ベンジャミン・フルフォードのおすすめランキング

プロフィール

1961年カナダ生まれ。ジャーナリスト。上智大学比較文学科を経て、カナダのブリティシュ・コロンビア大学卒業。米経済紙『フォーブス』の元アジア太平洋支局長。著書に、『日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日』(光文社)、『メルトダウンする世界経済』『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』シリーズ(イースト・プレス)、『分断される世界経済』『戦時体制に突入した世界経済』『ディストピア化する世界経済』『再起動する世界経済』『自壊する世界経済』(清談社Publico)、『アメリカと世界をぶっ壊す! トランプとイーロン・マスクが創造する世界新秩序』(宝島社)、『世界経済を操るマネーの黒幕』(かや書房)など多数。

「2026年 『一神教の終わり』 で使われていた紹介文から引用しています。」

ベンジャミン・フルフォードのおすすめランキングのアイテム一覧

ベンジャミン・フルフォードのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『図解 世界「闇の支配者」』や『ヤクザ・リセッション さらに失われる10年 (光文社ペーパーバックス 23)』や『暴かれた「闇の支配者」の正体』などベンジャミン・フルフォードの全188作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

図解 世界「闇の支配者」

150
2.90

感想・レビュー

家畜化され飼育される側の人間。間引かれる有色人種の人間から見ると荒唐無稽な話も中にはあるが、事実もあって裏の歴史を知るには面白い。シナリオとしてどう捉える... もっと読む

暴かれた「闇の支配者」の正体

117
3.59

感想・レビュー

単に闇の権力の存在について書いているだけでなく、どうすれば世界中の人が幸せになれるかまでをちゃんと考えているところが良い。 #イルミナティ#ロ... もっと読む

暴かれた9.11疑惑の真相

116
3.27

感想・レビュー

この本をよむと9.11は本当に怪しすぎる。 マスコミからの一方的な情報だけでなく多角的に物事を見ることが重要だなと思った。 これが本当に本当だったらアメリ... もっと読む

日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日 最後の社会主義国家はいつ崩壊するのか? (Kobunsha paperbacks 5)

108
3.29

感想・レビュー

これが光文社ペーパーバックの最初だったか。 結構切り込んではいるが、それだけという感もある。遠吠えではないけど。 ここで指摘されていることが今に繋がっ... もっと読む

闇の支配者に握り潰された世界を救う技術

105
3.48

感想・レビュー

<本の紹介> 水で走る自動車、ガンが完治する電磁波、寿命を千歳まで延ばす技術、海水を真水に変える装置、地球上を瞬時に移動する円盤…。すでに実現している数... もっと読む

9・11テロ捏造 日本と世界を騙し続ける独裁国家アメリカ

89
3.11

感想・レビュー

この本が出てきた時期が遅すぎる気がする。 アメリカは正しいと思っている人(今は少数派になったと思うけど)に読んでもらいたい。 ただ、9,11が全てアメ... もっと読む

アメリカが隠し続ける金融危機の真実

83
3.23

感想・レビュー

前半はサブプライムローン問題やリーマンショックについての中盤からは、ロックフェラーやロスチャイルドなどが世界にどのような影響力を与えているか、といった話が... もっと読む

仕組まれた円高 (青春新書INTELLIGENCE)

80
3.64

感想・レビュー

タイトルからは窺い知れない過激な内容。 金融資本家や闇勢力は本当に存在するのか、そして彼らは何を考えているのかが気になる。 あまりにもメディアの流... もっと読む

闇の支配者に握り潰された世界を救う技術〈現代編〉

78
3.10

感想・レビュー

真面目に読んではいけない。 真に受けるなよと、脳にバリアを張る。信じるも信じないもあなた次第でお馴染み?のベンジャミンフルフォード。このB級感が嫌いじゃ... もっと読む

騙されるニッポン (青春新書インテリジェンス)

76
3.35

感想・レビュー

北はそれほど脅威だろうか。 メディアが真実を言っていない(どころか言っていることは反対に近い)ことがここ数年で明らかになってきた。ご存じの方も多いだろう。... もっと読む

闇の支配者“最終戦争”

65
3.04

感想・レビュー

ほんとか嘘かわからないけど おーもーしーろーいー。 そして怖い。 でも9.11捏造と小渕暗殺は、絶対そうだとおもう。 もっと読む

解体されるニッポン (青春新書INTELLIGENCE)

63
3.00

感想・レビュー

「アメリカとマスコミの正体」を糾弾して日本人に注意を喚起した前作・「騙されるニッポン」に続く第ニ弾。本書が出版された2008年3月はリーマンショックによる... もっと読む

泥棒国家の完成 (光文社ペーパーバックス 32)

63
3.32

感想・レビュー

タイトル「泥棒国家の完成」 泥棒国家ってのはちなみに世界でもっとも成功している社会主義の国「日本」でございます。 メディアの隠ぺいを後ろ盾にし... もっと読む

実録!平成日本タブー大全 マスコミが触れない皇室、学会、芸能、事件の”聖域”! (別冊宝島Real 64)

61
2.96
一ノ宮美成 雑誌 2005年5月26日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

今更ながら、日本の裏社会について興味が出たためてにしてみた。 ホリエモン・創価学会・同和など、多数のジャーナリストが寄稿。 ただ、天皇家のタブーの記事... もっと読む

闇の権力と闘う男 ベンジャミン・フルフォードという生き方

59
4.08

感想・レビュー

面白そうなんでとりあえず買ってみた。 他の読みかけの本、早く読まないと!! もっと読む

日本を貶めた「闇の支配者」が終焉を迎える日 世界“裏”権力の崩壊からアジアの時代へ

59
3.71

感想・レビュー

ベンジャミン・フルフォード氏の本は、もうかれこれ10年以上は読んできているので、根拠もないことを書くとは思ってはいませんが、今回の本の内容(地球温暖化、石... もっと読む

中国元がドルと世界を飲み込む日 日本はG2時代をどう生き残るか

57
3.25

感想・レビュー

新着図書コーナー展示は、2週間です。 通常の配架場所は、3階開架 請求記号:338.97//F86 もっと読む
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