ラルフ・イーザウのおすすめランキング

ラルフ・イーザウのおすすめランキングのアイテム一覧

ラルフ・イーザウのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『ネシャン・サーガ〈1〉ヨナタンと伝説の杖』や『ネシャン・サーガ〈2〉第七代裁き司の謎』や『ネシャン・サーガ〈3〉裁き司最後の戦い』などラルフ・イーザウの全45作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

ネシャン・サーガ〈1〉ヨナタンと伝説の杖

1200
3.78

感想・レビュー

装丁 / 丸尾 靖子 イラスト / 佐竹 美保 原題 / "Die Traume des Jonathan Jabbok"(1995) もっと読む

ネシャン・サーガ〈2〉第七代裁き司の謎

773
3.77

感想・レビュー

装丁 / 丸尾 靖子 イラスト / 佐竹 美保 原題 / "Das Geheimnis des Siebten Richters"(1996) もっと読む

ネシャン・サーガ〈3〉裁き司最後の戦い

757
3.81

感想・レビュー

装丁 / 丸尾 靖子 イラスト / 佐竹 美保 原題 / "Das Lied der Befreiung Neschans"(1996) もっと読む

盗まれた記憶の博物館 (上)

752
3.72
ラルフ・イーザウ 2002年10月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

失われてしまった父の記憶を探しに忘れられた記憶たちが住む世界に行く…。 世界史好きにはたまらない設定が満載で、東西ドイツの問題とか「戦争」を感じさせる物... もっと読む

盗まれた記憶の博物館 (下)

561
3.80
ラルフ・イーザウ 2002年10月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

<span style="color:#cc9966;">父さんが、弟が、次々と消えていく…。だれかが私の記憶を消している。ふたごの天才コンビが古代から現... もっと読む

ファンタージエン 秘密の図書館

323
3.61
ラルフ・イーザウ 2005年9月29日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

エンデの「はてしない物語」のファンタージエンを舞台にしたオマージュ作品を、現代作家が書く企画のひとつ。 元々ラルフ・イーザウはエンデへのリスペクトを表して... もっと読む

パーラ〈上〉沈黙の町

293
3.73

感想・レビュー

言葉の喪失……それが、シレンチアを襲った出来事の発端でした。 パーラは語り部のガスパーレを助けるために町にちりばめられたソネットの謎を解き明かします。 ... もっと読む

パーラ〈下〉古城の秘密

234
3.75

感想・レビュー

言葉遊び、迷路、謎解き、変った動物や昆虫、円環になったソネット、遊び心満載の楽しい本。翻訳の苦労がしのばれます。 もっと読む

暁の円卓〈1〉目覚めの歳月

199
3.53

感想・レビュー

明治時代の日本が舞台なんだけども、時代考証や宮中の風習などで、日本人なら専門家でなくても、あれ?と思うようなことが結構混じってて、気になってしまって楽しめ... もっと読む

ネシャン・サーガ (1)

142
3.59

感想・レビュー

伝説の杖ハシェベトを英知の庭にいる裁き司ゴエルに届けるという使命を帯びたヨナタンが、数々の冒険と困難を乗り越えていく話の第1部の1巻。 長いストーリーの... もっと読む

緋色の楽譜 上

133
3.22
ラルフ・イーザウ 2011年10月28日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

初外国人作家もの。ヨーロッパの歴史に明るくない、横文字の名前がこんがらがってきて難しかった もっと読む

見えざるピラミッド〈上〉―赤き紋章の伝説

116
3.67

感想・レビュー

三重世界のお話なので、とにかく関係を把握するのが大変…。ちょいちょい「この理系め!」という細かい議論とか出てきますし。 でも、ノリ始めるととても楽し... もっと読む

緋色の楽譜 下

103
3.56
ラルフ・イーザウ 2011年10月28日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

フランツリストの子孫であることを証明するために、ヨーロッパ各地をめぐりテロに巻き込まれる話だったと思う。 下巻に入ってすこしおもしろくなったけど…。 もっと読む

見えざるピラミッド〈下〉―赤き紋章の伝説

98
3.73

感想・レビュー

うーん、ネシャン・サーガを読んだ時ほどの感動はなかったです。ネシャンよりご都合主義的すぎるというか。しかし、フランシスコがありえないくらいおバカさんで、む... もっと読む

暁の円卓〈2〉情熱の歳月

95
3.51

感想・レビュー

<世紀の子>が身を隠し、ジャーナリストとなり、アメリカや日本を行き来しながら、両親の敵であり、また、人類破滅計画でもある「100年計画」のしっぽでもある黒... もっと読む

ミラート年代記〈1〉古の民シリリム

92
3.60

感想・レビュー

ファンタジーの王道というか、ワンパターンであまり面白みを感じませんでした。 1は、主人公が叔父から国を奪還するまでの話です。 もっと読む

暁の円卓〈3〉暗黒の歳月(前編)

89
3.52

感想・レビュー

少しずつ不穏な空気が広がってきているけれど、それが何か決定的なものがわからない。 ただ、かかわった友人が少しずつ亡くなり、主人公は広く浅く「蜘蛛の巣」の... もっと読む

暁の円卓〈5〉失意の歳月

88
3.61

感想・レビュー

第二次世界大戦終了まで。前巻までの張りつめていた空気が少し緩んだ印象もある。が、段々、「暁の円卓」について書きたいのか、<世紀の子>から見た歴史について書... もっと読む

暁の円卓〈4〉暗黒の歳月(後編)

84
3.56

感想・レビュー

第二次世界大戦に向けて、徐々に不穏な空気が高まっていく。ドイツへと向かったディヴィッドであったが、ユダヤへの締め付けなど、息苦しい空気が高まっていく。 ... もっと読む

暁の円卓〈7〉孤独の歳月(後編)

83
3.56

感想・レビュー

心を開いた友人イタリアの修道士ロレンツォとの再会、そして、南米へと逃げた元ナチスの残党アイスマンや、結社の人物との戦い。 物語がどんどん薄くなってきてい... もっと読む
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ラルフ・イーザウに関連する談話室の質問

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