デイヴィッド・ハルバースタムのおすすめランキング

デイヴィッド・ハルバースタムのおすすめランキングのアイテム一覧

デイヴィッド・ハルバースタムのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『ベスト&ブライテスト〈上〉栄光と興奮に憑かれて (Nigensha Simultaneous World Issues)』や『ベスト&ブライテスト〈上〉栄光と興奮に憑かれて (朝日文庫)』や『ベスト&ブライテスト〈下〉アメリカが目覚めた日 (Nigensha Simultaneous World Issues)』などデイヴィッド・ハルバースタムの全30作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

ベスト&ブライテスト〈上〉栄光と興奮に憑かれて (Nigensha Simultaneous World Issues)

240
4.10

感想・レビュー

アメリカをベトナム戦争の泥沼に引きずり込んだ政策決定者たち。彼らを描いた傑作ノンフィクション。 名著と誉れ高いが、読んで納得。 もっと... もっと読む

ベスト&ブライテスト〈上〉栄光と興奮に憑かれて (朝日文庫)

157
3.53

感想・レビュー

絶版のため中古を購入。「コールデストウィンター(朝鮮戦争」を先に読んでいたのだが、「コールデスト…」の方は、戦争体験者のインタビューによる戦争場面の再構成... もっと読む

ベスト&ブライテスト〈下〉アメリカが目覚めた日 (Nigensha Simultaneous World Issues)

145
4.24

感想・レビュー

ようやく「ベスト&ブライテスト下巻」読んだ!http://tinyurl.com/3bwatme もおう、すっっごくおもしろかった!下手なハリウッド大作映... もっと読む

ベスト&ブライテスト〈中〉ベトナムに沈む星条旗 (Nigensha Simultaneous World Issues)

136
4.14

感想・レビュー

「ベスト&ブライテスト」中巻読んだ。http://tinyurl.com/3bwatme マクナマラ登場!ベトナムは彼の人生の大きな汚点だけど、人間マクナ... もっと読む

ザ・コールデスト・ウインター 朝鮮戦争〈上〉 (文春文庫)

134
4.30

感想・レビュー

著者が長年のジャーナリスト経験で築き上げた思い込みを基礎にして構築した朝鮮戦争にまつわる物語。読み物としては面白い。 著者の主観、登場人物の主観、客観的評... もっと読む

ザ・コールデスト・ウインター 朝鮮戦争〈下〉 (文春文庫)

104
4.32

感想・レビュー

トルーマンは人気がなかったが、歴史家が彼を救った。 もっと読む

ベスト&ブライテスト〈下〉アメリカが目覚めた日 (朝日文庫)

94
3.42

感想・レビュー

偉大なアメリカ、ケネディー・ジョンソン時代民主党の間違い。共和党主導でなかったベトナム北爆、知らない事ばかりでした。 もっと読む

ベスト&ブライテスト〈中〉ベトナムに沈む星条旗 (朝日文庫)

93
3.48

感想・レビュー

中国の崩壊を的確に予言した最良の人びとはその生活と仕事とを破壊され、中国の朝鮮戦争介入を予見できなかったラスクが出世する。ラスクにとって教訓は明らかであっ... もっと読む

ザ・フィフティーズ1: 1950年代アメリカの光と影 (ちくま文庫)

88
4.22

感想・レビュー

アメリカ黄金期に起きたさまざまな出来事を人物に焦点を合わせて描いているノンフィクション。アイラブルーシーのあたりやキンゼーレポートやサンガーの産児制限のあ... もっと読む

NEW YORK SEPTEMBER 11 ― ニューヨーク セプテンバー 11

53
3.88

感想・レビュー

高田馬場で古書フェアをやっていて600円で購入しました。 311に関してもそうだと思うけど、意外と悲劇的な写真をまじまじと見ることってない。なんでだ... もっと読む

ザ・フィフティーズ〈第1部〉1950年代アメリカの光と影 (新潮OH!文庫)

53
3.43

感想・レビュー

高名なジャーナリストが50年代アメリカ社会をさまざまな人物から見ていく。個人的に印象深いのは、マクドナルドをチェーン展開させた人、ツーバイフォーなどの建築... もっと読む

メディアの権力〈1〉 (朝日文庫)

51
3.53

感想・レビュー

"メディアと権力" 全4冊読破しました。 圧巻は、やはり4巻目、ベトナム報道ですね。 ベスト&ブライテストの作者ですし.... もっと読む

ジョーダン

48
3.50

感想・レビュー

デイヴィッド・ハルバースタムが描いたマイケル・ジョーダン。有り余る才能を持って自分勝手にプレイしていたジョーダンが、優勝するためにチームプレイを受け入れる... もっと読む

ザ・フィフティーズ〈下〉

41
4.10

感想・レビュー

最近読んだ本の中ではぴか一に面白かった。アメリカが普通の国から政治、経済、生活習慣でリーダーになっていく初期の過程が生き生きと書かれている。いまさらながら... もっと読む

静かなる戦争(上)-アメリカの栄光と挫折

39
4.14

感想・レビュー

クリントンは政界入りして常に劣勢に立たされていた。休憩もしないで常に政治活動をしていた。政界で生き延びることが人生で唯一の目的になっていた。 クリントン... もっと読む

静かなる戦争(下)-アメリカの栄光と挫折

35
4.00

感想・レビュー

クリントンは1996年の大統領選挙であっさりと再選を果たす。 経済が絶好調だったから、アメリカ国民は景気と取引をした。 クリントンのエネルギーの大半は... もっと読む

ザ・フィフティーズ〈第2部〉1950年代アメリカの光と影 (新潮OH!文庫)

31
3.60

感想・レビュー

良い面、悪い面の両面で現代アメリカ社会のすべての原点は1950年代びあると思う。第2次世界大戦が終わり大量消費の幕が開いた50年代は、アメリカ人のライフ&... もっと読む
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