ルイスフロイスのおすすめランキング

ルイスフロイスのおすすめランキングのアイテム一覧

ルイスフロイスのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『ヨーロッパ文化と日本文化 (岩波文庫)』や『完訳フロイス日本史〈1〉将軍義輝の最期および自由都市堺―織田信長篇(1) (中公文庫)』や『完訳フロイス日本史〈2〉信長とフロイス―織田信長篇(2) (中公文庫)』などルイスフロイスの全17作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

ヨーロッパ文化と日本文化 (岩波文庫)

280
3.55
ルイス・フロイス 1991年6月17日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

安土桃山時代に来日したイエズス会ポルトガル人宣教師ルイス・フロイスによるヨーロッパと日本の文化比較を記した小冊子の解説書。底本はルイス・フロイスが来日23... もっと読む

完訳フロイス日本史〈1〉将軍義輝の最期および自由都市堺―織田信長篇(1) (中公文庫)

139
3.31

感想・レビュー

16世紀に日本に渡って来た宣教師のルポルタージュともいうべき一冊。 平戸から山口、そして京へと苦難の道中が綴られている。 当時の日本人にとって、ポ... もっと読む

完訳フロイス日本史〈2〉信長とフロイス―織田信長篇(2) (中公文庫)

81
3.40

感想・レビュー

ルイスフロイスの日本史2巻目の読みどころは、信長との出会い。 信長については、巷間に伝わるような、恐ろしい男だったのがよくわかる。 礼服は身につけ... もっと読む

完訳フロイス日本史〈3〉安土城と本能寺の変―織田信長篇(3) (中公文庫)

79
3.58

感想・レビュー

フロイスの日本史第三巻のメインは、高山右近の活躍と、本能寺の変。 高山右近は、現在でも最も有名なキリシタン大名として知られているが、本書では、その人... もっと読む

完訳フロイス日本史〈7〉宗麟の改宗と島津侵攻―大友宗麟篇(2) (中公文庫)

37
4.00

感想・レビュー

菊池寛賞、毎日出版文化賞 著者:ルイス・フロイス(1532-1597、ポルトガル・リスボン、カトリック司祭) 訳者:松田毅一(1921-1997、高松... もっと読む

完訳フロイス日本史〈11〉黒田官兵衛の改宗と少年使節の帰国―大村純忠・有馬晴信篇(3) (中公文庫)

37
3.50
ルイス・フロイス 2000年11月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

毎日出版文化賞、菊池寛賞 著者:ルイス・フロイス(1532-1597、ポルトガル・リスボン、カトリック司祭) 訳者:松田毅一(1921-1997、高松... もっと読む

完訳フロイス日本史〈10〉大村・竜造寺の戦いと有馬晴信の改宗―大村純忠・有馬晴信篇(2) (中公文庫)

37
2.00
ルイス・フロイス 2000年10月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

毎日出版文化賞、菊池寛賞 著者:ルイス・フロイス(1532-1597、ポルトガル・リスボン、カトリック司祭) 訳者:松田毅一(1921-1997、高松... もっと読む

完訳フロイス日本史〈12〉キリシタン弾圧と信仰の決意―大村純忠・有馬晴信篇(4) (中公文庫)

36
3.33
ルイス・フロイス 2000年12月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

菊池寛賞、毎日出版文化賞 著者:ルイス・フロイス(1532-1597、ポルトガル・リスボン、カトリック司祭) 訳者:松田毅一(1921-1997、高... もっと読む

完訳フロイス日本史〈8〉宗麟の死と嫡子吉統の背教―大友宗麟篇(3) (中公文庫)

36
5.00

感想・レビュー

大友家と島津家の抗争が激化し、豊臣秀吉の九州進攻が在り、大友宗麟が逝去し、やがて大友家が改易となってしまう辺りまでのことに言及が在る。 “大名”ともな... もっと読む
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