ロバート・クーヴァーの文庫本一覧

プロフィール

1932年生まれ。トマス・ピンチョン、ジョン・バース、ドナルド・バーセルミらと並び称される、アメリカのポストモダン文学を代表する小説家。邦訳に、『ようこそ、映画館へ』(越川芳明訳、作品社)、『ノワール』(上岡伸雄訳、作品社)、『ユニヴァーサル野球協会』(越川芳明訳、白水Uブックス)、『老ピノッキオ、ヴェネツィアに帰る』(斎藤兆史・上岡伸雄訳、作品社)、『ジェラルドのパーティ』(越川芳明訳、講談社)、『女中(メイド)の臀(おいど)』(佐藤良明訳、思潮社)、「グランドホテル夜の旅」、「グランドホテル・ペニーアーケード」(柴田元幸編訳『紙の空から』所収、晶文社)、「ベビーシッター」(柳下毅一郎訳、若島正編『狼の一族』所収、早川書房)などがある。



「2017年 『ゴーストタウン』 で使われていた紹介文から引用しています。」

ロバート・クーヴァーの文庫本一覧のアイテム一覧

ロバート・クーヴァーの文庫本一覧です。

ユニヴァーサル野球協会 (新潮文庫)

71
3.40

感想・レビュー

やったぜ!名著だったら最高やな!と思って読むも、なんだか全然思ってたのと違った通俗小説。読み切るのに労力要する。 もっと読む
全1アイテム中 1 - 1件を表示
ツイートする
×