マイケル・オークショットのおすすめランキング

プロフィール

(Michael Oakeshott)
1901年、ケント州チェルスフィールド生まれ。ケンブリッジ大学ゴンヴィル・アンド・キーズ・カレッジ卒業後、同カレッジのフェローおよび歴史学チューターをつとめた。第二次大戦で従軍の後、オックスフォード大学ナフィールド・カレッジを経て、1951年から1969年までLSE(London School of Economics and Political Science)政治科学教授。1990年、ドーセットのアクトンにて没。主な著書に、Experience and its Modes (Cambridge: Cambridge University Press, 1933); Rationalism in Politics and Other Essays (London: Methuen, 1962); On Human Conduct (Oxford: Clarendon Press, 1975); On History and Other Essays (Oxford: Basil Blackwell, 1983); The Politics of Faith and the Politics of Scepticism (New Haven and London: Yale University Press, 1996)などがある。

「2017年 『リベラルな学びの声』 で使われていた紹介文から引用しています。」

マイケル・オークショットのおすすめランキングのアイテム一覧

マイケル・オークショットのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『増補版 政治における合理主義』や『リベラルな学びの声 (叢書・ウニベルシタス)』や『政治における合理主義』などマイケル・オークショットの全6作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

リヴァイアサン序説 (叢書・ウニベルシタス)

17
5.00

感想・レビュー

保守派の政治哲学者マイケル・オークショットによるホッブズ論および『リヴァイアサン』論です。「トマス・ホッブスの著作における道徳的生活」で『リヴァイアサン』... もっと読む
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