ラビンドラナート・タゴールのおすすめランキング

ラビンドラナート・タゴールのおすすめランキングのアイテム一覧

ラビンドラナート・タゴールのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『ギタンジャリ (レグルス文庫)』や『迷い鳥たち』や『もっとほんとうのこと―タゴール 寓話と短編 (シリーズ・アジアからの贈りもの)』などラビンドラナート・タゴールの全26作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

ギタンジャリ (レグルス文庫)

111
3.94

感想・レビュー

神様を敬う詩集です。 作者はインド人なので彼の宗教の神様に対して想いを詩に込めていますが、 私は幼稚園がキリスト教だった影響でイエズス様やマリア様... もっと読む

迷い鳥たち

68
3.93

感想・レビュー

気まぐれにページをめくってそぞろ歩きを楽しんで、心にからみつく珠玉のことばに出くわしたときに、しばらく立ち止まって空想にふける、そんな自由闊達な読書のひと... もっと読む

もっとほんとうのこと―タゴール 寓話と短編 (シリーズ・アジアからの贈りもの)

32
4.00

感想・レビュー

1922~1941 インド タゴールの短編集。途中で気づいたけど、この本読んだことあったわ。 『鳥の物語』 タゴール版車輪の下。 『天... もっと読む

タゴール 死生の詩

21
3.60

感想・レビュー

宗教家ではないが、宗教って素晴らしいな。死っていう今も昔も変わらない恐怖から打ち克つにはなにか見えないものに対する慈しみや感謝が必要なのかな。てか、タゴー... もっと読む

人間の宗教 (レグルス文庫)

9
3.50

感想・レビュー

1913年にアジア人初のノーベル文学賞作家となったインド人、タゴールの著作。 彼の感性による世の中の捉え方、宗教の本質、芸術のありようを叙述したもので、... もっと読む

タゴールの歌―自然と人生をみつめなおす歌詩60選 (シリーズ・アジアからの贈りもの)

9
4.00

感想・レビュー

『ギタンジャリ(1913)』でアジア最初のノーベル文学賞を受賞したラビンドナラート・タゴール(Rabindranath Tagore)は日本語にも全集が訳... もっと読む

ベンガルの苦行者

8
4.33

感想・レビュー

ねがいつづける、ってところがいいよね。 もっと読む

お母さま

7
4.50

感想・レビュー

少年の口から語られる純粋な母子の愛に関する詩でほのぼの系。著者がインド人なので当たり前だが世界観・環境がインドなのが、西洋文学ばかり読んできた自分には斬新... もっと読む

最後の詩

6
3.00

感想・レビュー

訳者が私の先生なので購入。 もっと読む

唖娘スバー

6
3.00

感想・レビュー

ノーベル文学賞受賞のタゴールの文章を読んでみたかった。タゴールは詩が有名だそうだが、青空文庫におさめられていた本書は小説である。 短編なので、本書をもって... もっと読む
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