トム・クランシーのおすすめランキング

プロフィール

Tom Clancy
トム・クランシー
1947年メリーランド州ボルチモア生まれ。1984年『レッド・オクトーバーを追え!』が大ベストセラーとなり、流行作家の仲間入りを果たす。同作の主人公ジャック・ライアンが活躍するシリーズのほか、『オプ・センター』シリーズや『ネットフォース』シリーズ(いずれも共著)など、数々のヒット作を生み、ゲーム制作にも乗り出した。2013年死去。

〈トム・クランシーのオプ・センター〉
謀略の砂塵(上・下)
北朝鮮急襲(上・下)
復讐の大地(上・下)
暗黒地帯(ルビ:ダーク・ゾーン)(上・下)
黙約の凍土(上・下)
ブラック・ワスプ出動指令(上・下)

「2022年 『ブラック・ワスプ出動指令(下)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

トム・クランシーのおすすめランキングのアイテム一覧

トム・クランシーのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『レッド・オクトーバーを追え ジャック・ライアン・シリーズ (上) (文春文庫)』や『レッド・オクトーバーを追え ジャック・ライアン・シリーズ (下) (文春文庫)』や『米中開戦 ジャック・ライアン・シリーズ (1) (新潮文庫)』などトム・クランシーの全157作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

レッド・オクトーバーを追え ジャック・ライアン・シリーズ (上) (文春文庫)

569
3.90
トム・クランシー 1985年12月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

久々の再読。 ソ連(ソ連時代)の新造大型弾道ミサイル原潜が、祖国に反旗を翻す。 新しい静かな推進システムがあっさり見抜かれて追跡されたり、案外スムーズに... もっと読む

レッド・オクトーバーを追え ジャック・ライアン・シリーズ (下) (文春文庫)

479
3.92
トム・クランシー 1985年12月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

再読しましたが、さすが面白いです。今読んでもストーリーが斬新。この手の本は増えていますが、これはその先駆けだと思います。兵器の描写も詳しいですが、登場人物... もっと読む

米中開戦 ジャック・ライアン・シリーズ (1) (新潮文庫)

378
3.64
トム・クランシー 2013年12月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

あまり知られていないが優秀なハッカーは中国に集まっているらしい。 中国人ハッカーをザキャンパスが追っていく中であまりにも壮大な中国の意図がつながっていく。... もっと読む

いま,そこにある危機 上 (文春文庫 ク-2-9)

330
3.60

感想・レビュー

トムクランシー小説の三作目にしてようやく難解な人物相関図に慣れてきた。それでも内容が複雑でまだ理解せずに読み進めて、また戻るの繰り返しは必要だった。 敵... もっと読む

合衆国崩壊 ジャック・ライアン・シリーズ (1) (新潮文庫)

326
3.70

感想・レビュー

話は日米開戦下巻からの続きで始まるので、この本を読む前に レッドオクトーバーを追え 愛国者のゲーム クレムリンの枢機卿 恐怖の総和 日米開戦 は読んでおい... もっと読む

米中開戦 ジャック・ライアン・シリーズ (2) (新潮文庫)

323
3.71
トム・クランシー 2013年12月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ドキドキする展開が繰り広げられる。 もっと読む

米中開戦 ジャック・ライアン・シリーズ (4) (新潮文庫)

305
3.74
トム・クランシー 2014年1月29日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

著者の遺作と思っていたら、このあとライアンシリーズ最終章があるらしい。男の子は好きな内容です もっと読む

米中開戦 ジャック・ライアン・シリーズ (3) (新潮文庫)

304
3.71
トム・クランシー 2014年1月29日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

とうとう始まった鍔迫り合い。さて、おの後はどうなるか? もっと読む

愛国者のゲーム ジャック・ライアン・シリーズ (上) (文春文庫)

300
3.72

感想・レビュー

第64回ビブリオバトルinいこまテーマ「ダブルバウト」で紹介された本です。 2019.5.26 もっと読む

いま,そこにある危機 下 (文春文庫 ク-2-10)

294
3.63

感想・レビュー

ジャック・ライアンの人気小説シリーズを 1994年映画化。 このときのジャックは、CIA情報担当副長官 いま、そこにある危機(Clear and Pr... もっと読む

合衆国崩壊 ジャック・ライアン・シリーズ (2) (新潮文庫)

288
3.73

感想・レビュー

話は日米開戦下巻からの続きで始まるので、この本を読む前に レッドオクトーバーを追え 愛国者のゲーム クレムリンの枢機卿 恐怖の総和 日米開戦 は読んでおい... もっと読む

合衆国崩壊 4 (新潮文庫 ク-28-10)

282
3.76

感想・レビュー

合衆国崩壊最終巻。 インドの首相にライアンがかけた電話。戦争前のライアンがテレビで語った言葉、戦争の克明な記載に戦士たちの気持ち、戦争終結時のライアンの言... もっと読む

デッド・オア・アライヴ 1 (新潮文庫)

278
3.63
トム・クランシー 2011年11月29日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

前作国際テロで登場したアミール率いるURCの実態が少しずつ明らかになって行くが、まだ全貌は分からず。 ジョンクラークやシャベス、サムドリスコルが登場し、ザ... もっと読む

レインボー・シックス ジャック・ライアン・シリーズ (2) (新潮文庫)

275
3.80
トム・クランシー 1999年11月30日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

今までやたらテロが起きていた理由がやっと出てきた。動機は理解できた。 もっと読む

合衆国崩壊 ジャック・ライアン・シリーズ (3) (新潮文庫)

275
3.72

感想・レビュー

クランシーは、日米開戦から本書に至るまで一貫して影の悪として、中国とインドを描いた。アメリカの一つのコンセンサスとして中国とインドに距離をおいているのだと... もっと読む

恐怖の総和 上 (文春文庫 ク-2-11)

268
3.62
井坂清 1993年1月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ジャックライアンを陥れようとするリズがむかつく。 もっと読む

愛国者のゲーム 下 (文春文庫 ク-2-6)

266
3.78

感想・レビュー

終盤の襲撃シーンがハラハラで面白かった。 もっと読む
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