デイヴィッドエディングスのおすすめランキング

デイヴィッドエディングスのおすすめランキングのアイテム一覧

デイヴィッドエディングスのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『予言の守護者 - ベルガリアード物語〈1〉 (ハヤカワ文庫FT)』や『竜神の高僧 - ベルガリアード物語〈3〉 (ハヤカワ文庫FT)』や『西方の大君主―マロリオン物語〈1〉 (ハヤカワ文庫FT)』などデイヴィッドエディングスの全51作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

予言の守護者 - ベルガリアード物語〈1〉 (ハヤカワ文庫FT)

616
3.81

感想・レビュー

図書館で借りたベルガリアード物語1巻。 なんだか肌に合わないなぁ、と思ったはずが、これから本格的な冒険が始まる巻末にやられた感じ。 慣れない翻訳物は時... もっと読む

竜神の高僧 - ベルガリアード物語〈3〉 (ハヤカワ文庫FT)

317
3.82

感想・レビュー

最初はなんだかんだ言いつつ、面白くなってきたー!(ツンデレですみません; 亡霊の国マラゴー。 ベルガラスたちの故郷、アルダーの「谷」 ウルゴの民... もっと読む

西方の大君主―マロリオン物語〈1〉 (ハヤカワ文庫FT)

207
3.99

感想・レビュー

前作のベルガリアード物語で終わったかに見えた<光の子>と<闇の子>の対決は、まだ終わってなかった。 えぇぇぇ!? なんてこったい。 てな感じ... もっと読む

砂漠の狂王―マロリオン物語〈2〉 (ハヤカワ文庫FT)

166
4.04

感想・レビュー

誘拐されたケビン(ガリオンの息子、次期リヴァ王)を取り戻すため、ザンドラマス(闇の子)のあとを追うガリオンら一行は、再び蛇の国ニーサへ足を踏み入れた。 予... もっと読む

宿命の子ら―マロリオン物語〈5〉 (ハヤカワ文庫FT)

162
4.11

感想・レビュー

ふぃぃ…… ベルガリアード物語から始まった長い長いストーリーは、ようやく終わりを迎えた。総じて勧善懲悪のわかり易いストーリーだったな。 冒険譚であ... もっと読む

闇に選ばれし魔女―マロリオン物語〈4〉 (ハヤカワ文庫FT)

160
3.97

感想・レビュー

マロリオン物語4冊目。 とうとうあの人が旅の仲間に加わり、予言にある旅の道連れは勢ぞろいした。若干、無理やり感はあるけれど、まぁいいや。 いよいよ次巻... もっと読む

異形の道化師―マロリオン物語〈3〉 (ハヤカワ文庫FT)

159
4.02

感想・レビュー

ベルガリアードから始まった冒険も、通算8冊目。会話の妙は健在なのだけれど、ちょっと(私が)中だるみ。 というかね、熊神教から始まって、トラク教、悪魔とそ... もっと読む

眠れる女王―エレニア記〈1〉 (ハヤカワ文庫FT)

140
3.62

感想・レビュー

≪ネタばれ注意!≫ ①眠れる女王 ②水晶の秘術 ③四つの騎士団 ④永遠の怪物 ⑤聖都への旅路 ⑥神々の約束 の6冊からなるエレニアの物語。 ... もっと読む

貴婦人の薔薇―女魔術師ポルガラ〈2〉 (ハヤカワ文庫FT)

140
3.80

感想・レビュー

2007.10.06。まだベルガラス全3巻とポルガラ1巻を読んでいない段階で完読。図書館で予約したんですが、順番どおりを期待した私がバカでした・・・orz... もっと読む

純白の梟―女魔術師ポルガラ〈3〉 (ハヤカワ文庫FT)

138
3.91

感想・レビュー

ベルガリアード物語最終巻。ポル母娘のベルガラスに対する愛情とユーモアをたっぷり楽しむポルガラ3冊でした。 もっと読む

アルサラスの贖罪〈1〉黒猫の家 (ハヤカワ文庫FT)

120
3.65

感想・レビュー

 エディングス最後の邦訳本。(日本での出版年はずれていたそうですが)  しかし、いきなり2500年経っていると言われても、パニックに ならないのはよほ... もっと読む

アルサラスの贖罪〈2〉女王と軍人 (ハヤカワ文庫FT)

100
3.50

感想・レビュー

ようやく話に動きが出てきて、快調に読み進める。しかし、正義の側が、ちょっと強すぎる感じ。 もっと読む

水晶の秘術―エレニア記〈2〉 (ハヤカワ文庫FT)

95
3.58

感想・レビュー

女王の命を一時的に長らえるために使用した術のために、聖騎士たちが一人また一人と生命力を失って倒れていく。時間との戦いの中で、主人公スパーホークに数々の危機... もっと読む

永遠の怪物 - エレニア記〈4〉 (ハヤカワ文庫FT)

93
3.56

感想・レビュー

邪神アザシュが放った不気味な生き物に追跡されるスパーホークたち。だが、謎の少女フルートの助けで危機を克服していく。残念だったのは、この物語の一つの山場のは... もっと読む

四つの騎士団―エレニア記〈3〉 (ハヤカワ文庫FT)

92
3.63

感想・レビュー

女王エラナの命を救うことができるのは、失われた宝石ベーリオンだけということがわかり、スパーホークたちは探索の旅に出る。登場人物の描きわけがとても上手い作家... もっと読む

アルサラスの贖罪〈3〉善と悪の決戦 (ハヤカワ文庫FT)

92
3.65

感想・レビュー

最後は、ややタイムパラドックス的な要素も出てきて期待したが、エディングスの話の中では、まあ並のできといったところか。やはりベルガリアードのシリーズが一番お... もっと読む

四方を統べる神―ドラル国戦史〈1〉 (ハヤカワ文庫FT)

91
3.32

感想・レビュー

エディングス作品はベルガリアードで出会い、アルサラスと読んできた。 3作目ともなると、読み慣れた調子があるし、内容への期待と慣れ、が並行してしまうのだが…... もっと読む
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