/544497 もっと読む

父と子 (まんがで読破)

34
3.42
ツルゲーネフ マンガ 2011年10月31日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

レビュー省略 もっと読む

春の水 (岩波文庫)

29
3.11
ツルゲーネフ 1961年7月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

前半、決闘とその後のあたりはかなりよかった。後半ちょっと退屈だった部分もあるけど、全体的には満足。昔の本はゆったりした気持ちで読めるのがいい。 もっと読む

猟人日記 下 (岩波文庫 赤 608-2)

29
3.55
ツルゲーネフ 1958年10月5日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

上巻に比べて物語性が高くなって、読みやすくなった。 上下巻とも読むと、ツルゲーネフの成長が伺えるような気がする。単なる好みとか慣れかもしれないけど。 ... もっと読む

猟人日記 (新潮文庫 赤 18B)

24
3.14

感想・レビュー

農夫を書くことが、当時のリアルロシアを書くことらしい。人物描写が的確な作家。面白みより関心することが多い。他作品よりはタイトル以上のテーマに欠けるものの、... もっと読む

集英社ギャラリー 世界の文学 (13) ロシア1 オネーギン/死せる魂(1・2)/鼻/外套/現代の英雄/初恋/ムツェンスク郡のマクベス夫人/赤い花/四日間/桜の園/かもめ/可愛い女・ほか

20
4.00
プーシキン 1991年3月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

チェーホフの戯曲と、短編をいくつか、ツルゲーネフ『はつ恋』、レスコフ『ムツェンスク郡のマクベス夫人』、ゴーゴリ『外套』を読みました。解説がしっかりついてて... もっと読む

猟人日記 (上巻) (角川文庫)

18
3.33

感想・レビュー

ずいぶん前に読んだ作品で内容はほとんど覚えていないけどかなり好感を抱いた記憶だけはある。 もういっかい読んでもいいかしら。 もっと読む
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