上脇博之の新刊情報

プロフィール

1958年7月、鹿児島県姶良郡隼人町(現在の霧島市隼人町)生まれ。鹿児島県立加治木高等学校卒業。関西大学法学部卒業。神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程単位取得。日本学術振興会特別研究員(PD)、北九州市立大学法学部講師・助教授・教授を経て、2004年から神戸学院大学大学院実務法学研究科教授、2015年から同大学法学部教授。専門は憲法学。2000年に博士(法学)号を取得(神戸大学)。憲法運動、市民運動の分野に参加しながら現在、「政治資金オンブズマン」共同代表、公益財団法人「政治資金センター」理事など。

「2018年 『内閣官房長官の裏金 機密費の扉をこじ開けた4183日の闘い』 で使われていた紹介文から引用しています。」

上脇博之の新刊情報のアイテム一覧

上脇博之の新刊一覧です。発売日順に並んでいます。
2018年12月20日発売『安倍「4項目」改憲の建前と本音』や2018年7月14日発売『内閣官房長官の裏金 機密費の扉をこじ開けた4183日の闘い』や2018年2月3日発売『ここまできた小選挙区制の弊害―アベ「独裁」政権誕生の元凶を廃止しよう!』など上脇博之の全21作品から、発売日が近い順番で作品がチェックできます。

誰も言わない政党助成金の闇 「政治とカネ」の本質に迫る

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上脇博之 2014年5月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

【由来】 ・ 【期待したもの】 ・ ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習... もっと読む

新・どうなっている!?日本国憲法―憲法と社会を考える

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3.00
播磨信義 2009年3月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

憲法のテーマごとに、見開きで解説してくれており、判例も問題意識を持っていてわかりやすい冊子であったと思う。 単なる憲法の「お勉強」のためでなく、それをど... もっと読む
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